所長部下が最後に言った台詞が、私が少女に対している抱いた気持ちまさに、だったな。
一見ハッピーエンドのような終わり方なのかもしれないが、この所長が今後もこの先、少女と一緒にいることで幸せになる未来が見>>続きを読む
普通の一般人役だとは思うのだけど、お母さんとお父さん、そして双子の見た目がなんとなく絶妙に気持ち悪かったような。
思春期を描く映画って、大抵主人公が通常よりもグレて悪をして…って感じで、観ててちょっと不快感を覚えることが多いのだが、この映画については、主人公がグレすぎるわけでもなく、観てて可愛らしかったな。画的に>>続きを読む
脚本はわりと普通な気はするが、これはやっぱもうジムキャリーの演技が凄すぎる笑
演技そのものをストレートに観ているというより、全力投球で人間離れした表情や仕草をするジムキャリーそのものに笑ってしまう感じ>>続きを読む
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最後の最後らへんあたりでどん冷めしてもた…。結局がっちがちのハッピー恋愛な感じで終わるんがなぁ、面白くないというか、なんというか。「いくばくの困難を乗り越えて、でも最後はハッピー、ラブラブに終わりまし>>続きを読む
小泉孝太郎、途中まで気づかんかった。
特に序盤、あまりにも「江口のりこ」と「家庭」が似合わず違和感があった感じ。バラエティ番組で江口のりこが見せる、人に興味なさげな性格の印象が強いからなのか、それと>>続きを読む
敵地に閉じ込められた英物兵を助け出すという概要と、各シーンなんやらやばそう、ってのだけは分かったのだが、焦点があたっている民間船や、その船の人たちが助けた人など、出てくる登場人物が敵なのか味方なのかが>>続きを読む
悪くはないのだが、ほかのしんちゃん映画と比較するとややアクションが少なかった印象。オトナ帝国とかヤキニクロードとかが個人的に好きなのって、奇想天外な動きや展開になるアクションシーンがわりと長尺だったか>>続きを読む
うわぁ〜、こりゃ面白い。めちゃくちゃ異質というわけではないのだが、脚本も映像も音楽も非常に絶妙な感じで異質さがまじっており不思議な違和感をおぼえるというか。まさに森田監督の作品という感じでした。あとエ>>続きを読む
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パワハラがすうっごい。
主人公が人に好かれそうな性格であれば、主人公を応援する気持ちになってもう少し心地よく見れた気もするのだが、主人公も主人公で嫌な奴というか、ひとまず異性からは嫌われそうな感じの言>>続きを読む
ろう者云々という障がいは関係なく、母親が(私にとっては)結構嫌な人だなぁ…というのが気になってしまい、周りの評価ほど良いと感じられなかったかも。
娘がやろうとしていることを嫌味に受け取ったり、家族は家>>続きを読む
私の好みには合わず…。現実とフィクションが入り混じった系のやつって、その振り切り具合によって入り込めるかどうかが結構変わってしまう気がする。本作で言うと、フィクションがの割合が絶妙に少ないためなのか脳>>続きを読む
お年寄りに対して初めからタメ口を使うのって、その人を下に見ていることと等しい気がするんだがどうなんだろうな。警察官に対してもタメ口を使っているのを見るに、信頼感を抱いている相手にタメ口を使ってるわけで>>続きを読む
映像はまじで申し分ないほどすごい。あと、ちゃんと笑えるシーンもあり、頭を使わず気楽に楽しめる作品ではあったかなと。
が、ダンブルドアの「秘密」というほど、秘密っぽいことはなかった気が…。愛した人がい>>続きを読む
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むむ…ちょいと期待しすぎたかもな…。
塀だけで隔たれた収容所と家との対比を見せたかったのかもしれないのだが、基本的には収容所内の出来事は終始鳴っているなんだか不穏そうな音のみなので、観客がそれを気にす>>続きを読む
むむ…信じるか信じないかでいうと、信じない派、かなぁーーーー。私には虚言を言い続けているようにしか見えなかったかな…。ただ、それが完全な悪意というよりかは、自分は特別な存在であると信じ切ったことによっ>>続きを読む
2016.10.09 初鑑賞
2025.01.03 再鑑賞
ひっさびさに観たけどおもろかったーーー。主人公がお茶目で可愛く、かつ、格好いい。トム・ハンクス出演作で一番好き。
CGが多用されていると聞いているが、全然CG感なかったなぁ。ものすごい映像技術なんだろうな、きっと。
ゴジラは核の恐怖としての象徴として描かれているらしいが、被爆した日本でしか作れない作品だろうな。>>続きを読む
うーーーむ、ちと台詞が説明ちっくというかちょっと白々しく感じてしまい、個人的には微妙でした…。
2025.01.01(←NEW)
はい、2025年の一発目は大好きなこの映画で。何度観ても素晴らしい。脚本・映像・音楽すべて中毒性があり、まっじで何度観ても感服。2025年もたくさん映画観て、いい1年>>続きを読む
2016年以前 初鑑賞
2024.12.29 再鑑賞
やー、何度観ても独特。クセになる。勃起をあからさまに描きすぎてて、潔さすら感じる。バカバカしい映画に見えて、それなりに筋は通っているようにも見える>>続きを読む
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2016年以前 初鑑賞
2024.12.29 再鑑賞
なんであんな大勝負には勝つのに、最後の最後の肝心なところで金逃すねんー、と思いつつ、今作も面白かった。
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2016年以前 初鑑賞
2024.12.29 再鑑賞
映像技術はすごいと思うのだが、メカ同士の戦いって、個人的にはあんまり好きじゃないかもなぁ。人間同士の戦いの方が「もし自分もあんな動きができたら…」>>続きを読む
2016年以前 初鑑賞
2024.12.28 再鑑賞
出てくる人数とか映像のクオリティとかすっごいな。あと、個人的にやっぱ東洋要素がある方がアクションは映える気がしてる。衣装とか世界観とか動きとか、な>>続きを読む
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2016年以前 初鑑賞
2024.12.28 再鑑賞
おぉーーー、こんなおもろかったっけ?前観た時はちゃんと理解してなかったのかもなぁ。アクションがほんと見応えあるよなぁ。違うかもしれないが、他の作品>>続きを読む
2023.07.30 初鑑賞
やー、これ、話が分かるとクソミソに面白いな。2004年に制作してるとか狂気の沙汰やな。話の内容も見せ方も凄すぎて、人間のなせる仕業じゃねぇ。
2024.12.27 再鑑>>続きを読む
2022.07.09 初鑑賞
音楽がめっちゃいい。普通におもろかったーーーー。
2024.12.27 再鑑賞
諸星、悪いやつだけど根性がすごい。
2021.05.02 初レビュー
しんのすけ側の戦闘能力高すぎるぅ。どのシーンもいちいち面白すぎてめちゃ笑った。やっぱしんちゃん、いいわぁ。
2024.12.26 再レビュー
はいー。何度観ても面白>>続きを読む
2016年以前 初鑑賞
2024.12.26 再鑑賞
はーーーー、やはり何度観ても傑作。まさに笑いと涙が共存する映画。
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2016以前 初鑑賞
2024.12.26 再鑑賞
この映画を好きだと言うと倫理観も疑われそうではあるのだが、好き、なんだよなぁ〜〜。園子温監督のこの頃の映画が大好き。愛のむきだしとかヒミズとか。
人>>続きを読む
2021.10.06 初鑑賞
なるほどーーーー、人間ってなんなんだろうなと思わされるアニメ。
東南アジア系の風景とか和風の音楽とかがいちいちかっこいい。
2024.12.24 再鑑賞
前観た時よりか>>続きを読む
2016.07.06 初鑑賞
2024.12.24 再鑑賞
だいぶ前に見たからわりと忘れており新鮮に観れた。ビール苦手なのだが、カイジが飲んでいるところが旨そうすぎる笑
人が死んでいくサマを楽しむシー>>続きを読む
記念すべき、2024年150本目の映画、でした。
演者が豪華すぎるーーー。「この映画は演者が豪華ですー!」というのがDVDのパッケージから読み取れてしまうそんじょそこらの映画なんかより、全然豪華だと>>続きを読む
うわぁーーーー、この終わり方かーーー。想像を掻き立てますなぁ。すごい、さすがクリント・イーストウッド監督。なんだろうな、ずしんと重く、暗いんだよな。この監督の映画は。だけど決して誇張をしてるわけではな>>続きを読む