recoba20さんの映画レビュー・感想・評価

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ポルト(2016年製作の映画)

5.0

アントン・イェルチン、凄い。
ルシー・ルーカス、人間的。
港町ポルトの街の景色、もの悲しさは、二人の未来を予感

3章だての構成がたまらない

人間の熱い、冷めやすい感情が
腹立たしく、いとおしい
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フューリー(2014年製作の映画)

4.0

ローガンラーマン出てました。

チームの長は抑えるベキところは抑えるのですね。

モーターサイクル・ダイアリーズ(2003年製作の映画)

5.0

久しぶりに観た。時間切れ残念ながら途中まで。
エルネストとアルベルトの青年のもつ勢いと物事を見通す視線に
感銘!
アルベルトがいい味をだしてます
ガエル・ガルシア・ベルナルは、NOにも出演。いい映画に
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君の名は。(2016年製作の映画)

4.0

結び

電車の扉、障子や襖の開け締め、
こちらとあちらが強調

いい映画でした

昨年日本を沸かしてた映画
musicvideo

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.0

看護師さんの粋な計らいで
共に行くことができた。
幸せな物語

お母さんどこで観たか思い出せず。
パメラランディさんでした。笑笑
ゴズリングは昔から踊ってたんですね。

ウォールフラワー(2012年製作の映画)

4.6

ローガンラーマンよかったなあ。
エマワトソンも。

解放された
自由

感じているときの顔はサイコー

カフェドフロールを思い出した。

おくりびと(2008年製作の映画)

4.1

人の、
一人の死に向かうその尊厳、
礼儀

静謐な雰囲気が

とてもよかった

端っこで関わることあり、心が引き締まった

ダンケルク(2017年製作の映画)

4.6

エキスポimaxの故障からの復活。なんとか観れてよかったあ。画像、音、振動、圧倒的な108分でした。

空と海の青、攻撃され破壊された噴煙とどす暗い空の灰色、夜の燃えている町の火の色、それらが印象的
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汚れたミルク/あるセールスマンの告発(2014年製作の映画)

4.0

孤独と正義

進むべきみちを
進むことはとても大変
とても生きがい

そんな印象の映画でした。

罪の意識を感じて生きて生きたい




ネッスル

独裁者と小さな孫(2014年製作の映画)

4.0

どこか少しずれてる感はあったが、非常に緊迫した雰囲気あり。
妻のために根性でしのぎ獄中を生きてきた男の歩く様とそのあと。。
どうしようもないと諦観のラスト

孫の行動が印象に

人間のサガを感じる場面
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きみがぼくを見つけた日(2009年製作の映画)

4.0

アルバの5歳、とてもスマート。
エリックバナの父が克服し、バイオリンを教えたり、息子が死ぬ側にいたり、印象的
母との電車内の会話もいい場面でした

恋とニュースのつくり方(2010年製作の映画)

4.0

レイチェル・マクアダムズがかっこいい。
最後のシャープな顔立ちより
前半の顔が印象的

ピュア 純潔(2010年製作の映画)

4.0

思わずハグする素直さ溢れる場面が印象に残った。
アリシアの若いキレキレ感
ほとばしる瑞々しさに

ハイ・ライズ(2015年製作の映画)

3.5

なんとも言えない映画でした。

1つのタワーの中に多様性を詰め込みすぎた‥
建築家(神)の言葉が

再度見たらちらかり具合が少し整理できるかも

彼は秘密の女ともだち(2014年製作の映画)

4.0

ヴィルジニアとして目がさめるところと、最後のシーンがサイコーです。

彼女の人生は間違いじゃない(2017年製作の映画)

4.6

恋人たち篠原さん演じる山本くんと主人公が切なかった。

そうせざるを得ない人生

そのときの感情

すべて受け入れられたら

夫以外の選択肢(2004年製作の映画)

4.0

橋をわたるところ
列車の遮断機

別の世界への入り口

自然がいっぱいの町
ランニング、自転車、車で
駆け巡る

一歩踏み出したもの
踏み出せず戻ってきたもの

それぞれの生き方

ラファロがなんとも
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孤独のススメ(2013年製作の映画)

4.4

綺麗な整然とした街並み

神様の贈り物により
孤独な人間の生活が色あるものに

認められなかった息子の生き方も

こんな出会い


映画だからかな

追憶と、踊りながら(2014年製作の映画)

5.0

寒々とした色から淡く、せつない色に変わっていく、そんな映画

ウィショーの存在感が
たまらない

残った空気感
今もくっきりよみがえる

おみおくりの作法(2013年製作の映画)

5.0

じんとあつくなるラストシーン

メイの生き方

ようやく心に触れる

悔いなし

サウルの息子(2015年製作の映画)

5.0

なぜ命をかけてまで葬儀の方法に固執するのか

なぜ

それが生きる意味だから 唯一の


知らなかった制度
カメラワークが主人公目線で
臨場感あり

何度も蘇る映像

カフェ・ド・フロール(2011年製作の映画)

5.0

輪廻、フラッシュバック

今も映像が断片的に蘇る

音楽と映像

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

4.5

なかなかうまく言えないもどかしさ。

みんな悪くない、でもよくならない空気。

それこそ世界の終わり

美しい星(2017年製作の映画)

4.0

独特の世界観がいい

ばらばらな意見がいい

中島朋子久しぶりに見た

ありがとう、トニ・エルドマン(2016年製作の映画)

4.5

娘イネスの誕生日会のくだりがサイコー^ ^

その前のピアノと歌の披露もいいです

だまされていた、お母さんたちのふところの深さ、現地の親子も含めて周りの人たちの心の余裕、生き方の余裕が、たまらない^
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セールスマン(2016年製作の映画)

4.4

このレビューはネタバレを含みます

緊迫感がたまらない。
妻のイライラ、
夫のイライラがひしひしと伝わってくる。

この人は私の人生ですという言葉、
神に感謝、などなどが
二人を切り裂く

2017
アスガー・ファルハディ監督と主演女優
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ヒッチコック/トリュフォー(2015年製作の映画)

4.5

映画を撮る様々な手法、観点

イラストのヒッチコックが
かわいい

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

4.0

鮮やかな映像
二人の筋を通した生き方が気持ちいい

クロスし共有する時間はかけがえのないもの

ヒトラーの忘れもの(2015年製作の映画)

5.0

北欧の海岸の地雷撤去にドイツ敗残少年兵が使われていたことにびっくり。

矛盾だらけではあるが人間のさが

リーダー格の少年兵と指揮軍曹のやりとりが最高。緊迫感ある映像。

最後の指揮軍曹のすべてを分か
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アイヒマンを追え! ナチスがもっとも畏れた男(2015年製作の映画)

4.0

ナチス残党を追う戦いの一つの形

いつ殺されるかと思いながらドキドキしながら観てました。

物事をとらえる時の一つの見方

雨の日は会えない、晴れた日は君を想う(2015年製作の映画)

4.5

妻の死を受け入れていく過程がすさまじい。壊れていく様子がある意味人間ぽく、ある意味^_^ジェイクギレンホール、ナイトライダーとナオミワッツいい味

スプリット(2017年製作の映画)

4.0

多重人格、一つ乗り越えて生まれるところが??
マカボーイばうまい

僕とカミンスキーの旅(2015年製作の映画)

4.5

ダニエルブリュール、イェスパークリステンセン。おじいさんがいい味

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