ShunTakedaさんの映画レビュー・感想・評価

ShunTakeda

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映画(203)
ドラマ(3)

御巣鷹山(2005年製作の映画)

3.9

本編以上に監督の上映前の前口上と、自身による映写なのにフィルム切っちゃって止まったのをすごく覚えている。。アクションシーンがよかったです。

i-新聞記者ドキュメント-(2019年製作の映画)

4.0

シリアスなテーマの中に現れる、望月記者のラフな食事シーン(戦うための食事!という感じがしてかっこいい)、籠池夫妻のぶっちゃけトーク(夫婦漫才みたいでふつうに笑える)、唐突な風刺アニメ(気持ちがわかる。>>続きを読む

青春の殺人者(1976年製作の映画)

4.0

母の顔と女の顔をくるくる入れ替えながら命乞いをする、市原悦子にあてられる映画。

ソドムの市(2004年製作の映画)

4.0

明後日の方から飛ぶ血しぶきが最高にクール!
想像力が予算に打ち勝つ奇跡的な瞬間のショット。

DEAR WENDY ディア・ウェンディ(2005年製作の映画)

3.8

ラース・フォン・トリアーの関わる映画の中でほぼ唯一ちゃんと自分の中で評価できたもの。

デッド・ドント・ダイ(2019年製作の映画)

3.3

み終わって劇場から出たあとすぐ日常に戻れる、オフビートゾンビ映画

もののけ姫(1997年製作の映画)

4.1

天才たちが集まった結果であり、制作の仕方も含めてひとつの時代の到達点。

エグザイル/絆(2006年製作の映画)

4.5

もっとも美しい映画へのスポンサードを感じられる映画。レッドブルが好きになる。

ハーフ・オブ・イット: 面白いのはこれから(2020年製作の映画)

3.9

この所のNetflixオリジナルにはがっかりしてたのが、これは脚本が練られていてよかった。

祭りの準備(1975年製作の映画)

4.5

学生のときにこれ見て、ああぼくも書くのだ、書こうと思ったのでした…。最後の原田芳雄、何度見ても感涙。

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