せせせさんの映画レビュー・感想・評価

せせせ

せせせ

高等遊民。感情移入の鬼と化します。
映画通の皆様とは全く異なった視点で書いております。。
(偉そうに、映画を作ってくださった敬意を表して、3.0から。4.0と4.5の区別はちょっとつかなくなっている模様。泣いた映画に高得点をつけがち。5.0は珠玉の作品。お気に入りです。)

映画(252)
ドラマ(16)

ツレがうつになりまして。(2011年製作の映画)

3.0

可愛い夫婦だった。でも私がもし結婚しても、旦那さんのこと、ツレって呼ばんとこー。と心に誓った。めちゃくちゃ変。

ONE PIECE STAMPEDE(2019年製作の映画)

5.0

このレビューはネタバレを含みます

ワンピース映画史上最高やった。原作ファンでございます。一言で言えば、めちゃくちゃ豪華。めちゃくちゃ懐かしのメンツでてくる。ずっとたのしい。というか、今更なんですが、エースのメラメラの実の能力をサボが使>>続きを読む

ひるなかの流星(2016年製作の映画)

4.0

三浦翔平と白濱亜嵐くんどっちもええなーってにやけてたけど、白濱亜嵐一択やった。すきでーす。ザイルの一味とは思えへん顔面。すきでーす。で、永野芽郁ちゃんが可愛すぎて、なんかもう、眼福でーす。

すばらしき映画音楽たち(2016年製作の映画)

3.5

映画音楽って、普段意識して聴いてないけど、ないと不自然やろうし、あっても、合ってないと?これまた不自然で話入ってこんやろしで、ちゃんと考え抜かれているんだなあ。って思った。映画をより良くするために。音>>続きを読む

たかが世界の終わり(2016年製作の映画)

3.0

ずっと意味がわからんかった。こんな家族やったらいらんすぎる。ずっとえ?って思ってるまま、無のまま、終わった。でも最後に、ちょっとだけ主人公の気持ち察した。けどやっぱり、わたしには難しい、瞳青い〜キレイ>>続きを読む

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.5

めちゃくちゃ良かった。おもしろかった。時間経つの超絶早かった。最後ちょっとうるうる感動したし、素敵な時間をメルシーボークー。て感じでした。良い映画。

母さんがどんなに僕を嫌いでも(2018年製作の映画)

4.5

むちゃくちゃ泣いた。虐待のシーンは、ほんまに胸が締め付けられる思いで、つらかったし、ずっとタイちゃんより泣いてもた。すみません。婆ちゃんの存在ありがとう。太賀好きや〜

きみに読む物語(2004年製作の映画)

4.5

はあめちゃくちゃ良かった。理想形です。こんな愛されたいワ。こんなんやったらこの上ないしあわせ。久しぶりに号泣した。人が死ぬ時は、人に忘れられた時さ。とワンピースのDr.ヒルルクも言ってました。それなの>>続きを読む

シング・ストリート 未来へのうた(2016年製作の映画)

4.0

青春音楽映画って感じで、よかった。シンプルにバンドたのしそう。音楽に救われるなあ。悲しみの中に喜び。普通にしみる。ああいう兄欲しかった。

ライオン・キング(2019年製作の映画)

5.0

良すぎた。歌ほんま全部好き最高。壮大で感動した。何がCGですか?教えてください。てぐらいドキュメンタリーさながらだった。ムファサとわたしの涙腺が連動してた。泣いた。シェンジが思ったよりボスボスしてまし>>続きを読む

映画 鈴木先生(2012年製作の映画)

3.0

知ってる顔がちらほら。みんな若い。てか中坊可愛い。アゲ〜。

贖罪(2012年製作の映画)

3.5

シンプルにずっと怖い。森山未來とか加瀬亮とかめちゃくちゃ好きやのに演技うますぎて嫌いになりかけた。あたおかです。

SUNNY 強い気持ち・強い愛(2018年製作の映画)

4.0

世代じゃないのに懐かしかった。まさかの大泣きした。おもろかったし、あっという間に時間過ぎた。JK戻りたい。戻ってもこんな青春ちゃうけど。友達大切にしよ〜

覆面系ノイズ(2017年製作の映画)

3.0

俳優がかっこいいのかミュージシャンがかっこいいのか。音楽できる俳優の一強ですね。杉野の無駄遣い。歌普通によかった。誰の気持ちも、何一つわからへんのに、感情移入の鬼と化し、ちょっと感動した。

ルームロンダリング(2018年製作の映画)

3.5

池田エライザ可愛い。あと幽霊のキミヒコも。なんか、絶対ちゃうけど、生きよう、と思っちゃった。

博士の愛した数式(2005年製作の映画)

3.5

子供の頃に、博士みたいな大人近くにいたらよかった。内容は、ほっこりです。

ルーム(2015年製作の映画)

4.0

ジェイコブ・トレンブレイ天才。ルームの中にいても、外にいても、つらい。これが実話なんて、もっとつらい。

火花(2017年製作の映画)

3.5

菅田将暉の演技がうますぎてもうリアル芸人だった。最後の漫才、初めて漫才で笑わずに涙でた。

万引き家族(2018年製作の映画)

4.0

演技がうますぎて、この家族の日常を、ただ単に、見てるみたいだった。とにかく引き込まれる。生きていく上で、何が正しいのやら。わからない。考えさせられる。

アンハサウェイ/裸の天使(2005年製作の映画)

3.0

アンハサウェイで調べて、短くてさくっと観れるやつ。と思って観たけど、内容ない。アンハサウェイのおぱーい。見たくなかった。むちゃくちゃキレイけどー!笑

アオハライド(2014年製作の映画)

3.5

はいキャスティングミス〜と思ったし、リーダー研修ってなんやねんとキレていたが、最後まで、にやけながら観てしまった。ただ、長い。吉沢亮と、千葉雄大出てたの知らんかったから助かった。ありがとうございます。

マイ・フレンド・フォーエバー(1995年製作の映画)

4.5

最後の最後に息できひんぐらい泣かされた。靴のシーン。黒のコンバースであんなにも泣けるんや。号泣です。

未来のミライ(2018年製作の映画)

3.0

くんちゃん声合ってないのに、うるさいから残念。全く内容入って来ず。ずっと内容謎のまま。絶対みるとこ違うけど、星野源がかわいいだけ。以上です。

ソロモンの偽証 後篇・裁判(2015年製作の映画)

3.5

藤野さんが素朴な中学生って感じでよかった。演技うまい人は怖い。永作博美とか。オチはファ?!?!ってなったが、展開とか、行きつくまでが割とおもしろかった。

ソロモンの偽証 前篇・事件(2015年製作の映画)

3.5

引き込まれたと思う。前篇だけでは、早く続きがみたい。となる。中学生のときに、こんな思いや経験をしなくてよかった。と思った。あと暴力振るう人間はだめ。

南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

3.5

めちゃくちゃリアルだった。もはや現実だった。太賀の歌声、至高。太賀と臼田あさ美二人ともとても良い。オダギリジョー、むちゃくちゃクズとわかっていても、太刀打ちできないほどのイケメン。拝んでしまう。

駆込み女と駆出し男(2015年製作の映画)

3.0

所々笑えるとこがあってよかった。大泉洋すきだな。ただ江戸の言葉でなおかつ早口すぎてセリフずっと何言ってるのかわからない状態だった。絶対だめだけど、途中から話どうでもよくなってしまった。つらい。

A.I.(2001年製作の映画)

4.0

ずっとずーっと最初から終わりまで心臓が痛かった。最後のエンドロールまでも涙出た。結局、せ、切ねえ。となる。

セッション(2014年製作の映画)

3.5

一般人のわたしにはとても解せない。最後のシーンは入り込んでしまったけれども。指導者が怖い。しばかれながら暴言吐かれながら叩き込まれる感じ。部活思い出した。

アバウト・タイム 愛おしい時間について(2013年製作の映画)

4.0

タイムトラベルできるなら、ほんま勝ち。でも、結局一日を全力で生きることが幸せの秘訣なのだ。と思った。何にかわからんけど泣いた。

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