名探偵コナン 2026年の24の情報・感想・評価

エピソード24
第1210話 呪いの隣家
拍手:11回
あらすじ
コナンと小五郎は、空き家を覗く怪しい男を見かけて声をかける。男は「隣人が引っ越したのは、家が呪われていたせいだ」と怯えだした妻のため、調査に来たと言うが……。
コメント4件
Bei

Bei

「5年前の再来。」
いいね!28件
gcn

gcn

空き家 呪い 5年前 元相棒 目撃者
いいね!1件
レオ

レオ

分かりやすい犯人だ。 てか、呪いの隣家じゃなくて良いけどなタイトルw
いいね!1件
star_Ol

star_Ol

このコメントはネタバレを含みます

そりゃあ、米花町からは引越したくなるよな。 呪いがなくても。 最初に加害してきた人から身を守っただけなのに、それで加害者が怪我した場合、被害者が女性なら逆に罪に問われやすいから、かなり理不尽だと思う。 村雲がゆすりなんて犯罪しなければ起きなかったし、十分な酌量の余地はあってほしい。 (睦にしたことは駄目ですが。) この件じゃなくても、加害者に反論したり、やり返してもそうなるの、先に加害した者勝ちだと思う。 雨竜は自分ですぐ引越せばよかったのにと思う。 おっちゃんと以前コンビを組んでた刑事登場! 普段へっぽこだけど、本庁にいたから本当はすごいんだよな。 おっちゃんとコナンが2人で歩いたり一緒に事件追って仲いいの好きです。 最後、木の影でのコナンの表情よかった! ストーリーとしては、すぐ結末もわかって予想外がなかったから、一捻りあってほしかったです。
いいね!3件