bebeさんの映画レビュー・感想・評価

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かなりの映画好きです

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すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

4.1

音楽は映画の一部だということがよくわかる。映画×音楽どちらも好きな人にとってこのドキュメンタリー はたまらない!
作曲できるような人生、責任重大で大変そうだけど、楽しそう。こんな才能溢れた人たちがたく
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ワンス・アポン・ア・タイム・イン・ハリウッド(2019年製作の映画)

3.6

あらかじめ下調べしていかないと、話が面白くないと思う。下調べしててよかった!最後にならないとどうなってるか分からなかったな。

世界にひとつのプレイブック(2012年製作の映画)

3.6

ジェニファーの体型がナイスすぎてそればっかり見てた笑
お父さんもなかなか変わってる人だったなあ

ニューヨークの巴里夫(2013年製作の映画)

3.8

面白かった!3部作あるの知らなかった、、全部見ないと!

風立ちぬ(2013年製作の映画)

3.7

才能のある者が「美しさ」を追求する、それは誰かの犠牲の上で成り立ってる。大人向けの映画かな?と感じた。

万引き家族(2018年製作の映画)

3.9

みんな演技すばらしすぎる!
終わり方がすっきりしない、考えさせられる映画だった。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

4.0

何回も見たくなる世界観。えんがちょのシーン可愛い!!!

アリー/ スター誕生(2018年製作の映画)

3.6

予想通りではあるけど、、それにしてもやはりガガ様歌上手すぎる。涙出た、、

グリーンブック(2018年製作の映画)

3.9

よかった。
差別って本当にひどかったんだなと改めて実感。性格が正反対の2人の関係性が見ていて楽しかった。

幸せになるための27のドレス(2008年製作の映画)

3.3

展開予想できるし、現実だとありえないなと思うシーンもあったけど、妹に歯向かったシーンはやっとか!!!ってスッキリした笑

おとなの恋の測り方(2016年製作の映画)

3.9

平気なフリをしてる、グサッときた。
私も堂々と周りを気にせず生きれる人間になりたい。

ビフォア・ミッドナイト(2013年製作の映画)

3.7

喧嘩のシーン、リアルすぎて胸痛かった。昔の2人とは訳が違うし、色々と困難な壁があるよなあ。でも、喧嘩を乗り越えた最後は素敵だった!

シュガー・ラッシュ:オンライン(2018年製作の映画)

3.6

SNSを普段よく使うから、共感できるところがたくさんあった。
キャラクターを探したりと目が忙しかったけど、全体的にやはり良かった!
親友だからこそ、離れてても想い合える。

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

3.5

最後のエイドのライブシーンの冒頭のボヘミアンラプソディーの歌すごくよかった。
今こんな規模でライブに来てるみんなと一体になれる歌手いるのかな🤔

四月は君の嘘(2016年製作の映画)

3.0

ピュアでキラキラ青春って感じでさすがにこの年ではきつかった笑
また私もピアノやりたくなったな〜。

ラブ・アゲイン(2011年製作の映画)

3.7

ララランドのコンビということで、観てみた。ライアン・ゴズリング本当にイケメンすぎるー!!色々人間関係複雑で、みんなが揃って会って喧嘩するシーン面白かった。

ハッピーフライト(2008年製作の映画)

3.5

綾瀬はるかおっちょこちょいすぎる、いくらなんでも。
1つの飛行機を飛ばすのにこんなにも多くの人が関わってることを知れて、すごいよかった。ただ、私は飛行機乗るの苦手すぎて、終始ハラハラしてた。

ビフォア・サンセット(2004年製作の映画)

3.9

これもまたよかった。
会話だけでここまで一瞬で観られるのってなかなかない。素敵💐

ビフォア・サンライズ 恋人までの距離(1995年製作の映画)

4.0

旅してこんないい出会いがあるなんてロマンチックすぎる。お互いがたくさん語り合って話し合える関係が羨ましい。会話の内容もすごく知的で好き。ビフォアミッドナイトも早く観よう。

ぐるりのこと。(2008年製作の映画)

3.8

いい意味で作った感じのない自然な家族映画だった。生きてりゃ色々あるよなあ。生きるのは技術、生きてるだけで素晴らしいことだ。

ザ・マジックアワー(2008年製作の映画)

3.7

佐藤浩市の役のキャラ、本当に売れない俳優だなという感じで終始笑えた。
はちゃめちゃな展開だけど、三谷監督らしい映画で楽しかった。

私の頭の中の消しゴム(2004年製作の映画)

3.6

辛いけど、純愛とはこのことだなと思う。本当に美しい映画だった。スジン役の人綺麗すぎてうっとりした。

ステキな金縛り(2010年製作の映画)

3.7

三谷監督の作品大好きだけど、これは観てなかったことに気づき、鑑賞。
やっぱり、明るくて独特の世界観で好きだなあ。エンドロールも良かった。

それでもボクはやってない(2007年製作の映画)

3.6

胸が痛かった。ひどすぎる。
結局、人は自分の見たいように見るし、解釈する。
警察、検察、司法の闇が垣間見れた気がする。

アメリカン・ビューティー(1999年製作の映画)

3.5

登場人物全員狂いすぎてて、落ち着くシーンなど1つも無かった😂
アメリカらしい映画だなと感じる。

鑑定士と顔のない依頼人(2013年製作の映画)

3.9

伏線がすばらしい。もう一回観直すと、色んなヒントが分かりそう。
それにしても、この老人可愛そう。誰にも心を許さなかったのが、最後は連れを待っていると言っている姿からすると、この経験も少しは悪くないよう
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ニューヨーク 眺めのいい部屋売ります(2014年製作の映画)

3.2

あの夫婦に家を売りたくなかったのは分かるけど、どっちみち売ってしまうなら、今売ってもいいのではと思ってしまった、、

愛を読むひと(2008年製作の映画)

3.4

ハンナのやったことは許されないことだけど、最後は悲しかったな。2人の関係性は何と呼ぶべきなんだろうか、、、?

ドリームガールズ(2006年製作の映画)

3.3

途中の歌とか飛ばしまくってた、、
ただビヨンセのListenは圧巻だったなあ!!

永い言い訳(2016年製作の映画)

4.0

「自分を大切に想ってくれる相手のことは簡単に手放してはいけない」それが本当によく分かる映画だった。
自分自身も今まで以上に大切にしようと思った。重たい映画だけど、観るべきだと思う。

三度目の殺人(2017年製作の映画)

3.6

モヤモヤする最後だったけど、その解釈は観てる人たち託されていると思う。私なりに解釈できてよかった。

ラブ&ドラッグ(2010年製作の映画)

3.5

アンハサウェイ目的で見た!
ストーリーは想像通りだけど、重々しい感じでもなく、さっくりとしていて良かったと思う。アン可愛すぎんか?!!

ベンジャミン・バトン 数奇な人生(2008年製作の映画)

3.5

なんとなくストーリー知ってたから予想通りではあったけど、面白かった。
特殊メイクすごすぎる。

ウルフ・オブ・ウォールストリート(2013年製作の映画)

3.2

ファックしか言わんやんこの映画。
ん〜分からん世界すぎて適当に流して観てたな。

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