wakakoさんの映画レビュー・感想・評価

wakako

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アメリカティーンカルチャーが好き。大体独り言感覚の覚え書きです。

映画(1064)
ドラマ(36)

スクリーム4:ネクスト・ジェネレーション(2011年製作の映画)

3.2

1を超えるものはない。
1が良かったので2観て、ふーん。
3がつまらん過ぎたけど4のエマロバーツを拝むために耐えた。が、3がキツくて4観るまでだいぶ期間が空いた。あぁやっとエマに会えて良かった。そんな
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クローバーフィールド・パラドックス(2018年製作の映画)

3.5

やっぱりオチはここに持ってくるんや、とクスッとさせられる。もう別に期待もないので普通に楽しい。
前作の方が圧倒的に好き。

The Beguiled/ビガイルド 欲望のめざめ(2017年製作の映画)

3.8

ぼやっとした淡い映像の中進む物語は白昼夢のような、気づいた頃には取り返しのつかないことになっていて。
ストーリーもといキャスティング、アートワークどれも最高でありがたい。

キングスマン:ゴールデン・サークル(2017年製作の映画)

3.4

これもおもしろいけど、前作の一般人がヒーローに成長する過程と高揚感が好きやったと気付かされた。。別に今回映画館で見る必要は無かったかもと思ってしまったのが残念。

ふきげんな過去(2016年製作の映画)

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二階堂ふみってこんな人であってほしいシリーズの1つ。すごいかわいい。

ゾンビスクール!(2014年製作の映画)

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完全に気を抜いて見たらポップなヴィジュアルからは想像していなかったグロさがあって多少驚いた。
キッズゾンビは走る。メモ。

スイス・アーミー・マン(2016年製作の映画)

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パッケージビジュアルにもなっているこのシーンを見たときの爽快感は凄かった。こんなにはしゃぐポール・ダノを目の当たりにしたのもこの映画ぐらいかもしれない。

奥田民生になりたいボーイと出会う男すべて狂わせるガール(2017年製作の映画)

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大根仁と渋谷直角のサブカル知識バトル。原作との違いが面白かった。
クイックジャパンでゼブラが言ってた〜てのとか。
小ネタは面白いけど映画としてはなんとも難しい。ラストのハチャメチャぶりはネオンデーモン
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愚行録(2017年製作の映画)

3.7

衝撃を期待する作品ではないけど
身近に存在し得る、そのいくつもの"愚行"がリンクし続く展開に惹きつけられた
満島ひかりでよかった、原作読みたい

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