tomomoreroさんの映画レビュー・感想・評価

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ドラえもん のび太のパラレル西遊記(1988年製作の映画)

2.8

のび太の虚栄心とドラえもんのケアレスミスで生じた大惨事。
これを笑って許せる被害者は一人もいないだろう。
……と思ってしまう自分はもう少年の心をなくしてしまったんだと再認識。

ドラえもん のび太の太陽王伝説(2000年製作の映画)

2.8

よくある瓜二つな二人が友情深めるって映画!
…というよりも、ピンチに対するドラえもんの対応力の高さに感心する映画!
そして、内容はちゃんとまとまってた!

神様はバリにいる(2014年製作の映画)

3.0

うーん、登場人物のステレオタイプな造形になーんか感情移入ができんのです
「他人に幸せを、それが自分に還る」って精神わかるけど、、、俺の心が薄汚れちまったのかなぁ
と、ある意味自己啓発に

食べて、祈って、恋をして(2010年製作の映画)

2.5

やばい!
何が面白いのかまったくわからんかった
心理描写にもほっとんど共感出来ず「なんでみんなジュリアロバーツ好きになるんだろ??」という疑問
人には合う映画、合わない映画ってあるのよねーと再認識

マスク(1994年製作の映画)

3.8

細かいことは置いといて、こんなピーエーアールティーワイな映画、とにかく好き!
本来映画に求められるものって、芸術うんぬんゆーより、日常のストレスをスカッとさせるよーなこんな娯楽なのかもしれない。
鑑賞
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ワイルド・スピード MEGA MAX(2011年製作の映画)

3.2

ストリートカーレースといちおー「正義」の立場があった映画から、単なる犯罪カーアクション映画に。
いや、物理法則も無視した爽快アクションで面白いんだけど、なんかコンセプトな変わってったなぁと寂しい気持ち
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ワイルド・スピード MAX(2009年製作の映画)

3.1

あれ?ストリートカーレースシリーズだと思ってたらいつの間にか普通のカーアクション映画に!?
なんとなーくコンセプトがずれた感じがして、個人的にはガックシ

ワイルド・スピードX3 TOKYO DRIFT(2006年製作の映画)

2.8

感想三点
1 あれ?舞台は日本?アジア??
2 ニトロ映画だと思ったらドリフト映画だった!!
3 車に愛がなさすぎやろー!!

SR サイタマノラッパー ロードサイドの逃亡者(2012年製作の映画)

4.0

たいてい三作目って一作目ほどの衝撃はないはずだけど、いい意味で裏切られた作品
ダークな話で出てくるやつらはみんなクズ
ただ、夢ばっか追ってても報われなくてつらいのが現実ってゆう一作目のテーマが今回は救
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SR サイタマノラッパー(2008年製作の映画)

3.9

夢と希望のある映画じゃない
現実だけがある映画
夢だけ見る若者の稚拙なラップは痛々しくて見てられないし「映画じゃねーんだから現実こんなもん」を地でいく映画
だからこそ、胸に響くんだろうな

ラッシュアワー2(2001年製作の映画)

2.9

これ見て気づいた!
1の時、女性がほとんどいなかった!!

ラッシュアワー(1998年製作の映画)

3.1

ドタバタコメディムービー
カーターの動きが面白いけど、本当にいたらウザいんだろーなぁ…
ジャッキーのアクションは相変わらずすごいです

リトル・フォレスト 冬・春(2015年製作の映画)

3.9

ただの田舎紹介映画かと思いきや、こっそりストーリーがあって、オチもちゃんとつかせているのが凄いなと。
夏秋含めて4時間あるけど、見る価値はある。
とりあえず、今年からちゃんと自炊をしよう。

ナミヤ雑貨店の奇蹟(2017年製作の映画)

3.4

期待してなかった分、よかった
タイムパラドックス的なとこもあるけど、細かいこと気にせずいいもんはいいな

リトル・フォレスト 夏・秋(2014年製作の映画)

3.5

自然と食の映画。自然の美しさ、緩やかさを感じさせる。
ただ、この映画で一番気になったのはなんだかんだで服とか諸々全部キレイだなと。だから文明的なおれにとっての理想的な自然を感じさせるんだろうな。

農家の嫁 あなたに逢いたくて(2014年製作の映画)

2.0

完成度は低い
そして、ヒロインが可愛くないだけで作品の面白さがさらに50%減されると気付かされた

WOOD JOB!(ウッジョブ)神去なあなあ日常(2014年製作の映画)

3.8

山の魅力満載!林業なんてなーんも知らなくても、楽しめる
4Dじゃなくても、山の匂いを感じました
いーい映画

UDON(2006年製作の映画)

1.8

まったくコシが入ってない映画。味に深みが感じられなかった。
でも、うどんを食べたくなった。
これは料理人(映画)とゆーより素材(香川県)の力かなと。

GONIN(1995年製作の映画)

3.3

耽美的な暴力映画ってまさにこんなのなんだろーなーって感じ
とにかく主要五人のキャラがたっている

SCOOP!(2016年製作の映画)

3.8

これは面白い!
破天荒な福山雅治がカッコよすぎる!!
男はやっぱりあれだけ自由に?生きられたらカッコいいんだろうな〜
色々あったけど、最大の印象はこれ

64 ロクヨン 後編(2016年製作の映画)

3.0

重くて骨太な映画。
前半は駆け足気味でやや置いてかれた感があったが、今回はじっくりとしていた。
前半後半に分けるなら、もう映画じゃなくてドラマでよくね?
と思ったり。
まぁ俳優陣は豪華でしたけども

64 ロクヨン 前編(2016年製作の映画)

2.7

展開の説明不足、話が早すぎてものすごく注意が必要。
原作読んだ人にはすんなり入るかもだけど、初見には理解するのが難しい…
それだけ濃厚なストーリーなんだろーけど、もう少し親切であってほしい。

マダガスカル2(2008年製作の映画)

2.5

ポップなギャグアニメって見てて安心するんだよなー
声優が全般ハマってる気がする

マダガスカル(2005年製作の映画)

2.9

野生の本能ってものを、これでもかってくらい柔らかく表現してるなーと感心。

STAND BY ME ドラえもん(2014年製作の映画)

2.2

ドラえもんの名エピソードを詰め込んだ映画。
おれがしずかちゃんだったらドラえもんとのび太は絶対に許さないと思う。
そーゆー観点は、この映画はまったく汚くありません。

(500)日のサマー(2009年製作の映画)

3.5

女心がつかめないトムくんのピエロっぷりについつい共感してしまう映画。

26世紀青年(2006年製作の映画)

3.1

2505年、生存競争がなくなった人類は、知性は不要となり淘汰された………とゆー設定が既にツボ。
生存本能が優先されるのは当然だと思うし、今の便利な社会は知性と倫理によって作られてるんだなぁと再認識。
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悪魔くん ようこそ悪魔ランドへ!!(1990年製作の映画)

2.6

エロイームエッサイム、エロイームエッサイム…
OPといいソロモンの笛といい、悪魔くんは音楽がいいなと

悪魔くん(1989年製作の映画)

2.7

悪魔くんと12使徒
話はチープだけど、やっぱりキャラが魅力的なんだよな〜
とりあえず、百目はかわいい

ゲゲゲの鬼太郎 妖怪特急!まぼろしの汽車(1997年製作の映画)

2.0

ストーリーはシンプルで短い。
映画!とゆーより、空いた時間にダラダラ見る感じならいいかもなー

ゲゲゲの鬼太郎 おばけナイター(1997年製作の映画)

2.3

敵がいるわけではなく、こども達も妖怪?野球をする話
戦闘モノの方がわかりやすくて熱くなるけど、こんなホンワカした映画も大事だなーと再認識

ゲゲゲの鬼太郎 大海獣(1996年製作の映画)

2.3

単純な勧善懲悪ではないストーリーだったけど、個人的に鬼太郎に求めてるのは単純明解勧善懲悪なストーリーだったり
相変わらず鬼太郎は強く、強いが正義だなーと感じた

ゲゲゲの鬼太郎 激突!!異次元妖怪の大反乱(1986年製作の映画)

2.5

ねずみ男ちゃんがかっこよく見える作品
そしていつも思うんだけど、鬼太郎が強すぎる……謎

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