ユウタマンカインドさんの映画レビュー・感想・評価

ユウタマンカインド

ユウタマンカインド

映画(463)
ドラマ(8)

アーヤと魔女(2020年製作の映画)

3.9

ええやんか〜 ジブリでくくっちゃうつもりはないけど、かっこいい女の人が好き 何でもかんでも答え合わせあったら逆におもんないでしょ 子育ても人生も正解ないっすからねっつてよぉ

太陽の塔(2018年製作の映画)

4.0

芸術は決意だ って爆発だよりピンと来た
ただただ理由なく好きなものの奥行が少し知れて良かった

平成仮面ライダー20作記念 仮面ライダー平成ジェネレーションズFOREVER(2018年製作の映画)

2.2

昨今の連作多作について再び闘う事がないように、バトンを渡していると考えると納得できた。みせてもらえるんだから恩恵ですよね

劇場版 ウルトラマンX きたぞ!われらのウルトラマン(2016年製作の映画)

2.7

声が1番かっこいいなと思ったやっぱり
ウルトラマン 演じる人って皆んな癖あるよね〜個性強いなあとか

劇場版 ウルトラマンギンガS 決戦!ウルトラ10勇士!!(2015年製作の映画)

2.0

隊員服着てない方がかわいい
個人的にギンガが好きすぎて、合体とか2人目とか微妙

大怪獣バトル ウルトラ銀河伝説 THE MOVIE(2009年製作の映画)

3.1

八裂き光輪連射がかわいい
ゼロもベリアルもデザインがとってもいいよね

見えない目撃者(2019年製作の映画)

4.4

来るもんがあったね!パーツお供えとか
90年代サイコホラーが頭をよぎったり、韓国映画って内面えぐってくるよね
韓国版は未鑑ですが、こちら良かったなー
ひっさしぶりにきもい犯人やった

地獄(1960年製作の映画)

3.0

いやいや普通に立ち直れない。死にすぎてる。死んでからも苦しみ続けてたし、変な事実も発覚してからのまた発覚 
タムラが最高!記憶に残る名キャラ。エンディング、現場にシーンが戻ってくる所、素晴らしいなと思
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来る(2018年製作の映画)

2.8

他者の承認欲求が伝わってしまう事ほど気色の悪いもんはないよね。何が来てたのか分かったような気がした。
映画的に、もよおすような不快な描写に欠けた。でも中島哲也さんに引き続き注目。現代的でザッピング的で
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劇場版ウルトラマンタイガ ニュージェネクライマックス(2020年製作の映画)

2.8

子どもに観終わった後、レイガでも買ってやろうかとおもちゃ屋さんにいくとエースを選びやがった。
ニュージェネレーションと言われているウルトラマン 達の中でもタイガ 好きやなー
自分用にもソフビ魂ギンガ買
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東海道四谷怪談(1959年製作の映画)

3.2

演出めちゃかっこいいけど消化不良
赦せぬ、足りぬぞ!
皿数えんのはまた別の話なんやね勘違い

コンフィデンスマンJP(2019年製作の映画)

-

どこでおわんの みたいな すげー構造っすね
でも映画館でみたひとらは喜んだんやろなー いい休みになったんやろうなー ポップコーンいつもよりうまかったんやろうなー いいなー映画って

ゼイラム(1991年製作の映画)

3.2

リフレクター素材おしゃれすぎ
ゼットオーに繋がる要素が好き

主役の森山ゆうこさんはここ最近で1番タイプでーす 女の人の好みというか、その人の良さの感じ方が変わったと思う分かりやすく言うとすぐストライ
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ドライブサーガ 仮面ライダーマッハ/仮面ライダーハート(2016年製作の映画)

-

あの刑事、全力で病院抜け出してって橋から飛び降りて素着地、素着地?
身も蓋もないけど旧2号が1番かっこいいわ

劇場版 仮面ライダードライブ サプライズ・フューチャー(2015年製作の映画)

-

マッケンユーだー!
ダークなんたらゆうネーミングもうやめてくれ!新ライダーお披露目シーンでのゴーストがちょっと違ったね てかこっちの黒い煙から出てくる方がかっこええ!

日本で一番悪い奴ら(2016年製作の映画)

3.5

結局やってる事は半額シールに似てる
おれは値下げで勝負します
組織と個人とはこう言う事なのかもしれないが
ぼくは日々信用しすぎない事でがんばっています
兄弟だとか 言葉としての家族 とかが嫌いでーす 
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ハッピー・デス・デイ 2U(2019年製作の映画)

4.0

いやいや。これの続きとかどうするん
とか思ってましたー、これはもうセットです。
※個人的に次元の説明を簡単に紙にペンを刺す所 あれわかりやすいなーって

ハッピー・デス・デイ(2017年製作の映画)

4.0

だんだん彼がかっこよなってくる笑
だらくそな主人公も魅力を発揮しまくってくる

IT/イット THE END “それ”が見えたら、終わり。(2019年製作の映画)

3.9

悪夢メモでもためてたんかなゆうぐらいどれだけ映像に落とし込めたのかなとか考えてしまいます。怖がりたいからみる映画ではないと思います。うまく言えませんが例えばエクソシストって泣けますしこの映画も泣けます>>続きを読む

暴力教室(1976年製作の映画)

3.3

抜刀て笑
シャツ姿にに複数の創傷がみられ、睨みすぎて白眼なってもうてる溝口先生、かっこよかったなー笑

ディストラクション・ベイビーズ(2016年製作の映画)

4.2

才能の集結
映画ってだいたいそうか
やられ方が美味すぎる御馳走まじ
ただ音楽うざかった

ジヌよさらば かむろば村へ(2015年製作の映画)

2.7

阿部さんてごりごり役でも違和感ないっす
もし自分が俳優ならマツオスズキみたいな位置がいい

この子の七つのお祝に(1982年製作の映画)

4.2

何も言えねーよ
けど題名がまた良いですよね
日本映画のグロさが好き
岩下さん色気しかない

オールド・ボーイ(2013年製作の映画)

2.8

韓国版のがいいに決まってるけど、ねずみには笑ったなー

地獄でなぜ悪い(2013年製作の映画)

4.1

元気の出る映画!
星野源にはひきながら笑える。きもすぎ笑
ファクボンやでファクボン!
カメ止めみたいにファクボンが撮ってたやつもみたい ディスク特典とかで?笑

Looking for Johnny ジョニー・サンダースの軌跡(2014年製作の映画)

2.5

そんなに好きでもないけどみてみた
ミュージシャンでしか成立しない人ってずるいなとか思う 他出来ないやろこの人も

デヴィッド・リンチ:アートライフ(2016年製作の映画)

2.9

たしかリンチの1枚目のアルバムにアイハブアレディオというのがあった。恐ろしい曲だったなー

ニンジャバットマン(2018年製作の映画)

1.8

思ってたんとちゃうなー
ゴッサムから江戸へっていう時点で

蛇にピアス(2008年製作の映画)

1.3

こういう用具があって、工程があっててのは興味ある 
作業映像ってなんでも好きやなー
性と痛み絡みはなんか陰気臭くてむかねー

愛のむきだし(2008年製作の映画)

4.7

ずっとみてたかったなーーー
終わってほしくなかったなーーー
チャプター2(結構序盤)ぐらいから目はなされへん

クワイエット・プレイス(2018年製作の映画)

2.4

蛍光色でボールのまわり全部吸盤なってて壁にひっつく(ひっつかない)やつ思い出した。
無音での主婦業は計り知れんで
劇中の説明で全然納得できたが、なんせ自分の家片付けなあかんの考えるともう〜嫌

オールド・ボーイ(2003年製作の映画)

3.9

これこそ前情報入ってもうてる
それを 言 わ ん と 感想言われへんのん

一二瞬中條あやみにみえる
クムジャさん出てた人達が役変えてちらちら出てたのも楽しめた(観たもん順

親切なクムジャさん(2005年製作の映画)

2.8

ちょい長 でもなー、こうしたいよなー。

ソンガンホ出てた!覚えたぞ!

パラサイト 半地下の家族(2019年製作の映画)

4.0

どきどきしたね どきどき感でいうとネロを思い出したよ 犬に水をあげるシーンだねパトラッシュじゃない犬だよ。 映画ってほとんどそうであるべきだと思う 前情報ってどっからが?とか思うけど観てみようって動機>>続きを読む

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