Yumemiさんの映画レビュー・感想・評価

Yumemi

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映画(111)
ドラマ(10)

二重生活(2016年製作の映画)

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菅田将暉、麦ちゃん、岸井ゆきの
大好き。
麦ちゃん独特の空気感好き

はちどり(2018年製作の映画)

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ずっと少し靄がかかったような早朝のひんやりした空気を朝露と一緒に吸い込んだ時のような映像。
少し長くて、初めと終わりで主人公に劇的な変化がある訳では無い。でもそれは私たちが日々生きている日常のように過
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ミスト(2007年製作の映画)

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面白かった、、
しかし最後!タイミングどうにかしてれ!!
1番最悪な終わり方や。
でも空気の変わりようがすごかった。そこがすき。そしてナウシカみを感じた。好き。
窮地に陥った閉鎖空間の人間大嫌い。
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mid90s ミッドナインティーズ(2018年製作の映画)

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めちゃめちゃに良かった!!見てくれ。

スティーヴィーにも
イアンにも
お母さんにも
レイにも
ファックシットにも
ルーベンにも
フォースグレードにも
少しづつ自分の共感するところがあって色んなものが
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窮鼠はチーズの夢を見る(2020年製作の映画)

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大伴先輩の読んでる本が気になる。
大伴先輩の物件が気になる。
成田凌のタバコ、萌え袖は素敵。
大伴先輩が今ケ瀬と同じビール頼んだ時の今ケ瀬の「はは笑」が最高。





今ケ瀬〜、、
幸せになるのが怖
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ドラえもん のび太のワンニャン時空伝(2004年製作の映画)

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いやーしぬほど懐かしい!!
小さい時何回も見てた。

猫族のやつが人間をペットに変えてやると言っていたけれど
平気で動物を捨てたり交配したり売買したりする人間はやることくそえぐい
猫がそう思うのも無理
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寝ても覚めても(2018年製作の映画)

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「それ、ラタトゥイユやけどな」
ここ好き笑
渡辺大知と伊藤沙莉すき👏🏻

まじかすごい展開やな!
ドアからねこ渡されて笑
可愛い猫

大切になら大切にしたらいい。

2人の関西弁が!気になるけど!笑
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南瓜とマヨネーズ(2017年製作の映画)

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ツチダはせいいちといて欲しかったな、でもだめなのか、、難しいな。

最後のせいいちの歌、可愛くて素敵だったな。
声好き。
あと空気感。

日日是好日(2018年製作の映画)

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湯と水の音の違いが印象的、
気づかないだけで知らないだけで、ゆっくりと少しだけ全部違う。
自然に勝手に動く所作、滑らかな、空気をまるくとらえる指先。
重いものは軽々と軽いものは重々しく。
足の指先から
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アス(2019年製作の映画)

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調べだしたら止まらなくなってしまった、、。
差別、貧困、アメリカ人、

誰が私を私だと決めるんだろう?置かれた環境で少しずつ人はいい方にも悪い方にも代わる。

何だか自分という存在すらも怖くなってしま
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20センチュリー・ウーマン(2016年製作の映画)

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一番近くて遠い親と子。
相容れない男女の感じ方。
子を産み育てることは最大の幸福なのか、
性欲を満たすことに意味が?
生理って口にすることだけでもそんなに言いずらいことなんだね。

進む時代とカルチャ
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サイレントヒル(2006年製作の映画)

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盲信こわいです。

救いようがないようなあるような終わり方だったけど面白かった。

下妻物語(2004年製作の映画)

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イチゴちゃんめちゃくちゃ最高にむっちゃ可愛い
優しい!可愛いん!!

常総線、ジャスコ、笑笑


めっちゃ面白いやん、、、、、、、
茨城県民なのになんで見てなかっだろ

しあわせのパン(2011年製作の映画)

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誰かの手で作られた焼きたてのあったかいパンが食べたくなった。

行きたいな、月浦。

365日のシンプルライフ(2013年製作の映画)

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私たちって生きてはいるけど、結局死ぬために生きているようなもので。
たくさん買い込んだ本も絵具も思い出あるものも全部、私には価値あるもので部屋にあるだけで心地よい。
でも死んでしまったらそれらは部屋に
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風の谷のナウシカ(1984年製作の映画)

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あ〜もう死ぬほどナウシカかっこいいっ。
包容力ハンパねー!!国宝
きっと何100回でも見れる。

やっぱり小さい頃見てた時はもっと全体的にほんわりと好きだなとか思ってたけど
今みるとその好きが溢れ出て
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ここは退屈迎えに来て(2018年製作の映画)

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最後の椎名妹最高にいいな
いいな、屋上Lサイズのカフェラテと本

田舎の道路沿いの街並みが地元に似ててなんかしんどかった。笑

どの時代にも戻りたくはないそれはもうただの自分の中の記憶でただ実態のない
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On your mark(1995年製作の映画)

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ちっちゃい頃に初めてテレビで見てずっと忘れられなくて何度も見た作品。
これからもずっと忘れないだうな。


見てない人はぜひ見てほしい。

ハウルの動く城(2004年製作の映画)

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ああ〜、、、、、、、。
好きすぎてあーしか言えん。(頭抱え)

お早よう(1959年製作の映画)

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初小津安次郎監督作品

お早よう
いいお天気ですね
ええいいお天気

大人の無駄な会話と新しいものへの抵抗

子供たちの変な遊びと小さな反抗

変わらない献立、結局あったかい家

個人的にお早ようって
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アイ・フィール・プリティ! 人生最高のハプニング(2018年製作の映画)

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最後には元気がでる。

主人公初めから終わりまでぶっ飛ばしてくるからもうむしろ痛快。
なんだかみんな素敵。

やはり、自己肯定感は大事だ。
が、難しいよね。

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