配信が始まったのでHuluにて視聴。
期待しすぎてしまったのか、ちょっと肩透かし。地下室入ったあたりから集中力が切れてしまった。
ストーリーはもちろん、水の都の感じとか、音楽がすごく良い。ゲスト声優陣も悪くない。ラティアスかわいい。
最初「5人しかいないのにペース早くない?大丈夫そ?」って思ったけど、なるほど、そういうことね。
ちゃんと面白いんかい。
ちゃんと「たべっ子どうぶつ」の良さが出てて良かった。
うさぎちゃん役の小澤亜李さんはちいかわのうさぎ役でもある。
歌舞伎って、いわゆる「隈取」のメイクでにらみをきかせるイメージだったけど、女形だと違うんですね。
女形で言うと梅沢富美男のイメージがありますが、現在は女性も舞台に立つ機会が増えているようですね。
こういったテーマで、こういった展開で、1人も死者が出ないのは珍しいなと思って調べたら、映画版は原作と比べて大分マイルドになっている模様。
結末も全然違うものらしい。
「原作の方も読みたい」とは思わな>>続きを読む
福田雄一監督作品はもう、そういうものだから。
写真を撮るな撮るなって言いながらも最後は決め顔を作る浜辺美波が良き。そこだけでも見た方がいい。
チャパティから鬼LINE来るとこすき
「8番出口」のゲームをしっかり踏襲しつつ、主人公やおじさん、少年の視点を軸に映画として完成させていて👏
尺としてもちょうどいい。
※この作品では東日本大震災を扱っており、震災の描写があります。
3時間弱という長尺にも関わらず最後まで見れたのは、アイナの演技が良かったというところが大きい。「声が出ない」演技が上手い。
一部「何>>続きを読む
本編を見たなら、観なくてOK。
未公開シーンがある訳ではありません。
本編を見たなら、観なくてOK。
未公開シーンがある訳ではありません。
※この映画はアニメ版を鑑賞後にご覧下さい。
放映当時は、アニメを見ている=オタクというご時世だった。
友人が「長門は俺の嫁」とか言ってるのを見ながら嘲笑していたもんだ。
そんなアニメに、20年経った>>続きを読む
これ「松雪泰子」主演なのか。そうか、そうだよな。「平山まどか」のモデルとなった「カレイナニ早川」氏はまだご存命のようですね。フラダンスやってるから長生きなのかな。
「カクヨム」で掲載されていた原作がめちゃくちゃ良かっただけに、映画は少しチープな感じになっちゃった。大衆向けに分かりやすくしたことによって、不気味さというか、気色悪さが薄まってしまった気がする。
セイバーメトリクス、いわゆるデータ野球が導入されることになった史実に基づく映画。
でも野球ってのは、データ通りに収束しないから面白いんですよね。
宇宙誕生から138億年……
という観測があるものの、それは本当なのだろうか。
「そういう設定」の「地球」というドキュメンタリー番組が、今この世界で繰り広げられているのではないか。
そしてこの「地球」も>>続きを読む
全体の評価は低いですが、個人的には楽しめました。こういう「特定のシチュエーション下で断片的に情報が提供されていく」形の映画が好きです。
口動かさないで毒吐くやつ好き🤬