Rintaroさんの映画レビュー・感想・評価

Rintaro

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ジオストーム(2017年製作の映画)

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テクノロジーの進歩で犯罪も衛星をコントロールして、異常気象を起こして何百人もの命を落とせるようになるんだと思うと、テクノロジーって怖い。でもすごい感動できる映画

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

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AIが人間味がありすぎて、彼女を何のためにAIにしたのかよく分からなかった。肉体の問題なのか、、?こういうOSがいてくれたらわざわざ語学留学する手間が省けるなぁ思ってた。

パトリオット・デイ(2016年製作の映画)

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あのボストンマラソン襲撃テロの全貌を知ることができた。また、大事なのは、テロが起こった後どうするか?人々は互いに助け合うことの大切さを学ぶことができたと警察官をはじめ事件の当事者たちは語っていた。何も>>続きを読む

アトミック・ブロンド(2017年製作の映画)

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スパイは誰も信じてはいけないという信念のもと、あらゆる人間の裏切りにも動じない主人公がかっこよかった。裏の裏まで読んでる感が圧巻だった。

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

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バラバラだったストーリーが全部繋がってくる感じが東野圭吾らしくて面白かった。

キングスマン(2015年製作の映画)

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やっぱ洋画はアクションだよなぁ
キングスマン2が楽しみ!

ハクソー・リッジ(2016年製作の映画)

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戦場の戦況がとてもリアルに再現されていて、迫力があり観てられないほどグロい場面もあった。そういった中で仲間を約70人近く一人で救済した主人公の姿はとても感動できた。また、戦場に行くことは死を覚悟するこ>>続きを読む

ボス・ベイビー(2017年製作の映画)

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ボスベイビーとてもかわいかった。ペットの人気が上昇して、子どもを作らなかったのかどうかはわからないけど、そういう考えの人間は一定数いるような気がした。

ペンタゴン・ペーパーズ/最高機密文書(2017年製作の映画)

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権力に立ち向かう新聞社。政府からの理不尽な制裁を恐れず、国民に偽りなくアメリカの全てを公開しようとする姿勢は、日本のメディアにも必要であると感じた。誰かが行動を起こさなければ何も変わらない。

ドリーム(2016年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

人種差別や女性の社会での地位の低さに対抗しながら、己を信じて自らの力を発揮する黒人女性3人にとても感激した。もしも自分がその立場になったらと考えると果たしてどうなるのだろうかと考えてしまう。

LION ライオン 25年目のただいま(2015年製作の映画)

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主人公の少年が、遠く離れたオーストリアで何不自由ない暮らしを20年間したにもかかわらず、故郷であるインドの実の母親を想い続けていたことに感動した。2つの家族を愛することはとても難しいと思うからだ。

セッション(2014年製作の映画)

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指導者と最後までぶつかり合う主人公の姿勢がとても好ましい。

SCOOP!(2016年製作の映画)

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ラストにとても意外性がありました。
パパラッチを命がけでやっている福山雅治はとてもワイルドで普段とはまた違った印象でした。要するにおもろかった。

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