rinaさんの映画レビュー・感想・評価

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映画(258)
ドラマ(1)

夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

4.5

海のある街に将来住みたい。

なぜか"懐かしい"と思う場面が湯浅監督の映画には何個かある。

ソウルフル・ワールド(2020年製作の映画)

4.2

生きる目的とか、才能とか。もしかしたら生まれる前から決まってるのかもしれない。だけど、何かあたりまえにあるけどちょっと素敵なものに出会ったときに胸がドキドキしたり、誰かが持ってるキラキラと輝くものを見>>続きを読む

セラヴィ!(2017年製作の映画)

2.5

淡々とそれぞれの時間が過ぎていく。それがフランス映画っぽい。

映画 えんとつ町のプペル(2020年製作の映画)

4.2

黒い煙に覆われた、えんとつ町。みすぼらしい見た目の内にどんなにきれいな心が隠れているのだろうか。厚くて暗い雲の向こうにどんなにきれいな空が隠れていてるのだろうか。物事の真実を、相手の本当の姿を、誰かの>>続きを読む

マチネの終わりに(2019年製作の映画)

3.8

音がギターの音色が、2人の感情を表しているようで見入るというよりも聴き入ってしまった。

LIFE!(2013年製作の映画)

5.0

今すぐ旅に出たい。冒険がしたいと思わせてくれる映画。今は気軽に旅行ができる世の中ではないけれど、世界はとても広くて、まだ見たことがない素敵な景色で広がっている。空想の世界ではなくて、自分の足で一歩踏み>>続きを読む

僕のワンダフル・ライフ(2017年製作の映画)

3.8

大好きな家族だったわんちゃんが死んでしまった数ヶ月後に見て、こう思ってたらいいのになって大号泣した。

13th 憲法修正第13条(2016年製作の映画)

2.5

リアルなのか疑いたくなる。もちろん語られてることは事実なんだろうけど、肌の色が違う同士で嫌い合う世の中がリアルなのだろうか。現実を大袈裟に報道するニュースも映画も好きじゃない。

そらのレストラン(2019年製作の映画)

4.0

食べること、命、そして生きることについて考えさせられた。

かもめ食堂(2005年製作の映画)

3.3

フィンランドに住みたい。
誰かの握ったおにぎりを、誰かと食べたくなった。

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.4

めっちゃ泣いた。
愛だなぁって感じる映画でした。

ぶどうのなみだ(2014年製作の映画)

4.0

内容的にはちょっぴり冷たい部分もあるけれど、あったかくてほのぼのした気分になれる映画。大泉洋の演技がとても好き。

しあわせのパン(2011年製作の映画)

4.0

心があったかくなる映画。こんな暮らしがしてみたい。

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

3.8

心から愛し合うとか心を通わせるってこう言うことなんじゃないかなって思った。切ないけど大切なことが学べるようなラブストーリー。

シャーロック・ホームズ シャドウ ゲーム(2011年製作の映画)

4.0

シャーロックホームズならではの推理の中にかっこいいアクションシーンがあって、でもアクションがかっこいいってだけじゃなくて頭脳戦でもあるってところがまたかっこいい。

ANNIE/アニー(2014年製作の映画)

4.0

前向きになれる映画。観終わったあと、歌を口ずさんでしまう。

浅田家!(2020年製作の映画)

4.5

もしあと一生に一枚しか写真が撮れないとしたら私は何を撮るだろう。

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