ヤリタカさんの映画レビュー・感想・評価

ヤリタカ

ヤリタカ

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マックス・スティール(2016年製作の映画)

3.2

かなり期待値低めで鑑賞してみたら、結構ちゃんとしてました。大人も観れるけど子供も喜びそうな軽いヒーローものと思えば悪くないと思います。

プロミスト・ランド(2012年製作の映画)

3.4

観終わってから、良い意味で、しばらく考え込んでしまう映画でした。

ファイナル・スコア(2018年製作の映画)

3.4

たくさんの方が言ってますがたしかにダイハードっぽいです。悪くはなかったのでそういうのが観たいときには良いと思います。主役のマッチョのおじさんは途中からアニマル浜口に見えます。

ペントハウス(2011年製作の映画)

3.3

気軽に観れてスカッとする映画です。
いい役者を揃えてて安心して観ることができてお勧めです。

処刑ライダー(1986年製作の映画)

2.4

いろいろぶっ飛んでいてシュールでおもろいです。

ラフ ROUGH(2006年製作の映画)

1.8

原作はほとんど覚えてないくらい思い入れはありません。でも青春映画としてそこそこ悪くないだろうと思い鑑賞しました。
すべてが酷いです。単発の青春ものとして見たとしても全然面白くなかったです。時間を無駄に
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トゥループ・ゼロ~夜空に恋したガールスカウト~(2019年製作の映画)

3.0

雰囲気はすごく良かったのですが、自分はハードルをあげすぎてしまったようです。

おとなの事情(2016年製作の映画)

3.1

時間を感じさせずにあっという間に終わったので、映画としての出来はきっと良いのだろうと思います。ただ自分は胸くそ映画は好きでないのであまりお勧めしません。

キンダガートン・コップ(1990年製作の映画)

3.3

なんのひねりもない下らないお話ですが、結構楽しく見れました。
なんも考えないで見るにはとてもいい作品でした。

ドクター・スリープ(2019年製作の映画)

3.6

シャイニングの続編だ!ってあまり思わないようにして見れば、割と出来の良いSF映画だと思います。
クライマックスであの場所に来たところは上がりましたが、その後の展開はウーン。
でもちゃんと結末を作ってく
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ザ・ベビーシッター ~キラークイーン~(2020年製作の映画)

3.8

ちゃんと前作の続きになっていて、しかもちゃんと完結させていて、楽しめました。
ビーが最高でした。

TAKING CHANCE/戦場のおくりびと(2009年製作の映画)

4.0

涙が止まりませんでした。
ケビンベーコンの抑えた演技が圧巻です。

オブリビオン(2013年製作の映画)

3.5

前半は謎だらけ系SF、種明かしされてからの後半はまあまあの普通のSFアクションです。期待値低めで見たからかもしれませんが悪くなかったです。

バンドスラム(2009年製作の映画)

3.8

青春バンドものです。主人公はマネージャーです。ストーリーはよくある感じの青春ストーリーですが良かったです。
音楽物が好きなので得点はだいぶ甘いかもしれません。

チアーズ!2(2004年製作の映画)

3.0

すごく軽い青春ストーリー。抑揚もあまりなくすべての要素が薄くて軽いです。でもそれがこの映画の良さだと分かって見るのが良いと思います。

イントゥ・ザ・スカイ 気球で未来を変えたふたり(2019年製作の映画)

3.8

とても良いお話でした。
サクセスストーリー風な構成となんと実話であるということが良い感じに感動をくれました。

パーフェクト・デート(2019年製作の映画)

3.4

暇つぶしに軽いラブコメと思い鑑賞しました。学生の青春王道ラブコメでしたがやな人はほとんど出てこず、期待以上に楽しめました。

ラブ・ギャランティード(2020年製作の映画)

3.4

変な設定に現実ならあり得ないような展開の連続だけども、そんなの関係ない、ハッピーなラブコメが見たいというときに是非見てください。
良い気分になりました。

ドラキュラZERO(2014年製作の映画)

3.5

いまさらドラキュラと思い、期待値低めで鑑賞しましたが、予想を超えて面白かったです。ヒーローっぽく誕生を描いた物語でした。

ソードフィッシュ(2001年製作の映画)

3.5

すごくドキドキしながら見られて面白かったんですが、最後がよくわかりませんでした。

理想の男になる方法(2018年製作の映画)

3.4

前半はイライラしながら見てました。後半からエンディングへの展開はとても良かったです。なんか嬉しくなりました。

ゴースト・エージェント/R.I.P.D.(2013年製作の映画)

3.2

ほんと皆さん言ってますが、MIBの番外編って感じです。
悪くはないんですけど、目新しさはひとつもないです。

ボトル・ドリーム カリフォルニアワインの奇跡(2008年製作の映画)

3.3

ワイン好きだったらきっともっと楽しめるんだろうなあと思うとなんだか悔しいです。

負け犬の美学(2017年製作の映画)

3.2

すごく良い映画だと思いますが、自分には胸が痛すぎて辛かったです。
あと邦題が最低です。

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