なりさんの映画レビュー・感想・評価

なり

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TENET テネット(2020年製作の映画)

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『インセプション』『インターステラー』に引き続き「時間の理論で観る者をぶん殴ってくる」系映画、3作目。

観てるときはとにかく「どういうこっちゃ」との闘いなので、その戸惑いを楽しむほかない。

2作目
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インターステラー(2014年製作の映画)

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『インセプション』のときも思ったけど、ノーラン監督は設定よりもキャラクターよりも「理論」で作品を面白くしていくタイプなのかな(『ダンケルク』は少し系統が違ったけど)。
中盤までのありがちっちゃありがち
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劇場版「鬼滅の刃」無限列車編(2020年製作の映画)

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当日に原作予習して挑んだ鬼滅の刃笑
炭治郎の成長と、煉獄さんのアレのすごい作画のために作られたって感じでした。

インセプション(2010年製作の映画)

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気持ちいい展開と気持ち悪いラスト。
それぞれ別の意味で、手に汗握る。
いいの作るね!!!!!!

オマージュされたと聞くパプリカの長廊下のシーンをもう一回観たくなった。

国産洋画劇場「船と氷山」(2018年製作の映画)

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Filmarksにあると思わなかった笑
友近と秋山の黄金コンビによる本気のおふざけ。

若おかみは小学生!(2018年製作の映画)

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NHKでやってくれて感激!
まったく救われた気持ちになれなくて涙ぽろぽろ
でも映画としては肉厚

トリック 劇場版(2002年製作の映画)

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なんだろう、時効警察観てるときみたいに力が抜ける展開(笑)

未来少年コナン(1979年製作の映画)

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テレビ版を視聴。
コナンが宮崎駿ボーイの中で一番格好いい!!

ダイス船長が善人でも悪人でもない人物だったのがずっと印象に残ってる。

滝を見にいく(2014年製作の映画)

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糸井重里さんの自作コピーの通り、本当におばちゃんの少女たちが出てくるお話でした。
まじめに考えて、遊んで笑いが響いて、自分たちで解決して。女子校ってこんな感じだったなあ。

でも序盤の7人は好き勝手に
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