いながきさんの映画レビュー・感想・評価

いながき

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ジョーカー(2019年製作の映画)

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まさに猛毒、非常にすばらしかったです。2019年を代表する1本、というかコミック映画を代表する1本。

パルプ・フィクション(1994年製作の映画)

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再見。これも学生時代に観たときには何もわかってなかった、ということがわかった。

ジャンゴ 繋がれざる者(2012年製作の映画)

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再見。やっぱり学生時代に観た時にはぜんぜんわかってなかったな…

ワイルド・スピード/スーパーコンボ(2019年製作の映画)

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あまりにもひどい、観た後に何も残らないというのはこういうことを指すのではなかったはず

天気の子(2019年製作の映画)

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『スパイダーマン:ファー・フロム・ホーム』も情報量多いなと思ったけど、こっちはその比じゃないくらい画面の情報量が多いし、前半はめちゃくちゃ速い。しかも物語に込められた暗喩とイメージもかなり膨大(かつて>>続きを読む

きみの鳥はうたえる(2018年製作の映画)

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最初はぼんやり観てたはずが、気づいたら目が離せなくなっていた

霊的ボリシェヴィキ(2017年製作の映画)

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わけがわからないのが怖い、をそのまま映像化してるの、とてもすてき

海獣の子供(2018年製作の映画)

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語ってることは理屈ではわかるけど、それでわかったことになるかといえば別問題…。あまりにわからなかったのでもう一回観たい…。

ピアッシング(2018年製作の映画)

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たしかにサイコスリラーであり、同時にあまりにも純粋なラブストーリー

三大怪獣 地球最大の決戦(1964年製作の映画)

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子どもの頃に観た記憶はぼんやりあったけど…。
スター俳優による壮大な前フリの後にやってくる「いったい何を見ているんだ」という怪獣コントの数々。地球最大の決戦、記憶していた以上にスケール小さめでした。た
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モスラ対ゴジラ(1964年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

最初にテレビ塔で尻尾をひっかけたり、名古屋城のお堀で足を滑らせたりした時点で「このゴジラは勝てない」と思ったら、ほんとにゴジラが終始バタバタしている…。のしのし歩いてバタバタして、ボロボロに負けちゃう>>続きを読む

モスラ(1961年製作の映画)

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思わぬおもしろさであった…。エンターテイメントだけど社会派。特撮もすごい…

空の大怪獣 ラドン(1956年製作の映画)

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序盤のミステリーテイストが怪獣の出現とともに完全消滅しますが、恐怖映画っぽくもあり、ラストシーンは美しくもあり

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