うろたんりさんの映画レビュー・感想・評価

うろたんり

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凱里ブルース(2015年製作の映画)

4.0

雰囲気映画だけど、景色とかセリフの雰囲気めっちゃ良いので問題なし◎ブレのある長回しも尖ってる感じして好き。

モンティ・パイソン・アンド・ホーリー・グレイル(1975年製作の映画)

3.0

"牛を投げろ!"って言ったあと、城から牛が投擲されて、アーサー王の従者に当たるって序盤のシーンでめっちゃ笑った🐂

後妻業の女(2016年製作の映画)

2.5

キャラは立ってたし、どんな感じのラストになるのかなって思って観てたけど、期待はずれの終わり方だった。残念。

ウィークエンドはパリで(2013年製作の映画)

3.0

性格全然合ってないのになんか続いてるの、自分の親みたい。多少の揉め事であれば、パリのおしゃれな街中では全て許せる気がする。

さよならくちびる(2019年製作の映画)

2.5

車内で紙巻吸う女性って、映画とかドラマでしか見たことないんだけど、もしかして空想上の生き物??

ブラス!(1996年製作の映画)

3.5

ユアンマクレガーが思ってたよりあんまメインじゃなかった。タラフィッツジェラルドって米倉涼子に似てるって感じたんだけど、気のせいでしょうか。

フリー・ガイ(2021年製作の映画)

4.0

パロも多いしレディプレイヤー1に近い感じ。映像の迫力は負けてるけど、ストーリーはこっちの方がずっと面白い。

台風クラブ(1985年製作の映画)

3.0

雰囲気が良いシーンはいくつかあるのですが、、友情出演の佐藤浩市をノーヒントで見つける難しさは星5。

我輩はカモである(1933年製作の映画)

3.0

英語字幕で観ないとわからないギャグが多め。"援軍を呼べー!!"からの動物ラッシュがおもろ。

ビバリウム(2019年製作の映画)

3.0

予告とかポスターの雰囲気良いから期待値上がったけど、期待しすぎた感ある。俯瞰して街みるシーンがよい◎

マトリックス レザレクションズ(2021年製作の映画)

3.5

過去3作をみなおしてから行くべき映画。セルフオマージュや過去作知識がある前提のネタも多く、ファン向けの映画って感じ。たのしい。

フラッシュダンス(1983年製作の映画)

3.0

脚本は雑な感じだけど主題歌は良い。B-boyイズムのイントロがサンプリングってこの映画で知った。

ラストナイト・イン・ソーホー(2021年製作の映画)

4.0

おしゃれになったトーマシンマッケンジーかわいい。想定してたよりもビックリホラー系のシーンあって驚き。

荒川アンダー ザ ブリッジ THE MOVIE(2011年製作の映画)

3.0

役者のお笑いって面白いんだけど、やりすぎ度が上がってくと、急に全然面白く感じなくなるときある。不気味の谷みたいな。

ミリオンダラー・ベイビー(2004年製作の映画)

3.5

底辺から這いあがろうとする女性ボクサーと、不器用な有能老人トレーナー。これは熱いスポーツサクセス系映画の予感、、、?

ソラニン(2010年製作の映画)

3.5

よく歩いてた場所がたくさんでてくるから、今観たら懐かしすぎておそらく涙する。

8 Mile(2002年製作の映画)

3.5

バトル連チャンからのlose yourselfの流れがアツい!まさか日本にもラップバトルブームがくるとは思ってなかった。

孤狼の血(2018年製作の映画)

3.5

そもそも自分が観てる作品が少ないってのもあるけど、善人役の石橋蓮司をみたことがない。

かもめ食堂(2005年製作の映画)

3.0

キャストなのか、脚本によるものなのかわからないけど、めっちゃ舞台演技って感じがした。整頓されたキッチン素晴らしい。

インターステラー(2014年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ジェシカチャスティンが本棚と時計の針カチカチで、"モールス信号!パパ!"ってなるの天才すぎだろって笑った。この映画大好き。

モダン・タイムス(1936年製作の映画)

4.0

工場のとこ昔は爆笑してたんだけど、工場で働いた後だとハラハラしてまう。ヒヤリハットどころではない。

エブリバディ・ウォンツ・サム!! 世界はボクらの手の中に(2015年製作の映画)

3.5

ライアングスマン服がクソダサなのに、rapper's delight歌ってるときめちゃくちゃ格好良い。

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

3.5

ジャガイモのパンも焼き芋も干し柿も、食べたいものばっかですわ!!

バーフバリ 王の凱旋(2017年製作の映画)

4.5

好きなシーンめちゃめちゃあるんだけど、中でもヒロインが松明で主人公の胸を叩いて服がはだけ、急に従者が語り出すシーンが1番かな。

千と千尋の神隠し(2001年製作の映画)

4.0

ジブリキャラを魅力で選ぶのであれば、オオトリ様一択。喜びのシーンでもちゃんとうしろにいるし。

インセプション(2010年製作の映画)

4.5

夢入る系の話は色々あるかもだけど、映像とストーリー合わせたらこれがベストな気がする。設計士面白かったし、もうちょい出番欲しかった。

DUNE/デューン 砂の惑星(2020年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

ママがボイスめっちゃ使いこなして強いの新鮮。続編あるってしらなかったから、後半で地味な戦闘してて"残り時間にそんな余裕ないけど!?"って焦った。

ブルース・ブラザース(1980年製作の映画)

5.0

子どものころ親が観せてくれて、"映画って面白いな"って思わせてくれた作品。レイチャールズのとことか何度観たかもはや記憶にない。

PK(2014年製作の映画)

3.5

インドで宗教に対する問題提起ってのは良いと思うんだけど、アーミルカーンのムキムキの肉体が時々ノイズになる。

スター・ウォーズ エピソード6/ジェダイの帰還(1983年製作の映画)

3.5

最初みたときまだ小学生で、"俺は父親が悪の道に進んだとしたら、自らの手で殺せるのか"って真剣に悩むことになった。

NANA(2005年製作の映画)

3.0

人も街も服も歌も、全部が平成って感じ。敢えて作ろうとしてるんじゃなくて、ナチュラルだから同じ時代生きてだ人は楽しめる部分あるはず。

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

4.0

皮肉とおしゃれ街っていつものやつだけどめっちゃ好き。ただこの映画観て知識マウント取ろうとしてくる人がいるってのが唯一の難点。

マッドマックス 怒りのデス・ロード(2015年製作の映画)

4.0

ドンドコドンドドンドンドドン!!ドンドコドンドドンドンドドン!!ギュイィィィン!
行って帰ってくるだけ。

ボクたちはみんな大人になれなかった(2021年製作の映画)

3.0

世代が被ったもしくは、東京で遊んでた時期がある人は懐かしく観れそうだけど、そうじゃないとキツい気がする。センチな気分なった。

アポロ13(1995年製作の映画)

3.0

乗り物トラブル映画における緊迫シーン→沈黙→管制室大喜びの流れけっこう好き。

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