recoba20さんの映画レビュー・感想・評価

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それでも夜は明ける(2013年製作の映画)

3.9

自由を勝ち取るときの

回りの景色の輝き

別れ

再開

出会い

なによりも自由と感じること

それこそ

ゲット・アウト(2017年製作の映画)

4.0

なんて書こうかと悩ませる映画

映画の大半を不気味さ、不安定さ、座ってられないモゾモゾした雰囲気があり、
なかなかの居心地の悪さでした。

ダニエル・カルーヤがサイコー
表情などから緊張感、緊迫感を醸
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ブルーに生まれついて(2015年製作の映画)

4.0

born to be blue
映像、音楽、ラストetc
すべてをあらわしている。

イーサン・ホーク
こんな役がとても似合う

ジェーンの愛
表情から読み取れるほどの愛

マイ・インターン(2015年製作の映画)

4.1

久しぶりに見ました。
デニーロがすごい!
厳しい役より、のびのび演じてた感が。

一回目は能天気な映画と思ってましたが、
気持ちいい映画でした。

ジュールズの細やかな仕事ぶりは、
受け取る側の人の気
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検察側の罪人(2018年製作の映画)

3.4

主役の演技には一目

ただ、法廷映画というより、アクション、力の映画。

なんだか当てがはずれて、ウーン

今日、キミに会えたら(2011年製作の映画)

4.7

イェルチン、若いときこんなカッコいいんや。

ポルトからファンになったけど、やっぱりいい。

フェリシティジョーンズも最高。

その母も父も。まわりの演技が良いなあ、ERだつたんや。

皆さんの感想に
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コロンビアーナ(2011年製作の映画)

3.5

ゾーイサルダナのカッコよさと、カトレア少女時代の逃亡アクションが素晴らしい。

社会の闇をリアリティをもって掘り出すのがレオンの良さ

そこが希薄かな
残念

王様のためのホログラム(2016年製作の映画)

3.7

素晴らしい景色

砂漠地帯の海

どういう展開か読めず、
物事がよくなっていくところだけ
気持ちよい感覚で見てました。

まあ、賛否あるわなぁ

ニキータ(1990年製作の映画)

4.5

久しぶりだった

荒削りで、シャープ

緊迫感がたまらない。

1990リュックベッソン監督

ニューイヤーズ・イブ(2011年製作の映画)

3.8

なんだかすごい俳優さんたちが出てきて、びっくり。

ランディ、アシュトンカツチャーとエリース、リアミシェルの絡みが個人的に好き

沈黙ーサイレンスー(2015年製作の映画)

4.3

辛い映画でした。

録画していたが、なかなか思い切らないと見れず、今日になってしまいました。

海、空、特に、波が印象的で

心象を映す・・

弱さと強さ

2重螺旋の恋人(2017年製作の映画)

4.0

緊迫感溢れる映画

双子を巡るものがたり

クロエ マリーヌ・ヴァクトが素敵。

カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

4.5

シンプルに面白かつた。

映画館で笑ったのは久しぶりかも。

後日譚的なところ
特に

人間の値打ち(2013年製作の映画)

4.0

4部構成、それぞれの章が面白く、繋がりが明らかに。
4章は未知の領域へ、最後の顛末が、、


個人的には、
セレーナ、マティルデ・ジョリとその義理母が良かった!

何より事故の男性の扱いの薄さに、
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クリミナル 2人の記憶を持つ男(2015年製作の映画)

4.0

娘にピアノを教えてもらうところが印象的。

ガルガドツトが素敵。

ケビンも久しぶりに見たが、いい味を

LOOPER/ルーパー(2012年製作の映画)

4.1

エミリーブラントつながりで、公開以来久しぶりに観た。

ゴードン、ブルースウイルスが良かったが、一番は子役かも。

最後のかみをとかすシーン

じんわり、ほんのり、充実した空気感が印象的

ミッション:インポッシブル/フォールアウト(2018年製作の映画)

4.5

今までのMIのオマージュがちりばめられ、サイコー‼️

少しの無駄な場面も時間もない、
パーフェクトな映画でした。

オール・ユー・ニード・イズ・キル(2014年製作の映画)

4.0

エミリーブラントつながりで、久しぶりに、4年ぶりに見た。

情けないトム、諦めないトムが印象的。

エミリーがカッコいい。

黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

4.5

ヘレンミレンが最高!

娘役も適任。

人生噛み締めながら、あの年齢に

眠れぬ夜をいくつ数えたろうか?

告白小説、その結末(2017年製作の映画)

3.9

最後のどんでん返しを想像したが、


なんて無防備なんだろう?

⁇?

って思うのは映画だからか🎬

ガール・オン・ザ・トレイン(2016年製作の映画)

3.9

エミリーブランドによりそつて見てしまった。

緊迫した、張りつめた空気感がいい

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.5

主人公のお姉さん、その友達
周りの人たちの悩みも描き、
重層的で、多様な、
生きづらさを

何より校長先生が素晴らしい

愛を読むひと(2008年製作の映画)

4.3

哀しみ溢れる音がする

面会の空気感はたまらない。
ちょっとした所作、表情、目線、背の高さ、

鏡の前に置かれた缶も

部屋から出て行ったあとの取り残されたフラワーアートも

ものが余韻を残す

いつだってやめられる 10人の怒れる教授たち(2017年製作の映画)

4.0

イタリア人ってほんまによくしやべる

前篇みてなくてうん?というところもあったけど、おもしろかった。おかしかった。

そんだけ上手くいくこと前提のはなしをする?という疑問は国民性だろうか?

万引き家族(2018年製作の映画)

4.7

0.5ミリからハマった安藤サクラさん、演に身を捧げる樹木希林さん、フランキーさん、松岡さん、こどもたち、みんなみんないい味でした。

家族より家族らしいのは、傷を持っているその人をまるごと、受け入れて
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レディ・バード(2017年製作の映画)

4.8

レディバードから、クリスティンになるまでの、家族、特に母、友達との瑞々しいやり取り。

手紙を書く母と
部屋にペンキを塗るシーン
飛行場を周るシーンが印象的

彼女が歩く街の風景、雰囲気も
素敵

私はあなたのニグロではない(2016年製作の映画)

5.0

合衆国が歩んできた道、歩んでいる道。
建国前の部族虐殺から始まる

日本人の差別の歴史も同じ。

私たちが歩んでいる道。

ボールドウィン、なんとすごい人、

そんな人になりたい

殺され、木につるさ
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ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

3.9

信念をもつこと

それを周りの人が理解すること

深夜観る映画ではないが、引き込まれました

0.5ミリ(2014年製作の映画)

4.8

それぞれの家族がとても印象的

1つ、あげると
津川雅彦扮する認知症のお爺さんが、
取材ごっこ?の中で、

戦争なんて馬鹿ですよ、
亡くなった人は気の毒、
生きて戻ってきたぼくは、
うんぬん

最後に
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グッド・ライ いちばん優しい嘘(2014年製作の映画)

4.5

なんのために小さな子どもたちまで殺すのか

みんなの命を背負ったにいちゃん

すごい生き様です

ウィンストン・チャーチル /ヒトラーから世界を救った男(2017年製作の映画)

4.5

チャーチルの苦悩、妻の支え、国王の来訪が最高。

ゲイリーオールドマン、クリスティン、リリーが最高でした!

人生、サイコー!(2013年製作の映画)

4.5

とてもステキな映画。

障害施設の職員の一言一言の声かけ、プロポーズの言葉の後の2つの言いたいこと、親父の息子への絶対的な信頼感、一般的にダメだけど相手を幸せにする関わり方、とってもステキな言葉が並ん
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シェイプ・オブ・ウォーター(2017年製作の映画)

4.1

オープニングが幻想的で、とても良かった。

いいものがたり

でした。

ブルージャスミン脇役も今回の主役も良かった

ヘイトフル・エイト(2015年製作の映画)

4.0

どこまでが真か嘘か
作られた感がある世界の中で、
展開されるドタバタ

なぜか笑えてしまう

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