recoba20さんの映画レビュー・感想・評価

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映画(62)
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.9

信念をもつこと

それを周りの人が理解すること

深夜観る映画ではないが、引き込まれました

0.5ミリ(2014年製作の映画)

4.8

それぞれの家族がとても印象的

1つ、あげると
津川雅彦扮する認知症のお爺さんが、
取材ごっこ?の中で、

戦争なんて馬鹿ですよ、
亡くなった人は気の毒、
生きて戻ってきたぼくは、
うんぬん

最後に
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グッド・ライ いちばん優しい嘘(2014年製作の映画)

4.5

なんのために小さな子どもたちまで殺すのか

みんなの命を背負ったにいちゃん

すごい生き様です

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

4.5

チャーチルの苦悩、妻の支え、国王の来訪が最高。

ゲイリーオールドマン、クリスティン、リリーが最高でした!

人生、サイコー!(2013年製作の映画)

4.5

とてもステキな映画。

障害施設の職員の一言一言の声かけ、プロポーズの言葉の後の2つの言いたいこと、親父の息子への絶対的な信頼感、一般的にダメだけど相手を幸せにする関わり方、とってもステキな言葉が並ん
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.1

オープニングが幻想的で、とても良かった。

いいものがたり

でした。

ブルージャスミン脇役も今回の主役も良かった

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

4.0

どこまでが真か嘘か
作られた感がある世界の中で、
展開されるドタバタ

なぜか笑えてしまう

さよなら、僕のマンハッタン(2017年製作の映画)

4.5

許しと和解

カラムの一コマ一コマの表情、意志、

ジェフがサイコー

あとあじよい映画でした

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

4.1

久しぶりにみたら、だいぶ忘れてました。

オープニングからの展開がすごい。
時系列がバラバラで、パズルみたいに組み立てるのを楽しんでみてました。

すごい俳優が
たくさん

普通のあまり意味を持たない
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スター・ウォーズ/最後のジェダイ(2017年製作の映画)

4.0

王道

エピソード4の空気感、スケール感が継承

当時、斬新な映画だったろうなと
感じた

再会の街で(2007年製作の映画)

4.4

アダムサンドラー

サイコー!

診療の後、アランに語り始めるくだりや、

街をシンプルなスクーターで走る様

その時々で哀愁を感じたり、
自由を感じたり、

2007.

スリー・ビルボード(2017年製作の映画)

4.1

主人公の強い意志、

手紙、言葉、ストロー、
寄り添う気持ちが

ものかたりを展開していく

サムロックウエルの雰囲気が、
とてもよかった

ライオンは今夜死ぬ(2017年製作の映画)

4.5

ジャン・ピエール・レオとライオンの存在感が圧倒的。最後のシーン、喉のシワがとても似てる。動物的。

生と死

子どもたちとの映画撮影緊張感ハンパない。

ONCE ダブリンの街角で(2006年製作の映画)

4.5

ジョンカーニーだった。

はじまりの歌もハマった
シングストリートもだった

二人の初セッション、
青い掃除機フーバーが印象的。

バスで歌ったフラレ男もサイコー

素朴ないい映画でした。

冬にいい
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ローマでアモーレ(2012年製作の映画)

3.8

シャワー浴びての歌が圧倒的で、とても気持ちいい!
ロベルトベニーニの人気がなくなった後の行動が印象的

きっと、星のせいじゃない。(2014年製作の映画)

4.5

随分前に見た気がするが、
2015.2上映⁉︎

主人公たちはもちろんいいが、

世話する父母の姿、ウイリアムデフォーの有り得ないくらいの偏屈さがとてもよかった。

一瞬でも輝けること

そうありたい
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ビューティフル・マインド(2001年製作の映画)

4.0

2001年
ラッセルクロウが若く、
ジェニファーコネリーがとても素敵。

ペンを置く場面が、気分晴れて爽快

ブレードランナー 2049(2017年製作の映画)

4.0

いい映画でした。

移植された記憶をたどるライヤンが
FF7とかぶる

愛する人(2009年製作の映画)

4.8

とけていく心の表現がよかった。

ナオミと盲目の少女との空気感が印象的

2回目を見た。音楽がとてもいい。
合間合間の風景も秀逸。


親から子への愛が痛いほど滲み出てる

いつのときもあなたのことを
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ポルト(2016年製作の映画)

5.0

アントン・イェルチン、凄い。
ルシー・ルーカス、人間的。
港町ポルトの街の景色、もの悲しさは、二人の未来を予感

3章だての構成がたまらない

人間の熱い、冷めやすい感情が
腹立たしく、いとおしい
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フューリー(2014年製作の映画)

4.0

ローガンラーマン出てました。

チームの長は抑えるベキところは抑えるのですね。

モーターサイクル・ダイアリーズ(2003年製作の映画)

5.0

久しぶりに観た。時間切れ残念ながら途中まで。
エルネストとアルベルトの青年のもつ勢いと物事を見通す視線に
感銘!
アルベルトがいい味をだしてます
ガエル・ガルシア・ベルナルは、NOにも出演。いい映画に
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君の名は。(2016年製作の映画)

4.0

結び

電車の扉、障子や襖の開け締め、
こちらとあちらが強調

いい映画でした

昨年日本を沸かしてた映画
musicvideo

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.0

看護師さんの粋な計らいで
共に行くことができた。
幸せな物語

お母さんどこで観たか思い出せず。
パメラランディさんでした。笑笑
ゴズリングは昔から踊ってたんですね。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

4.6

ローガンラーマンよかったなあ。
エマワトソンも。

解放された
自由

感じているときの顔はサイコー

カフェドフロールを思い出した。

おくりびと(2008年製作の映画)

4.1

人の、
一人の死に向かうその尊厳、
礼儀

静謐な雰囲気が

とてもよかった

端っこで関わることあり、心が引き締まった

ダンケルク(2017年製作の映画)

4.6

エキスポimaxの故障からの復活。なんとか観れてよかったあ。画像、音、振動、圧倒的な108分でした。

空と海の青、攻撃され破壊された噴煙とどす暗い空の灰色、夜の燃えている町の火の色、それらが印象的
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汚れたミルク/あるセールスマンの告発(2014年製作の映画)

4.0

孤独と正義

進むべきみちを
進むことはとても大変
とても生きがい

そんな印象の映画でした。

罪の意識を感じて生きて生きたい




ネッスル

独裁者と小さな孫(2014年製作の映画)

4.0

どこか少しずれてる感はあったが、非常に緊迫した雰囲気あり。
妻のために根性でしのぎ獄中を生きてきた男の歩く様とそのあと。。
どうしようもないと諦観のラスト

孫の行動が印象に

人間のサガを感じる場面
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きみがぼくを見つけた日(2009年製作の映画)

4.0

アルバの5歳、とてもスマート。
エリックバナの父が克服し、バイオリンを教えたり、息子が死ぬ側にいたり、印象的
母との電車内の会話もいい場面でした

恋とニュースのつくり方(2010年製作の映画)

4.0

レイチェル・マクアダムズがかっこいい。
最後のシャープな顔立ちより
前半の顔が印象的

ピュア 純潔(2010年製作の映画)

4.0

思わずハグする素直さ溢れる場面が印象に残った。
アリシアの若いキレキレ感
ほとばしる瑞々しさに

ハイ・ライズ(2015年製作の映画)

3.5

なんとも言えない映画でした。

1つのタワーの中に多様性を詰め込みすぎた‥
建築家(神)の言葉が

再度見たらちらかり具合が少し整理できるかも

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