rincororin09さんの映画レビュー・感想・評価

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リトル・シングス(2021年製作の映画)

3.0

デンゼル目当てで観始めたらフレディ・マーキュリーが出てるではないか(^o^;) あの印象が強烈なのでこれからご苦労されるのではないかと思ってましたが、とても良い俳優さんだと思いました。難しい役どころを>>続きを読む

ドラゴンへの道(1972年製作の映画)

3.5

立て続けにブルース・リーを観ている。もうストーリーとかはどうでもよくて、とにかく彼のカンフーがよい。

スキップ・トレース(2015年製作の映画)

3.5

これぞジャッキーって感じ。それにしてもすごいところでロケしてたなぁ。

ドラゴン怒りの鉄拳(1972年製作の映画)

3.5

もう何年ぶりかもわからないけど再鑑賞。これが香港2作目。さらに闘気溢れるブルース・リー最高!

ドラゴン危機一発(1971年製作の映画)

3.5

いやぁ、シナリオも演技もひどいけど闘気溢れる若きブルース・リーは見応えがある。

グランド・マスター(2013年製作の映画)

4.0

再鑑賞。映像が美しい。格闘シーンすら美しい。そしてチャン・ツィイーがとにかく美しい。カンフー映画としては異色なんだろうな。バトルシーンは少なめだが、冒頭の雨の中のバトルが印象強烈。

蜘蛛の巣を払う女(2018年製作の映画)

4.0

ううむ、面白かった。恥ずかしながらこのシリーズはまだ観ていなかった。これ単独でも十分面白いけどシリーズ制覇したい。

スパイ・レジェンド(2014年製作の映画)

3.5

元ボンドさん、かっこいいですねぇ。スパイが板についてる。キュリレンコも美しかった。

マイ・スパイ(2020年製作の映画)

3.0

子役の彼女がともかく達者でかわいかったですね。

ラスト・ターゲット(2010年製作の映画)

3.5

アクションは極少でしたが、ジョージ・クルーニーが放つ渋みと孤独と緊張感がたまりません。
そして、美しいイタリアの山村の風景がとてもよかった。

エージェント・ウルトラ(2015年製作の映画)

3.5

ちょっと異色のエージェントもの。エンドロールのアニメーションが楽しかった。ちゃんとハワイには行けたということね。

アド・アストラ(2019年製作の映画)

3.0

静かできれいな映像。宇宙だけど扱っているのは人の心の中の宇宙。

トンネル 9000メートルの闘い(2019年製作の映画)

3.5

トンネルを走るのは昔からキライだったんですが、もっとキライになりました。
津波とか地震とか北欧のパニック映画は過酷。風景が美しいだけに、余計にコントラストがはっきりしてて。

ダイ・ハード(1988年製作の映画)

4.0

再鑑賞。もう35年くらい経つんですね。でもやっぱり面白い。どなたかも書いていらっしゃるが、クリスマスになると観たくなる映画。ブルース・ウィリスは近年はこれだっていう映画に出てないように思う…。

ラ・ラ・ランド(2016年製作の映画)

3.5

地上波の録画で。これはニューシネマパラダイスだな。

超高速!参勤交代 リターンズ(2016年製作の映画)

4.0

1作目の直後の話だったとは!
松平の悪さがパワーアップしていた。その松平にお殿様が啖呵を切る

守護教師(2018年製作の映画)

3.5

街は、学校は変わるのか…そこまで見せないで静かに去っていくエンディングがよい。相変わらず、パンチが重そうで、なおよろしい(^o^;)

ポリス・ストーリー/REBORN(2017年製作の映画)

4.0

SF仕立てのジャッキー。まあ、突っ込みどころはあるけど、ジャッキーのカンフーが観られればよい。お金かかってるよね。相方のエリカ・シアホウきれいだしアクションも切れてる。

ローグ(2020年製作の映画)

3.0

ライオンを繁殖させてたってとこは実話ベースとのこと。全体に悪くないんだが、ライオンのCGがなぁ…。

コズミック・シン(2021年製作の映画)

2.5

いやぁ、まいったなあこれは…。ブルース・ウィリスは近年はこんなのばっかり?もうちょっと仕事選んだらいいのに。
スーツのデザインとかわりとカッコいいところもあるのに設定とシナリオがぐだぐだ。久々にビック
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コンティニュー(2021年製作の映画)

3.5

テンポのよいタイムリープもの。アクションもキレてます。
開発されていたマシンがどんなものなのか全貌は最後までよく分からない。そして、他の方も書いてますが、エンディングは「えっ、これで終わり?」って感じ
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ロビン・フッド(2010年製作の映画)

3.5

ロビン・フッドの映画はたくさんあるけど、これはロビン・フッド誕生…的なお話ですね。

グリーンランドー地球最後の2日間ー(2020年製作の映画)

3.5

ディザスター要素は少なめ。そういう状況で人はどうするのか…という話。
隕石はすぐには墜ちてきそうもないけど、近所の国から違うものが翔んできたらやだなぁ…。

マトリックス レザレクションズ(2021年製作の映画)

4.0

世界観はしっかり継承されてましたが、この先、何本でも創れる感じ(^^;

パイレーツ・オブ・カリビアン 最後の海賊(2017年製作の映画)

3.5

やっぱり海戦シーンは好きですねえ。もっと盛り込んでほしかった。いろいろとこれまでストーリーが交錯してました。

レジェンド・オブ・フィスト/怒りの鉄拳(2010年製作の映画)

3.5

シナリオ的には突っ込みどころありありですが、闘気溢れるドニー・イェンが堪能できたのでよし。

2:22(原題)(2017年製作の映画)

3.0

こういうのはファンタジースリラーとでも言うのでしょうか…。何かがめちゃくちゃ解明される…っていう話でもないし、強いて言えば愛は運命も帰る力がある…って感じ?
もとかく、主演のお二人がいい男いい女なので
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AVA/エヴァ(2020年製作の映画)

3.0

格闘シーンはすごいけど、組織の問題なのか家族の問題なのか…中途半端感が…。

1917 命をかけた伝令(2019年製作の映画)

4.0

例の長回しが評判の映画ですね。その長回しということも含めて映像にすごくこだわりを感じた。照明弾が次々と降ってくる廃墟のシーンなんてものすごく美しかった。 美しさ故にかえって人間の残虐な行為が際立つよう>>続きを読む

プリズン・エスケープ 脱出への10の鍵(2020年製作の映画)

3.5

脱獄系の映画もたくさんあるけど、実話ベースで静かに進む感じ。魔法で開けちゃえ!…と思った人は僕だけではないと思う(^^;

オデッセイ(2015年製作の映画)

3.5

原作がすごく面白かったので期待していたが、これもよかった。生き残るのに必要なのは、生きるという強い意志、知識と技術、そしてユーモア。

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