SATODESSさんの映画レビュー・感想・評価

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借りぐらしのアリエッティ(2010年製作の映画)

3.9

一度は見てみたい視点から織り出される世界観が、とっても好き

海街diary(2015年製作の映画)

3.6

景色の美しさ、
女優4人の美しさ、
ゆったり過ぎる時間の心地よさ、
PM2:00に見たくなる作品

オータム・イン・ニューヨーク(2000年製作の映画)

4.0

NYの街並みの素敵さ、それを見るためにある映画と言っても過言ではない。

サバイバルファミリー(2017年製作の映画)

3.7

こういう状況に陥った時こそ、家族の温かみを感じる。まさに、このパンデミックの状況下。

恋とニュースのつくり方(2010年製作の映画)

3.8

辛くても、辛くても、
諦めなければ必ずその先に、
良い結果が待ってると信じたいって思わせてくれる映画

家に帰ると妻が必ず死んだふりをしています。(2018年製作の映画)

3.7

日常の中のちょっと笑えるシーン、夫婦の中のちょっとしたズレとか、その他もろもろ自然に映ってた。

DESTINY 鎌倉ものがたり(2017年製作の映画)

2.0

世界観はすごく好き。
ただ、もうちょっと前半の物語、動きが欲しかった〜

しあわせのパン(2011年製作の映画)

3.8

PM4:00に、少し緩い風を感じながら見たい作品。
「素朴」に囲まれて、大切にしながら生活する有意義さのようなものを感じた。

プラダを着た悪魔(2006年製作の映画)

5.0

理想の女性像NO.1
目まぐるしい毎日の中でも、自分が本当になりたい自分を見つけるために、やりたいことを見つけるために、必死に食らいつく姿。

何者(2016年製作の映画)

2.4

就活中に見た。

就活中に抱える言葉にはできない心の闇、周りの人に対して抱く劣等感、焦り...とか、共感ポイント多々あり。

恋妻家宮本(2017年製作の映画)

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日常の中を覗き見。
夫婦って、このくらいの距離があって、時には寂しくてあたたかくて、、
それくらいが、もしかしたら長続きの秘訣なのかもしれないって思わせてくれた。

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