ユリさんの映画レビュー・感想・評価

ユリ

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映画(306)
ドラマ(24)

イージー★ライダー(1969年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ボーントゥビ ワァ〜〜イって、これの曲だったのか!!
マリファナ、LSDとか、クスリに詳しくなれる。LSDの方がもっとサイケなんだね。
バイクも重要な登場人物で、ラストの感じはやっぱり『さらば青春の光
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さらば青春の光(1979年製作の映画)

3.9

おとなに反抗する若者たちが徒党を組んで、若者同士でぶつかりあってしまうのが切ないね、側から見るとファッションしか違わないのに。

路地裏でセックスするシーンは、小泉今日子の『キスを止めないで』思い出し
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メイド・イン・USA(1967年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

ゴダールにアンナ・カリーナはつねに引用を読まされてるイメージ、いちいち構図がおしゃれだけど、やっぱりよく分からない、あと雑音?騒音が、うるさい!ポ…

こういうヌーディリップはあんまり好きじゃない。そ
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マイ・フェア・レディ(1964年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

オードリー見るためだけの映画、ストーリーつまらなすぎ

(1963年製作の映画)

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『ゼログラビティ』みたいな感じ、
見てて肩がこる映画。
力入っちゃって。
それにお家に閉じこもるし。

音楽ないのとかは映画として面白い。

嘴痛くてかわいそう、私も鳥はきらい〜

おしゃれ泥棒(1966年製作の映画)

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記念すべき300本目!

ジバンシイがストーリーを上回ってたかな、、、
もはやサイモンにジバンシイって言われちゃってるしね

掃除用具入れの時間長めで、話のテンポは古さを感じたけど、はい、オードリーは
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ニュー・シネマ・パラダイス(1989年製作の映画)

4.5

ヴァイオリンの音楽がすごく良くて、
Netflixでゆっくり少しずつ2週間くらいかけて見たからその間ずっと音楽が頭の中で流れてて、
Netflixで細切れに見るのもひとつの見方だよね!と、だらだら見を
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シザーハンズ(1990年製作の映画)

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シザーハンズのヒロイン、ウィノナだったの知らなかったが、この撮影後ウィノナとジョニーは四年付き合って婚約までしてたのか!と理解。

マギーズ・プラン 幸せのあとしまつ(2015年製作の映画)

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ジュリアン、『アリスのままで』でも教授役やってたけど、あちらは悲しすぎたから、こちらの方が良いね

え、ほんとに車ここに止めていいの?ってなってるグレタが好き、

チャーリーズ・エンジェル(2000年製作の映画)

5.0

ディラン!ナタリー!アレックス!
我ら頭弱いギャルたちにとって永遠の聖書

ダージリン急行(2007年製作の映画)

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こちらは実は私が、「3人が放り投げていくルイ・ヴィトン by マーク・ジェイコブスの鞄たち 」をフレームの外で拾い集めていく人の役、で出演している映画です。

パリの恋人(1957年製作の映画)

4.4

パリ準備のため鑑賞
モードがテーマなだけあって神衣装盛りだくさん

オードリーがバレエ少女だったのはもちろん知ってたけどここまで歌って踊れるとは!って感じ

くるみ割り人形と秘密の王国(2018年製作の映画)

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ミスティ・コープランドのバレエシーン見るためだけでも価値ある
チャイコフスキーのバレエ音楽がちゃんと映画音楽になってた
だけどパドドゥの音楽がオルゴールだけじゃなくてもっとちゃんと聞きたかった
ストー
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めまい(1958年製作の映画)

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思ってたより悲しい話だった
美女とは?っていう三島由紀夫『金閣寺』と関連付けた考察を思い出しながら…

ボヘミアン・ラプソディ(2018年製作の映画)

4.0

事実と違うとかは別として、
音楽が最高なので最高な映画

ブライアンがかっこよくてドキドキした、タイプ

ヤング・アダルト・ニューヨーク(2015年製作の映画)

1.0

途中、これ悲劇では?ってなった。ベンスティラーに感情移入しちゃうから、
笑うとこ地下鉄しかなかった
映画としての答えが最悪

太陽がいっぱい(1960年製作の映画)

5.0

アランドロンとマリーラフォレ、

DVDあれば買う、
たまに2人をちょっと見たい

太陽がいっぱいすぎて、日焼け止め塗ってあげたくなる、

刑事がヒッチコックの「ダイヤルMを回せ」の刑事目指してる、自
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暗殺のオペラ(1970年製作の映画)

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みんなカメラワーク凄いって書いてて、だよね!って感じだし、
良いけど眠くなるって人もわりといて、だよね!!って感じ

早春(1970年製作の映画)

5.0

満点。
そういう気持ちわかるよ、実際にはしないけど、ってことを映画的に誇張したストーリーという感じ、


笑っちゃうところもあるけど、
思わず口を手でおさえちゃうエンド、

スーザンのイエローのビニル
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ブレックファスト・クラブ(1985年製作の映画)

4.5

思ってたのとぜんぜん違ったけど良かった
スポーツ青年の表情、特に

クレアがブルネットでよかった

アメリカのオンリー白人の高校って感じが時代、

トゥルーマン・ショー(1998年製作の映画)

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長谷先生のテレビ文化論で一部見て、やっと全部見れた〜〜

永遠に美しく…(1992年製作の映画)

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ハロウィン前のマスト!
怪演のぶつかりあい、笑える

気狂いピエロ(1965年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

自分のためのメモ📝

さっき聞いた「男と女と車があれば映画は作れる」みたいなの、始まってすぐそのまま出てきて、しかも、枠の中にアンナ・カリーナだけ、ベルモンドが声だけになって、そしてその逆、車をカラ
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軽蔑(1963年製作の映画)

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きのうまであんなに愛しあっていたのに、突然うまくいかなくなるのは、よくわかります

マンマ・ミーア! ヒア・ウィー・ゴー(2018年製作の映画)

4.2

メリル・ストリープが「とにかく見た人をハッピーにさせる映画をつくりました」みたいなことを言ってたけど、本当にそうだった。とにかくハッピーになれた。カラオケでABBA歌いたい!

グッバイ、サマー(2015年製作の映画)

5.0

エターナル・サンシャインの100倍好きで5.0

ふたりで時計合わせるところなど細部に神が宿ってる

セルフィーのところ、très が多いねのところは巻き戻して2回観た

ダイヤルMを廻せ!(1954年製作の映画)

3.8

例によってグレースが最高にGrace. Keyになるグレースのハンドバッグ、欲しいな。ヴィンテージショップ行こう

パディントン(2014年製作の映画)

5.0

小学校入る前パディントンの絵本くりかえし読んでたはずなのに、こんな設定だったんだっていうのが沢山あった

17年前からパディントンへの愛は不変なのと、ユーモアセンスが抜群なので5.0

銀魂2 掟は破るためにこそある(2018年製作の映画)

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映画の75%の時間、私の頭は「かっこいいなー」「顔きれいだなー」だった。新撰組メーンの話実写化してくれて本当ありがとう

ブルークラッシュ(2002年製作の映画)

4.0

ガーリーなファッションとか『アリスのままで』のときのイメージが強かったケイトが日焼けしたサーファーガールやってるのがすごい新鮮だった。たまにチープ感が否めないところもあるけど、それもかっこいい音楽とあ>>続きを読む

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