SSさんの映画レビュー・感想・評価

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ターミナル(2004年製作の映画)

3.7

過去鑑賞
やり過ぎ感は否めないけど、トムハンクスだから観れちゃう。心が癒される。

人がすっ転ぶのって何であんなに可笑しいんだろ。

めぐり逢わせのお弁当(2013年製作の映画)

3.7

静かなインド作品。上に住むおばさんとの会話にほっこりする。
IT大国インドでも、お弁当配達は人力でっていうのが凄い。

ルイの9番目の人生(2015年製作の映画)

3.6

このレビューはネタバレを含みます

Netflix配信終了間近に駆け込みで視聴
『昏睡状態がサイコー』なんて人生悲しすぎる…(泣)

地上の星たち(2007年製作の映画)

3.9

アーミルカーンの作品には毎回泣かされている…彼が登場するまでがかなり長いけど💦
自分も絵を描くことが好きで(失読症ではないが)、小学生の時、その才能を伸ばしてくれた担任を思い出した。出会いって大切だ。

女神は二度微笑む(2012年製作の映画)

3.9

推理力高くてただの妊婦さんだとは思わなかったけど、そーゆーことでしたか。歌って踊らないインド映画は新鮮でした。

君の心に刻んだ名前(2020年製作の映画)

3.6

歌で気持ちを伝えることしかできなかった時代。公衆電話越しにカセットプレーヤーで歌を聴かせるシーンにグッときた。80年代いいよね…

記憶の夜(2017年製作の映画)

3.7

ちょっとムリあるでしょ、という点もあるけど、ミステリーとしてちゃんと楽しめた。終始不穏な空気が漂う。

生きちゃった(2020年製作の映画)

3.3

役者さんの演技にこのスコア。内容はそこまで刺さらなかった。

ラブ&ピース(2015年製作の映画)

-

リミッター解除した長谷川さんの演技ぶっとんでる…

フィールド・オブ・ドリームス(1989年製作の映画)

3.6

過去鑑賞

『Go the distance』
意味) 完投する、最後までやり抜く
学生時代のモットーだったのを思い出した。キャッチボールしたーい⚾

RUN/ラン(2020年製作の映画)

3.2

これに似た事件、実際にあったよね。
娘役の女優さんは本当に車椅子生活をされているそうですね。

ヴィンセントが教えてくれたこと(2014年製作の映画)

3.6

設定、ストーリー展開はよくある内容なんだけど、こういう系は観ちゃう。オリバー、なんていい子なんだ。クスッと笑える場面もあり見やすい作品。

とっととくたばれ(2018年製作の映画)

3.6

ロシア映画のイメージが変わった。POPな色合、BGM、カットのおかげで、ゴア表現は苦手で痛いよー(泣)と感じながらも、最後まで観れた。
中身はない(笑)けど、結末がどう締めくくられるのか気になり楽しめ
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黄金のアデーレ 名画の帰還(2015年製作の映画)

3.5

映像化に感謝。
また、知らなかった真実を知ることができた。

ライ麦畑の反逆児 ひとりぼっちのサリンジャー(2017年製作の映画)

3.6

伝記だからちょっと構えてたけど、結構分かりやすくまとまっていた。昔の人って思ってたけど、2010年に亡くなったことに驚き。全然昔じゃない。

嗤う分身(2013年製作の映画)

3.3

設定が分からなくて不気味な雰囲気がイイ。近未来感っぽいけどレトロ。PC(?)のキーボードもよくみると可笑しい。

彼女(2021年製作の映画)

-

長尺なのに薄い内容。水原希子の演技が無理だった。

ファイティング・ファミリー(2019年製作の映画)

3.3

プロレスは好きではないけど、実話というのに惹かれて鑑賞。ポスターから、コメディだと思ってたらドラマだった。

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