YAMASYUさんの映画レビュー・感想・評価

YAMASYU

YAMASYU

フォロー大歓迎!!これからもオールジャンル素晴らしい映画に出会い何かを感じていきたいです。評価は基本甘め
全国の映画館巡りも好きです。

映画(346)
ドラマ(0)

心と体と(2017年製作の映画)

4.0

とっても綺麗なおっぱい

鹿が出てきたり気難しい雰囲気の登場人物からは想像できない、分かりやすい映画

人が理解し合おうとする素晴らしさを少しの笑いを込めお届け。
努力は実る

アレクサンドラ・ボルベ
>>続きを読む

アンロック/陰謀のコード(2017年製作の映画)

3.0

超優等生映画(可もなく不可もなく)

映像、音楽、キャスト、脚本がちょうどいい
スパイアクション映画の教科書のような作り

何より時間が素晴らしいが・・・ 
最後に雑すぎる余計なことしなければ90分で
>>続きを読む

ザ・スクエア 思いやりの聖域(2017年製作の映画)

3.0

思いやりがないない私には違和感があまり感じられなかった。もっと試してこいよと思った。

バーフバリ 王の凱旋 ≪完全版【オリジナル・テルグ語版】≫(2017年製作の映画)

4.5

カレー顔のイケメン二人の漢臭い戦いに世のマダムは魅了されまくり。

数奇な運命

インドの人が極めたたんだ
王道ストーリーの強さが光る。
ハッピーエンドへの拘り。
迫力と美しさを突き詰めた。

思わず
>>続きを読む

バーフバリ 伝説誕生(2015年製作の映画)

4.0

天空感がそそられる
美しさと迫力の展開から後半ストーリーが一気に加速する。
次作への期待を持たせ方が素晴らしくカッコイイ

ダンガル きっと、つよくなる(2016年製作の映画)

3.5

王道なのに面白いのは何故。
スパイスは大スターと試合の迫力か。

日本人にはお馴染みのスポ根ですが、ボリウッドならではの間の取り方、ポジティブ思考、心情を美しい唄に乗せて。

インドの瞳に乾杯

女は二度決断する(2017年製作の映画)

4.0

邦題が話をややこしくする!

世は正論、正義感だけでは渡歩けないんだと突き付けられる上に、これは現実で起こっている話なんだよなと思い知らされる。

爆弾ってこんな簡単に作れちゃうのね。。

そしてスマ
>>続きを読む

ドント・ブリーズ(2016年製作の映画)

1.4

リアルさとスリラーどっちつかずで心拍数は上がりませんでした。

メッセージ(2016年製作の映画)

3.0

ありきたりな内容だが未確認生物と飛行体が新しく斬新

コミュニケーションが言語?文字?画像?
いいね

聖なる鹿殺し キリング・オブ・ア・セイクリッド・ディア(2017年製作の映画)

4.0

ヘンテコりんの帝王
ヨルゴス・ランティモス監督

人は理解できないものを恐怖に感じる。
いったいぜんたいなんなんだ!

とにかく少年が薄気味悪く、それが全員に感染していく。

マザー!(2017年製作の映画)

4.9

ファニーゲームと思いきや・・・・

我々はダーレン・アノロフスキーの手の中
これを偶発的でなく意図的に作成したと思うと、彼は裏でほくそ笑んでいることがわかる。

鑑賞後様々な方のレビュー及び解説を見て
>>続きを読む

ハッピーエンド(2017年製作の映画)

3.9

ハケネ。やっぱりやりやがった!
やるやるとは思っていたが。

言葉は心を繋ぐよ。
爽やかに今どきの家族が抱える問題を晒す。
所々でJAPAN

RAW〜少女のめざめ〜(2016年製作の映画)

3.0

痛い痛い!
食事はバランスよくが基本

このての映画はもう飽和状態にきている。と最後に感じた。

BGM.ESあからさま過ぎてそこまで説明してくれなくていいよと笑ってしまった。

その処女、狂暴につき

ゆれる人魚(2015年製作の映画)

3.0

「人魚姫」をベースにしたミュージカルスプラッターファンタジーコメディスリラー映画

美しさに欠ける。

真木栗ノ穴(2007年製作の映画)

3.0

もっと見たい!人の心をくすぐる穴
病んだ西島さんラ王を思い出す。

時代設定が不明だが素敵な雰囲気

シャニダールの花(2012年製作の映画)

3.0

美しいと恐ろしいは近い!
そう感じた。

ストーリーが神秘的で、キャストの皆さんも落ち着きと品があり、なかなか良い映画に仕上がってるように思えます!
やっぱ古舘寛治さんいいわ~

まだ、人間(2011年製作の映画)

1.0

内容がタイトルに負けてる!
普段映画って何気なく観ていますが、それなりの技術があって作られているんですね!

見所は穂花の半端ない色気のみ!
この三角関係winwinですやん。
観た人YOUlose

人間椅子(2006年製作の映画)

1.5

どこにも焦点をあてず、最後までミステリアスで謎は未回収のまま

登場人物全員変人で話が進まない

フィフティ・シェイズ・ダーカー(2017年製作の映画)

2.5

2時間イチャイチャ見せつけられる拷問

お洒落意識しすぎて絡みにリアル感が足りない

映画には関係ないがアナの仕事に対する姿勢が半端なく腹立たしい!

ムーンライト(2016年製作の映画)

4.0

心の声が聞こえてくる。

敬遠されがちなストーリーだが美しさを感じるのは何故。

アメリカン・ヒーロー(2015年製作の映画)

1.9

仕事と人生やる気ゼロ
特殊能力無駄遣い

ジャケットに書いてあるじゃん。。。

es [エス](2001年製作の映画)

2.0

懐かしい。大学の図書館にお薦めで置いてあった!

ジャックとジル(2011年製作の映画)

2.9

自称スタンダップコメディアン通の私ですが、不本意ながらアダムサンドラーを認めた映画

0.5ミリ(2014年製作の映画)

3.0

偏屈爺vs安藤サクラ
タイトルの意味がわかると見方が変わりまた面白い。

夜は短し歩けよ乙女(2017年製作の映画)

3.0

懐かしさと今時のハイブリッド

全編通して色合いとストーリーの進み具合が心地よかった印象

フィフティ・シェイズ・オブ・グレイ(2015年製作の映画)

3.0

よい子は真似しないでね。
イケメンの高等テクニック!

小芝居みたいで笑っちゃいます。

エル・トポ(1969年製作の映画)

4.5

西部劇に宗教哲学暴力詰め込みました。
何回も観れる!

四天王がかっこよすぎる漫画でもなかなかここまでの設定はない。

エンドレス・ポエトリー(2016年製作の映画)

4.8

生の妙を音楽と演出で色鮮やかに!
やはり天才かよ。

続編があるとは思っていなかったのでオープニングで感動!!
様々な人と出会い本当の自分を探し成長していく様が見える。
ターニングポイントに現れる監督
>>続きを読む

嘘八百(2017年製作の映画)

2.9

静かな笑いと中井貴一さん

The優等生映画(可もなく不可もなく)

森川葵さんなかなかイイね!

女の一生(2016年製作の映画)

2.5

観ているときは退屈します。

偉人と呼ばれる人を除いては、人の人生って意外とこんなものなのか。
自叙伝とは違う、その時の感情を何処と無く表現

観賞後振り返り自分の人生を映像にするともっと薄っぺらいな
>>続きを読む

ビジランテ(2017年製作の映画)

3.5

大森さんが『さおり~』と叫んだ瞬間笑った!

地方都市の嫌な部分が息苦しくこれでもかと炙り出されていた!!
最後はこうなればもっと面白いのになと思いがあった分、悔しい!

彼女がその名を知らない鳥たち(2017年製作の映画)

2.0

この人は本当にメンヘラなのではないかと思わせる自然体な演技力

サダヲさんどうしても笑ってしまう。
愛を与えるしかできない。利用されているとわかっていてもそれでも愛されたいから。
このようなアッシー体
>>続きを読む

(2016年製作の映画)

4.9

体感型映画 恐怖のジェフミルズ

悪意がある!観客のメンタルブレイク(精神崩壊)を狙った欲望のテクノカット割

人が人ざるものだった頃からおそらく恐怖に感じることを的確に突いてくる!

キャストはこの
>>続きを読む

ノクターナル・アニマルズ(2016年製作の映画)

4.5

芸術はクセがすごい。

闇深いキャラといえば、ジェイクギレンホールの瞼とアヒル口は天性です。

お洒落映画なのに嫌味がない。
エイミー・アダムスの愛の揺らぎがわかりやすく描かれている。

筆は剣より強
>>続きを読む

>|