たくめさんの映画レビュー・感想・評価

たくめ

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劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

4.8

作画もストーリーもすごい良かったです。
マンガに、絵と声優と音がつくとこんなに違うんだなって、改めて実感しました。
劇場版にこの話を選んだのはすごく良かったと思います。
いや、予想以上にほんとに良かっ
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ファイト・クラブ(1999年製作の映画)

4.4

時たま映ってたアレは僕の勘違いじゃなかったようです。疲れているんじゃなくてよかった。笑

今と昔で評価がかなり違うのは納得でした。
面白かった。

インターステラー(2014年製作の映画)

4.6

ガチガチのSFをアーティスティックに。ハードなSF好きにはたまらない内容だと思います。難解な映画かなとは思いますが、SF好きならなんとなく理解はできそう。仮にそっちが理解できずとも親子の関係性に注視す>>続きを読む

青春ブタ野郎はゆめみる少女の夢を見ない(2019年製作の映画)

4.6

絵もきれいだし、ストーリーも良い。SFとラノベ原作って相性いいのかも。見終わった後の清涼感がまた良い。原作本もアニメシリーズも面白いです。

交渉人(1998年製作の映画)

4.2

ストーリー展開がスムーズで良かったです。面白かった。

百円の恋(2014年製作の映画)

3.6

安藤サクラの役づくりがすごいストイック。また、ボクシングの動きがかなり本格的。
ジメジメとした雰囲気の中、そんな主人公を中心としたスポ根(?)ストーリが展開されます。
うまくいかないことがあっても、ま
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女神の見えざる手(2016年製作の映画)

4.4

ロビー活動に関しては詳しくないですが、それでもストーリーにかなり引き込まれました。
主人公がかなり魅力的。彼女はロビイストとして、とことん仕事ファーストのドライな人物に描かれていますが、奥にある人間的
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劇場版 幼女戦記(2019年製作の映画)

3.8

戦闘シーンのクオリティ高かった。
タイトルで損してるアニメだなーと思いました。笑

翔んで埼玉(2018年製作の映画)

3.5

千葉県で生まれ、埼玉で6年間暮らした自分はめちゃくちゃ楽しめました。笑

劇場版 SHIROBAKO(2020年製作の映画)

4.3

仕事のやる気やアイデアがわかない時にアニメシリーズを度々見返してました(笑)何かを作るということの、本質的な事を思い出させてくれる…そんなアニメ映画だと思います。

博士と彼女のセオリー(2014年製作の映画)

4.5

主演の人の演技が凄くてとても引き込まれました。いい映画だった。

東のエデン 劇場版 II Paradise Lost(2009年製作の映画)

4.4

久々に見て、やっぱ面白いと思った。滝沢君みたいに生きたい。

冴えない彼女(ヒロイン)の育てかた Fine(フィーネ)(2019年製作の映画)

4.8

冴えカノ、丸戸ファンとしては最高だったー。アニメ的にレトロな演出が好き。オタクじゃなきゃ評価はされないだろうけど、万人受けに作らない良さが自分の需要とマッチしてて良かった。

天気の子(2019年製作の映画)

4.0

映像がきれいで良かった。東京の雰囲気がすごいでてた。

ドラゴンクエスト ユア・ストーリー(2019年製作の映画)

1.0

このレビューはネタバレを含みます

途中までは良かったのだけれども、オチが酷い。今まで見たアニメ映画中ではワーストな感じだった。映像と音楽と声優と途中までのストーリーは良かったのに、オチのオリジナリティですべてを台無しにした感じでした。>>続きを読む

エクス・マキナ(2015年製作の映画)

3.6

デトロイト ビカムヒューマンを久々にプレイしたくなった。

インセプション(2010年製作の映画)

4.0

虚無(limbo)とか夢とか、SF好きはハマるよねー。エレン・ペイジかわいい。

メッセージ(2016年製作の映画)

4.4

未知との遭遇をアーティスティックに描いたSF映画だった。少し不安を煽るような音楽と絵がよくマッチしてて良き。
個人的にかなり好きな映画。

ボーダーライン(2015年製作の映画)

4.2

常に緊張感が漂い、終始シリアスな映画。麻薬系の映画はそんなに見ないし、メキシコ政治や麻薬戦争にはそんなに詳しくないが、それでも楽しめる内容だった。
同じくそんなに詳しくないであろうエミリーブラント演じ
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イコライザー(2014年製作の映画)

3.6

デンゼルワシントンのかっこよさと、クロエの可愛さ。

ルーム(2015年製作の映画)

4.2

見てよかったなーと余韻が残る映画はいい映画なのであろう。子役の男の子がかわいい。

マイノリティ・リポート(2002年製作の映画)

3.8

SF好きなら楽しめる映画。フィリップス・K・ディックのファンとしても楽しめる。
そういえば、本映画の広告デバイスはとても魅力的だった。デトロイドビカムヒューマンもそんな感じだったなー。

イエスマン “YES”は人生のパスワード(2008年製作の映画)

4.8

自分にはすごい刺さる内容だった。全てイエスと言わずとも、イエスを第一に考えて、答えを導きだす人になりたい(仕事は別...)。ヒロインがタイプ。

セッション(2014年製作の映画)

3.9

いいテンポで見れた映画だった。あんなドラムソロたたきたい。

ジャンパー(2008年製作の映画)

3.0

ヒロインがかわいかった。雪原に赤のコートは映える。

最強のふたり(2011年製作の映画)

4.8

映画から得るものは多い。よきよき。人生は楽しみ方しだいだ。よきよき。

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