ユリさんの映画レビュー・感想・評価

ユリ

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OVER DRIVE(2018年製作の映画)

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F1みたいなレースの映画だったので、文字通りの疾走感があって気持ちいい

メーンキャストの演技がちょっと違和感あるところもあったけど、爆音(音がすごい)がその違和感を全て吹き飛ばしてくれました。車が主
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羅生門(1950年製作の映画)

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見たはずなのにほとんど記憶ないからまた見る

her/世界でひとつの彼女(2013年製作の映画)

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映像がものすごく綺麗で音楽が癒されるので、寝る前にNetflixで見てたらいつも速攻で寝落ちてた

最後に、タイトルの意味に考えさせられる

軽い男じゃないのよ(2018年製作の映画)

3.7

脚本がよく出来てて面白い
凄い皮肉だな〜って笑いながら見てたけど、どんどん引き込まれて単なる皮肉以上に面白かった

ザ・プレイス(2017年製作の映画)

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イタリア映画祭🇮🇹
2時間同じ場所ほとんど同じ構図人が入れ替わり立ち替わり、で話が進む脚本とアイディアが凄いけど、単調に感じてしまったのと字幕が見辛かったので途中😪😪😪

ムーンライズ・キングダム(2012年製作の映画)

3.7

ウェスの世界観・完璧すぎてヘンタイな構図は言わずもがな
主人公のとびきりキュートなふたり、ボケ役で違和感がすごいブルース・ウィリス、「スリー・ビルボード」の最恐マザー役が記憶に新しいもののまた違った意
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BPM ビート・パー・ミニット(2017年製作の映画)

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ポスターやあらすじも大して見ないでみました

常に死と隣り合わせで生きて、権力と闘う姿がすごく印象的だった

実際に90年代にあった話を描いていて、

フランスではかなり話題になった作品らしい

るろうに剣心 京都大火編(2014年製作の映画)

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原作分からないけど、かっこいい

続きあるの知らなくて、最後😶だった

ちはやふる 上の句(2016年製作の映画)

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ちはやふるの担当編集さんが、実際にかるたを全国大会に行くくらい本気でやってて、かるた漫画つくるために講談社入った、っていう話を聞いて、見方が変わってしまった

駅馬車(1939年製作の映画)

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これは、本当に名作!
映画の勉強で見たけど、普通に面白い

(ネイティブ・アメリカンの描き方は、その時代を学べる)

市民ケーン(1941年製作の映画)

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ちょっと私には分からなかった……
コンディション不足で寝てしまった

天空の蜂(2015年製作の映画)

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これ書いた東野圭吾がすごい
原発のこと思い出させる

フライト(2012年製作の映画)

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私の酒呑み嫌いを決定づけた映画

酒に呑まれる人は嫌だ〜

脳男(2013年製作の映画)

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グロ苦手だった…

二階堂ふみってただの綺麗なお姉さんじゃないなと知った作品

グラスハウス2(2006年製作の映画)

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グラスハウス1 が死ぬほど怖くてトラウマなのに2も見た

ティーンのときに見たから尚更怖かった

死ぬほど怖いのに見ちゃう

ストロベリーナイト(2013年製作の映画)

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なんかすごい切ないけど、良かった

キャストが好き

大沢たかおはこれが一番好きかも

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