ユリさんの映画レビュー・感想・評価

ユリ

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ドラマ(24)

Emma エマ(1996年製作の映画)

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ジェーン・オースティンが好きだから原作も読もかな

ミッドナイト・イン・パリ(2011年製作の映画)

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キャストめちゃ豪華
レアとマリオンとカーラが揃ってるのすごい

レイチェル・マクアダムスは、やっぱりこういうお金持ちの娘みたいな役がハマるな

スプリング・ブレイカーズ(2012年製作の映画)

4.0

ブリトニーの曲が、4人で歌うところもエイリアンがピアノ弾くところも最高なので、4.0

トップガン(1986年製作の映画)

3.6

若くてピチピチなトムにキュン死にすることが決定していたので、見ずにとっておいた映画

戦闘機よりバイク運転してるところの方がカッコいいな〜💞💞💞

いちゃいちゃするところは、音楽がいかにも過ぎてダサい
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オーシャンズ8(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

Georgeポジ→サンドラ
ブラッドポジ→ケイト
って感じだったのかな

細かい内容<キャスト(チラっと出演含め)
だった
ガラのシーンは忙しかった
VOGUE編集部も実際の編集部っぽかった

イエン
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カメラを止めるな!(2017年製作の映画)

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最初のゾンビ映画部分に本気でびびってしまったのたぶん私だけだと思う

女は女である(1961年製作の映画)

3.6

本で話しながら喧嘩するところが最高だった。私もやろ







衣装はやっぱ可愛い。

シャレード(1963年製作の映画)

5.0

60年代の映画のオープニングのアニメーションが大好き。本当に。

なんてったって、ジバンシィの衣装!!!

そして、30代のオードリーも、大きい目をパチクリさせて、食いしん坊でお茶目な役が本当に可愛す
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昼顔(1967年製作の映画)

3.1

初めてブニュエル監督の作品を見た

あの「ロジェ・ヴィヴィエのベル・ヴィヴィエをはいたカトリーヌ・ドヌーヴ」を見られて感動した。「ブルジョワ階級のマダムなのに娼館で働くセブリーヌを演じるには、ミドルヒ
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ニンフォマニアック Vol.1(2013年製作の映画)

3.9

ユマ・サーマンが発狂するところが最高だった

シュールな感じがいい

万引き家族(2018年製作の映画)

4.1

この作品が賞とったのも、安藤サクラが評価されてるのも、分かるな〜

フェリーニの道化師(1970年製作の映画)

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LDでみたよ
やっぱクラウンちょっとこわい
音楽は楽しい

幸福(しあわせ)(1964年製作の映画)

3.7

このレビューはネタバレを含みます

撮り方とかシーンのつなぎ方とか独特だった

ELLE magazine が出てきたところとか、エミリと逢ってるところの画とか、壁が青いのとか、テンション上がった

モーツァルトの存在感すごい

とりあ
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夜明け告げるルーのうた(2017年製作の映画)

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このレビューはネタバレを含みます

タコ婆とお爺さんがそれぞれ愛するひとに再会できてよかったなぁ〜 と思った

犬ヶ島(2018年製作の映画)

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LOVEわんこ🐕


夏木マリ、突然電話きてiPhoneレベルで録音して忘れた頃に映画できたって言ってたけど、コーユー君も同じ感じだったんだな〜 ウェスが「アニメは豪華なキャストを使いやすい。それぞれ
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リトル・ミス・サンシャイン(2006年製作の映画)

5.0

最高!私がとても好きなタイプの笑いが満載だった

アビゲイル・ブレスリン可愛すぎてキュンキュンする

ワーゲンバスがもうひとりの可愛い主役

“Battle of the sexes ”公開前に見れて
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ミーン・ガールズ(2004年製作の映画)

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やっとリンジー・ローハン、レイチェル・マクアダムス、そしてまだ主役を張れなかった頃のアマンダ・セイフライドが出てる貴重なフィルムを見れました。

私がハリウッドに興味を持ったのが2000年代後半だった
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アメリカン・スリープオーバー(2010年製作の映画)

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街が大きくなくてよかった
アメリカの子も日本の子たちとそんなに変わらないのかも

タイピスト!(2012年製作の映画)

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かわいいえいが

なんか見たことあるなーって思ってたらルイ役のひとは『スパニッシュ・アパートメント』のロマン・デュリスで、マリーは『アーティスト』『甘き人生』のベレニス・ベジョってひとか!!ハリウッド
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ドライヴ(2011年製作の映画)

4.5

静けさと暴力性


焦らす撮り方とか、肝心なところで俳優の表情を見せないのとか、モンタージュの順番とか、音楽とか、いちいちかっこいい

エターナル・サンシャイン(2004年製作の映画)

3.5

このレビューはネタバレを含みます

わけが分からないところから後半で説明していく脚本がすごい

17歳のカルテ(1999年製作の映画)

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本当は『17歳の肖像』が見たかったんですけど、これも見てよかったです。オードリー・ヘップバーンを彷彿とさせるベリーショートのウィノナが印象的な可愛さ。ボーダーシャツとPコートも似合ってる。
実体験を綴
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アーティスト(2011年製作の映画)

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『パターソン』『人生はビギナーズ』『ザ・ロイヤルテネンバウムズ』とわんこ活躍映画はそれだけで見る価値ある

パターソン(2016年製作の映画)

5.0

パターソンが勇気をみせるシーンが私にとって意義深いものだった。最近抱えていたもやもやを吹き飛ばす勇気をくれた。見てよかったな。これからも生きていけそう。

キューティ・ブロンド(2001年製作の映画)

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ハーバードのロースクールが舞台なのに最高に偏差値が低くて最高「クルーレス」より偏差値低いかも

トレインスポッティング(1996年製作の映画)

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「人生はビギナーズ」のおとなユアンからのヤングユアン

人生はビギナーズ(2010年製作の映画)

4.1

一番好きな監督

ナチュラルかわいい切ないおとなwarmth

ジャックラッセルテリアが名演

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