ハムさんの映画レビュー・感想・評価

ハム

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SUPER HAPPY FOREVER(2024年製作の映画)

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こういう邦画には必ず海が出ます!!!必ずです!!!なぜなら海はよすぎるから!!!!!海サイコー!!!!

PERSONA3 THE MOVIE #1 Spring of Birth(2013年製作の映画)

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ゲームでタルタロスを探索しながらら見るくらいが丁度いい。

ラスト・サバイバー(2026年製作の映画)

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世界がどうあっても、人間の文化(広い意味での)は最高っていういつものリドリースコット。
劇場出た後、全客が言ってたけど、マッドマックス手前世界。

映画ちいかわ 人魚の島のひみつ(2026年製作の映画)

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永遠の命、島のしきたり、罪と罰、その全てを超越した関係性の話。はっぱいちとはっぱにの性別や年齢、顔の出立ちが不明瞭に描かれているおかげで、カップルでも親子でも友達でもない(かもしれない)シンプルに「超>>続きを読む

チルド(2026年製作の映画)

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くるまのガン寄り、元ラグビーの顔面すぎて、おぞましかった。そこが最高。

スパイダーマン:ブランド・ニュー・デイ(2026年製作の映画)

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なんかもう物語のラインが多すぎて理解が追いつかない部分がたくさんある。
結局なんのために闘っていたんだっけ?いま問題とされてるのはなんだっけ?ってなることが昨今のマーベル作品多すぎて、ちょっと難しいん
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さがす(2022年製作の映画)

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エンターテイメントとして面白いのはわかるけど、これをエンターテイメントにしていいのかなっていう怖さが何度も頭をよぎる。

ピンポンしながら会話を重ねるのいい。

シラート(2025年製作の映画)

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基本的には人探しの映画くらいの認識で観に行くのが一番いいと思う。なにも前情報なしで見に行ってほしい。とりあえず、僕の隣の席でみてたおばあさんはあるシーンで座ったまま垂直に跳ねあがった後、最後まで空いた>>続きを読む

トイ・ストーリー5(2026年製作の映画)

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102分でこの密度すごすぎるだろ。
この世界のすべての要素があったように感じたぞ。

4は「おもちゃそのものの自由や幸せ」について描いていたと思っているんだけど(ウッディという子供はおもちゃのためにあ
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箱の中の羊(2026年製作の映画)

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わー、また鎌倉の方が舞台の作品だ。スラムダンク、ピンポン、海街diary然り。
年に一回くらいは、江ノ島近辺や江ノ電をスクリーンやテレビ画面で見ている印象あり。まあ、いいんだけど。

是枝映画から随所
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ビーキーパー(2024年製作の映画)

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爽快感ある。むしろ爽快感のみかもしれない。
殴られて歯が抜けちゃった人が痛そうでよかった。

ジェイソンステイサムのこいつは真の悪者ではないという感じはどこから来るのか。羨ましいよ。

すばらしき世界(2021年製作の映画)

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YouTube shortでみて面白そうだなと思ってみた。あ!YouTube shortでみたシーンでてきた!と思って嬉しくなった。もう私は終わりかも知れない。

ひつじ探偵団(2026年製作の映画)

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定期的にすごくリアルな動物がCGで動いている映画話題になるよね。すべてちょうどいい。子供がうまれたら見せる予定。

急に具合が悪くなる(2026年製作の映画)

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あっというまの、3時間16分で驚愕。5分かと思った。

映画や演劇などの物語を観ていて、なぜこの人物(あるいはこの状況)の、この1〜3時間などの範囲の時間が切り取られたのだろうと考えることがよくあるが
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近畿地方のある場所について(2025年製作の映画)

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怖い。
鳥肌たった。
最初から怪しい人が怪しい。でも関係ない、怖い。
日本昔ばなしからニコ生、SNS動画まであらゆる形態の映像ができておもろい。たのしい。椎名林檎、歌上手い。

爆弾(2025年製作の映画)

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いま流行ってるもの、流行りそうなものをぶち込んで煮たという感じ。
良いカメラとは、評価される芝居とは、面白いと多くの人から言われる物語とは。

FINAL FANTASY VII ADVENT CHILDREN COMPLETE 4K REMASTER版(年製作の映画)

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CG人間の肌の均一さって何だろうね。
ストーリーよく分からんかった。アクションもすごいのかどうか分かんない。
当時の技術力の誇示でしかないように感じる。ごめんなさい。

映画ドラえもん 新・のび太の海底鬼岩城(2026年製作の映画)

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バギーちゃんの声、態度が中性的になっていたこと、めっちゃ良かった。
恋心とかいうなんだかよくわからないあやふやなものに収束せず、ドラえもんとのび太との関係にも通じる劇中なんども言われていた「友達」とい
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虐殺器官(2015年製作の映画)

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虐殺を刺激する器官が脳にあって、それを刺激すれば虐殺がはじまる、
みたいな理屈が最後まで納得できず。

テロの脅威はないが制限される社会と、自由だけどいつ殺されるか分からない社会と、みたいなところは考
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屍者の帝国(2015年製作の映画)

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カラマーゾフとかノーチラス号とかワトソンとかフランケンシュタインとか、おおーなんか知ってるけどそれむてどういう文法で使われるべきものなんだっけ?どこまでそれについて知ってないといけないんだっけ???と>>続きを読む

私がビーバーになる時(2026年製作の映画)

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映画館で立て続けに見たのが、
「私がビーバーになる時」「ズートピア2」「プロジェクト・ヘイル・メアリー」
という3作になったのだが、どれも「分かり合えない他者(分かり合おうとしてる他者)と分かりあうた
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ズートピア2(2025年製作の映画)

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「分かり合えないからこそ、いっぱいことばを重ねよう」という立場をとっているように見えた。

前作は「肉食」と「草食」という種族間の違いの分かり合えなさや偏見についての話で、
今回も「哺乳類」と「爬虫類
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プロジェクト・ヘイル・メアリー(2026年製作の映画)

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すげえなとおもったのが物語の序盤は記憶喪失の状態から始まって「I(自己)」の再解釈からスタート、その後、異星生命体との出会いによって「You(他者)」へ、そして最終的に地球にいる人類「We(共同体)」>>続きを読む