よさんの映画レビュー・感想・評価

よ

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哀れなるものたち(2023年製作の映画)

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大筋だけ読んで挑んだら、上映後放心状態。何か考えたいけど何考えていいかわからなくなって、言葉を失うかんじ。これは新しい体験でした
帰って調べたらフェミニスト映画だそうでなるほど、

マンハッタン(1979年製作の映画)

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ウディアレンの映画はいつも冒頭の街並みを映すシーンが最高級だと思います

スーパーノヴァ(2020年製作の映画)

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お互い想いがあっての考え方で、本当にこういう時どうしたらいいんだ
こうしたらいいんですよって誰かに言ってほしいけど、こればっかりは正解なんてないので、2人の形を選ぶしかない
難しすぎる
人と付き合うっ
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ボーンズ アンド オール(2022年製作の映画)

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私はぬくぬくホッコリな映画大好きなので、あまりこういうグロくてホラーな感じを映画に求めないけど、それでもみてよかったあぁああって思う。人にすすめたくなるくらい、、!
全然好きな終り方じゃないけど、余韻
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6才のボクが、大人になるまで。(2014年製作の映画)

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まず12年かけて作られた映画の存在を全然知らなかった。しかもそれは大好きなビフォアシリーズの監督作品だということも。
じんわり優しい気持ちで終わった。
私はこういう誰でもないそこらへんのひとのドラマが
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スウィート・ノベンバー(2001年製作の映画)

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こんな強引な映画ほかにない
まったくわからない
全然私には合いませんでした

オータム・イン・ニューヨーク(2000年製作の映画)

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歳の差が問題なわけじゃない。
クズ男すぎて見てられない!
オータムと、わりとウィンター
ウィノナはもっとボーイッシュな感じが合うよね、かわいかったけどさ

さよなら、退屈なレオニー(2018年製作の映画)

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美女
男前な歩き方するけど、微笑んだり、一服は飴ちゃんだったりとかわいいレオニー
蛍は回収不可能でした

アステロイド・シティ(2023年製作の映画)

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安定に好き
でもやっぱり追いつけない

どことなく覚えた寂しさは私の大大大好きな常連3人(ビルマーレイ、オーウェンウィルソン、レアセドゥも)がいないことからなのか、、、

マリッジ・ストーリー(2019年製作の映画)

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出来事、事実を羅列して粗探しする弁護士3人の会話はたしかにそうなんやけど、実際その事実をすごしたこの夫婦の感情とか思い出とか置き去りにして勝つか負けるかの話するのしんどかったーーーー、、、
なんとなく
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バービー(2023年製作の映画)

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公開日レイトショー駆け込み激アツ上映でした。終始口角あがっちゃう映画
ケンがいい味でしかない!!
さすがグレタさん

オールド・ジョイ(2006年製作の映画)

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山の映画って死と隣り合わせなやつ多いけど、これは優しい山でした!

滝を見にいく(2014年製作の映画)

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各々なかんじカワイイ
何も求めずただちょっとホッコリしたい人ぜひ

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