2026年76本目
確かに音楽は耳にしていましたが、長時間でハードルが高く、今更ながら初めてきちんと観ました。こんなにドンパチやっていても、映倫区分はGなのですね。
50年以上経っても色褪せない、>>続きを読む
2026年75本目
PTSDを抱えた退役軍人ジェームズと、退役軍用犬オーディンのサバイバル。役名のある登場人物はとても少なく、人物名が覚えられない人もこれなら大丈夫なはず。
犬は死にません。
2026年74本目
女3人家族、それぞれが抱えるそれぞれの秘密。母からのあんた、学習しないのねの伏線は、そういうことか!のラスト付近でした。
イージンの表情がいいな、と思いながら鑑賞。後からサイト>>続きを読む
2026年73本目
西島秀俊さんが鬼リピしている作品。
https://madamefigaro.jp/culture/260920-hidetoshi-nishijima-master-piec>>続きを読む
2026年72本目
観る人の年齢、立場でそれぞれぐっとくるポイントは違いそうです。アラフィフからはやはり飯島里子の話にぐっときました。
いろいろと小さな事件はあっても、見終わってからあったかい気持>>続きを読む
2026年71本目
刑事でも反社でもない舘さん、今回初めてちゃんと観たような気がします。かっこいい。黒川想矢さんが憧れて舘プロに入りたくて直談判したのも納得。
エンタメとして普通に楽しく、ホロっと>>続きを読む
2026年70本目
怖い系ではない透明人間な家族の物語。
静岡東部の皆様、我らがサントムーン、島在住の姉妹たちの憧れ、物資豊かな場所としてガッツリ数分に渡って登場します。それだけでムネアツです。>>続きを読む
2026年69本目
かっこよくない坂口健太郎。
126分の中でセリフとして伏線回収。ちょっと喋らせすぎ、もっと映像の力を信じていいんじゃないかな、と感じる場面が何度かありました。
2026年68本
天安門事件の頃の話。途中、ちょっと意識を飛ばしていたか、自分? となるくらい展開がぱっと進んでしまうところあり。
2026年67本
テーマは重たい。ただ、鑑賞後は重いながらもわずかな光を感じました。宮藤官九郎さん、今年度の日アカで助演男優賞に選ばれて欲しいです。
2025年元旦に第一報があり、夏公開予定だった>>続きを読む
2026年66本
研究所内のほぼ1セットで話は進みますが、飽きさせない主要キャストの演技力、圧巻です。
2026年64本目
ご都合主義なところはいっぱいありますが、夏の娯楽映画として完成度高でした。
アン・ハサウェイ、今年は何本も出演作があり、追いかけるのが大変です😅
2026年63本目
2分のタイムリープの中、展開が進む作品。
公開時、メインビジュアルだけ見て勝手にホラー系だと思っていました。「シークレットシネマ」に選ばれなければ、このまま観ることはなかったか>>続きを読む
2026年62本目
動員のために話題の芸能人を起用しかなかったの、あっぱれです。
映倫Gってことになっていますが、音だけにする、見せないの工夫があってこそのGなので、気持ち的にはPG12くらいでし>>続きを読む
2026年62本目
ひとつ一つは短めなので、平日に少しずつ観るのもアリ。タイトルはストーリーの最後に出てくるという流れに慣れるまで、苦労しました。
filmarksさん、お願いがあります。香港や台>>続きを読む
2026年61本目
マギー・チャンをせっせと追いかけて『ラブソング』(1996年)へ辿り着きました。なんと可愛らしいのでしょう、マギー・チャン。
物語はレオン・ライがクズ度高めなのですが、まあ婚約>>続きを読む
2026年60本目
IMAXにて。
王騎将軍亡き今回、
麃公:豊川悦司
騰:要潤
蒙恬:志尊淳
の美しさを味わうターンでした。
慶舎:中村蒼
だったのか!キャストを後から見るまで気づかず。
2026年59本目
交通事故で怪我も死亡も記憶喪失もないし、財閥も関係ないし、出生の秘密もない。(マザコン君は登場していましたが。)やればできるじゃん、韓国ラブストーリーと思いながら鑑賞。
映像だ>>続きを読む
2026年58本目
いつのまにか字幕版の上映が消え、ひたすら吹替版のみになり、見逃していた本作。速攻でアマプラにきてくれてありがとう。
配信で観たら、吹替版中心になっていたのも納得のハートウォーミ>>続きを読む
2026年57本目
北欧の至宝の最新作。画面を多少の暗めにしてくれていて助かった!という程度には痛そうです。きょうだいまともな人は1人もいない。。。
アナス・トマス・イェンセン監督と至宝の過去作>>続きを読む
2026年56本目
構成を頭に入れてから観に行けば良かったです。が、もう一回観たいか?と問われたら、もうしばらくはお断り!な湿度の作品でした。
昨今、場面転換時にやたらとテロップが入る作品が多い中>>続きを読む
2026年55本目
歴史に明るくないため、荒木村重といえば『首』の遠藤憲一さんの印象が強すぎて…本木雅弘さんの荒木村重、カッコ良すぎて落ち着かず。
城内に拘束されたシーンで、『蛇の道』(オリジナル>>続きを読む
2026年54本目
テレンス・ラウも観ていたという記事を見かけ、ようやく。鎌倉でご飯が美味しそうな展開でした。
10年以上前なのに、綾瀬はるかさんと長澤まさみさんの印象は現在とほぼ変わりなく。広瀬>>続きを読む
2026年53本目
舞台挨拶付きの回で。仕事で人を人として扱わないカイゼンをやらされている現状、2人のマリのやりとりが刺さりました。色々あって平坦ではないけれど、希望が見える優しい世界です。
長時>>続きを読む
2026年52本
字幕しかない本作、高校生たちがたくさん観に来ていてムネアツ。
2026年51本目
花様年華4Kと同時上映、ようやく!
髭のトニー・レオン、どこかで見た気がする…とモヤモヤしていましたが、「インファナル・アフェア」だと気づきました。
2026年50本目
ひとりチョン・ウソン祭り(穏やかそうな作品中心に)開催中。
2016年日本公開。チョン・ウソンさん、この頃になるともうギラギラはしていなくて、穏やかな弁護士さんでした。
交通>>続きを読む
2026年49本目
音響のいい劇場にて。エンドロールが出てきて、ホッとする系の作品。
https://fansvoice.jp/2026/06/07/sirat-oliver-laxe-inter>>続きを読む
2026年48本目
ひとりチョン・ウソン祭り開催中。
とても有名な作品なのに、育休中でリアルタイムでは見ておらず、その後も何となくスルーしていました。
ソウルの春
ハルビン
無垢なる証人
私の頭の>>続きを読む
2026年47本目
劇場で散々予告編を見ていて、気にはなるけれどさて、劇場か配信か?と迷っていたところ、カンヌ国際映画祭で酷評。酷評っぷりを確認に劇場へ。
問題投げ出しっぱなし感はありますが、そん>>続きを読む
2026年46本目
証人となる自閉症の女子高生を通して、俗物になっていた弁護士が正義感と人間性を取り戻すストーリー。
「ソウルの春」で押し西島秀俊さんに雰囲気が似た人としてチョン・ウソンさんを認識>>続きを読む
2026年45本目
おうちシーン、WOWOWではモザイクがかかっていました。劇場ではどうだったのでしょうか。
ホラー、スリラーに分類されていますが、本当に怖いのはやはり人間、という結論になるストー>>続きを読む
2026年44本目
メガネの中村倫也さんも、目にかかるほど長めの髪の神木隆之介さんも悪くはない、素敵。が、役者さんの強火担以外だと、たくさんある作品の中で、この作品はリアルタイムで映画館で観ないと後>>続きを読む
2026年43本目
四半世紀前、初めて香港に行った際、そういう街とは知らずに紅磡を歩き回って、半べそになったのを思い出しました。
行き着くところは家族の物語。トウサン、取り持ってくれてありがとう。
2026年42本目
ムビチケを買っておきながら、タイミングが合わず行けなかったところ、レンタルでようやく!
思っていたよりコメディー度高めの音楽・展開でした。どんどん入れ替わる敵味方、演者はムロツ>>続きを読む
2026年41本目
ミニシアターで見逃した本作、U-NEXT(独占)のレンタルにて。
同じ頃(1990年代)高校生でいまは中年の皆様、恋愛要素はゼロではないけれど、比較的抑えめです。そこを気にして>>続きを読む