tomomoreroさんの映画レビュー・感想・評価

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SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者(2012年製作の映画)

3.8

たいてい三作目って一作目ほどの衝撃はないはずだけど、いい意味で裏切られた作品
ダークな話で出てくるやつらはみんなクズ
ただ、夢ばっか追ってても報われなくてつらいのが現実ってゆう一作目のテーマが今回は救
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SR サイタマノラッパー(2008年製作の映画)

3.7

夢と希望のある映画じゃない
現実だけがある映画
夢だけ見る若者の稚拙なラップは痛々しくて見てられないし「映画じゃねーんだから現実こんなもん」を地でいく映画
だからこそ、胸に響くんだろうな

ラッシュアワー2(2001年製作の映画)

2.9

これ見て気づいた!
1の時、女性がほとんどいなかった!!

ラッシュアワー(1998年製作の映画)

3.1

ドタバタコメディムービー
カーターの動きが面白いけど、本当にいたらウザいんだろーなぁ…
ジャッキーのアクションは相変わらずすごいです

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

3.9

ただの田舎紹介映画かと思いきや、こっそりストーリーがあって、オチもちゃんとつかせているのが凄いなと。
夏秋含めて4時間あるけど、見る価値はある。
とりあえず、今年からちゃんと自炊をしよう。

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

3.4

期待してなかった分、よかった
タイムパラドックス的なとこもあるけど、細かいこと気にせずいいもんはいいな

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

3.5

自然と食の映画。自然の美しさ、緩やかさを感じさせる。
ただ、この映画で一番気になったのはなんだかんだで服とか諸々全部キレイだなと。だから文明的なおれにとっての理想的な自然を感じさせるんだろうな。

農家の嫁 あなたに逢いたくて(2014年製作の映画)

2.0

完成度は低い
そして、ヒロインが可愛くないだけで作品の面白さがさらに50%減されると気付かされた

WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

3.8

山の魅力満載!林業なんてなーんも知らなくても、楽しめる
4Dじゃなくても、山の匂いを感じました
いーい映画

UDON(2006年製作の映画)

1.8

まったくコシが入ってない映画。味に深みが感じられなかった。
でも、うどんを食べたくなった。
これは料理人(映画)とゆーより素材(香川県)の力かなと。

GONIN(1995年製作の映画)

3.3

耽美的な暴力映画ってまさにこんなのなんだろーなーって感じ
とにかく主要五人のキャラがたっている

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.8

これは面白い!
破天荒な福山雅治がカッコよすぎる!!
男はやっぱりあれだけ自由に?生きられたらカッコいいんだろうな〜
色々あったけど、最大の印象はこれ

64 ロクヨン 後編(2016年製作の映画)

3.0

重くて骨太な映画。
前半は駆け足気味でやや置いてかれた感があったが、今回はじっくりとしていた。
前半後半に分けるなら、もう映画じゃなくてドラマでよくね?
と思ったり。
まぁ俳優陣は豪華でしたけども

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

2.7

展開の説明不足、話が早すぎてものすごく注意が必要。
原作読んだ人にはすんなり入るかもだけど、初見には理解するのが難しい…
それだけ濃厚なストーリーなんだろーけど、もう少し親切であってほしい。

マダガスカル2(2008年製作の映画)

2.5

ポップなギャグアニメって見てて安心するんだよなー
声優が全般ハマってる気がする

マダガスカル(2005年製作の映画)

2.9

野生の本能ってものを、これでもかってくらい柔らかく表現してるなーと感心。

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

2.2

ドラえもんの名エピソードを詰め込んだ映画。
おれがしずかちゃんだったらドラえもんとのび太は絶対に許さないと思う。
そーゆー観点は、この映画はまったく汚くありません。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.5

女心がつかめないトムくんのピエロっぷりについつい共感してしまう映画。

26世紀青年(2006年製作の映画)

3.1

2505年、生存競争がなくなった人類は、知性は不要となり淘汰された………とゆー設定が既にツボ。
生存本能が優先されるのは当然だと思うし、今の便利な社会は知性と倫理によって作られてるんだなぁと再認識。
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悪魔くん ようこそ悪魔ランドへ!!(1990年製作の映画)

2.6

エロイームエッサイム、エロイームエッサイム…
OPといいソロモンの笛といい、悪魔くんは音楽がいいなと

悪魔くん(1989年製作の映画)

2.7

悪魔くんと12使徒
話はチープだけど、やっぱりキャラが魅力的なんだよな〜
とりあえず、百目はかわいい

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪特急!まぼろしの汽車(1997年製作の映画)

2.0

ストーリーはシンプルで短い。
映画!とゆーより、空いた時間にダラダラ見る感じならいいかもなー

ゲゲゲの鬼太郎 おばけナイター(1997年製作の映画)

2.3

敵がいるわけではなく、こども達も妖怪?野球をする話
戦闘モノの方がわかりやすくて熱くなるけど、こんなホンワカした映画も大事だなーと再認識

ゲゲゲの鬼太郎 大海獣(1996年製作の映画)

2.3

単純な勧善懲悪ではないストーリーだったけど、個人的に鬼太郎に求めてるのは単純明解勧善懲悪なストーリーだったり
相変わらず鬼太郎は強く、強いが正義だなーと感じた

ゲゲゲの鬼太郎 激突!!異次元妖怪の大反乱(1986年製作の映画)

2.5

ねずみ男ちゃんがかっこよく見える作品
そしていつも思うんだけど、鬼太郎が強すぎる……謎

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪大戦争(1986年製作の映画)

2.4

西洋妖怪のドラキュラ、魔女、狼男、フランケンシュタイン。
そして首領のバックベアード。
キャラの豊富さが鬼太郎の魅力なんだろーな

ゲゲゲの鬼太郎 最強妖怪軍団!日本上陸!!(1986年製作の映画)

2.5

キャラクターがバラエティとんでいて、見ていて楽しい。
そりゃツッコミ所は満載だけど、日本妖怪が団結して戦う姿は少しだけ熱くなる。

ゲゲゲの鬼太郎(1985年製作の映画)

2.2

島根の水木しげるロードに行って、ゲゲゲの鬼太郎熱が上がったので視聴。
やっぱり子ども向けアニメを楽しめる年齢ではなくなったのか、いまいち…
ただ、妖怪チンポの三連チンポ噴射はすごくよかった。

最も危険な遊戯(1978年製作の映画)

3.0

松田優作がかっこいい
足が長くてシルエットがめちゃくちゃかっこええ
それだけで見る価値あり
内容は………まぁ普通

HK/変態仮面 アブノーマル・クライシス(2016年製作の映画)

3.2

小学生の下ネタみたいノリが大好き!
一作目の衝撃よりは落ちるし非現実性が高まってるしギャグの質もおちてる気がするけど、ノリが好きなんだろうか、見て損した気分にはならなかった。

ミュージアム(2016年製作の映画)

3.0

原作好きだったのでもー少しグロくて振り切れててもよかったかなーと思いつつ、全体的にはよかった。
ラストだけは原作を超えてた。

舟を編む(2013年製作の映画)

3.0

辞書という事務的だけども膨大な情報を内包するテーマを、淡々とだけども長大に描いた映画。
率直な感想は「辞書みたいに感動薄めで冗長だなぁ〜」
きっと深く考察されてらっしゃる辞書的な方には合って、安易な電
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麻雀放浪記(1984年製作の映画)

3.0

おれはどーせ長生きだけで、クソ垂れて我慢して生きてるだけの人生を送るのだろーから、こーゆー破滅的な生き方に憧れてしまうんだろうな…
ただ、原作知ってる身としてはボリューム的に少し物足りなかった。

クヒオ大佐(2009年製作の映画)

2.9

実話に基づくって前提がなければただのコント。
でも、現実ってきっとこんなもんなんだろ〜なと。

凶悪(2013年製作の映画)

3.6

凶暴性は明白な悪だけど、現実を受け入れられない弱さも見方によっては悪である。
自分の見てる世界って自分の価値観次第だから、宗教入って自分の価値観変えちゃうってのもありなんだろーな〜、、、と思った

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