内容薄いので半目で見るくらいがちょうどいい。芳根京子が出てなかったら見てない。
設定はよかったが序盤が退屈だったのとオチがちょっと弱く感じた。4点寄りの3点。
全然話入ってこなかった。「犬のストップモーションのやつね」くらいの印象は残りそうなので1点にはしない。
レディバード意識してる?シアーシャ・ローナンの名前出てきたし。
かなり原作に沿っているので原作でいいじゃんってなる。実写化の難しいところ。銀魂のノリは漫画・アニメだから許されるのであって実写なら寒い。シリアスパートの良さがうまく出せてなかった気がした。
前作と同じでどうせ内容は頭に残らない。随所にクスッと笑えるところがあるのは認めるが、それも前作の二番煎じ感がある。
話自体は「怪物」のほうが面白い。元の事件を知らなかったのでそこは良かった。
クレイマークレイマーの拡大版。長回しの演技を見る。スカーレットヨハンソンファンはぜひ。
ストーリーはほぼテンプレ。雰囲気はよかったのでまた見たくなる可能性は無きにしもあらず。
話がよくわからなかった。ミュージカルとして楽しむべきだったのかも。