とをるさんの映画レビュー・感想・評価 - 2ページ目

とをる

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アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)

1.0

青髪の子がかっこいいこと以外何もいいところがない。
やたら長い濡れ場とスパンキングは監督の趣味?
後々主演女優達もポルノのようでつらかったと言っている。
ノンケ男の妄想レズビアンって感じでガチレズとし
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素晴らしき哉、人生!(1946年製作の映画)

3.7

要はクリスマス・キャロルだねえ。と思いつつ名作である。
キャストの顔(特にヒロイン)がわかりづらいのが難点。
子どもの時に見たからもっと年取ってからまた観たいな。

華麗なるギャツビー(2013年製作の映画)

4.0

バズラーマン節がいい。
レオ様年取ってからの方が好きなんだよなー
パーフェクトヒューマンのMVの元ネタなのがもっと知られて欲しい。

シェルブールの雨傘(1963年製作の映画)

3.8

なんだかんだいって名作。
歌多すぎん?とも思うがラストは何回観ても感動してしまう。
カトリーヌドヌーブとニコールキッドマンってちょっと似てない?

ワンダー 君は太陽(2017年製作の映画)

4.2

吹き替え・字幕共良い。
主人公と視点が変わっていくので退屈させない、ほっこりいい話。
ファンタジー演出で地味になり過ぎないところも良かった。

エスター ファースト・キル(2022年製作の映画)

4.6

このレビューはネタバレを含みます

1より面白かった。
数年後に前日譚を撮る成功例として映画史に残したい。撮影秘話も面白かった。
グラサンして運転するエスターがちょっと笑えるくらいかっこいい。
病院での様子ももっと観たくなる。

エスター(2009年製作の映画)

3.8

このレビューはネタバレを含みます

美術の使い方が良い。
サスペンス要素が強く美少女もので、ホラーやゴア描写が多少苦手でも観られる。
楳図かずおの「洗礼」の影響を感じる。
続編(前日譚)の方がさらに面白いという珍しい作品。続編観るために
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