男女の友情は成立する?(いや、しないっ!!)の12の情報・感想・評価

エピソード12
夢の道に咲く花たち
拍手:6回
あらすじ
紅葉との勝負に敗れた悠宇。と同時に日葵の東京行きが確定する。出発の準備を進める日葵。自分の無力さを痛感し、日葵が帰ってこない未来への不安を拭えない悠宇。一方、二人の様子を見ていた凛音は、紅葉と真木島との関係を突いてある提案を持ちかける。仕方なく受け入れた真木島は、悠宇のいる花壇へと向かい――。
コメント3件
レビューPremium

レビューPremium

#12(終) 視聴方法:ABEMA 2026/08/25 ここまで見たらもう最終回見るしかないだろ〜。作品全般の総レビューは近日中行う予定。 前回、前々回に続いて、結構長文になってしまった。ゴメンナサイ…。 さてさて、感想を。 日葵がいなくなるとわかって真木島が喜んで結構悪いやつだなと思いきや…まさかの大逆転な展開に…。これって全て真木島の半分作り話だったってことなのか…⁉︎(事実な部分もあったけど) 凛音はヒロインとして勝ち誇ってたけど結局日葵とはサヨナラせずに恋人にならずでこれからも仲の良い親友として過ごしていく感じかな。主人公が日葵に逆「ぷっはーっ!」されたところ爽快感あったわ…!w バックで流れてたエンディング曲なんかしんみりしてくるな…。(泣くまではいかないけど) あと、細かくて申し訳ないけど主人公が花に水やりをしているところの一場面、主人公だけ地味に白黒っぽかったけどアレ…演出なの?それとも単なる色彩ミス?どっちだったのか気になる。 原作はまだまだ続いてた(完結)みたいだけど「上手くまぁ、終わったね」って感じ。 他の視聴者は1話・数話で離脱して自分も(視聴が)続かないかなと思ったらいつの間にか最終回まで見てたわw飽き性なのによく全話見れたなw OPも好きだな〜。 (食べ物じゃないけど) アニメ全話、ごちそうさまでした。 次は、話が似ている・声優(鈴代紗弓)繋がりで「クラ婚」「いもウザ」辺りでも見ようかな(笑) ※個人的にこの作品を含めた3作品を「鈴代紗弓劇場2025」と勝手に命名している。
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鬼雀

鬼雀

あっ!終わりました?おつかれでーす! とりあえず、うっすい内容でしたね。 モノ作りがどうたらとか、青春恋愛模様だとか、全部が中途半端で、曖昧模糊。 モノローグで自分語りさせりゃ名文っぽく出来んじゃね?と、なめ腐った、なんとも雑な作品。 色物キャラの数は多い…むしろ主人公含め、レギュラーがベタベタと塗りたくった厚化粧の書割しかいない。 アクセサリー作りがどうとか、男女の友情だの、恋愛だの、それらをひっくるめた青春劇をやるだけの根本的な表現力が足りてない。 全てが出汁どころかただのお湯だ。 あえて言うなら、これはご近所の皆さんから集めた、各ご家庭の水道水で沸かしたお湯だ。 味もへったくれもない、元は同じ水道局の管轄なのだから、評価うんぬんでは無いのだ。 つまるところ、本作品はなにも残さない、時間の無駄そのものである。 出てきた女性キャラ軒並み、手を付けて幼馴染みと彼女にぶっ刺されて、首チョンパされた、某はミームとして貢献した… それだけ意表突き、印象に残る、絶妙加減をキープし続けたのである… 一方、本作はどうであろう…他人任せの目標、予防線越しのスリより、山とも谷とも言えない程度のイベント… まぁ、凡才の原作を、金かけねぇで作ったらこうなるわなとw 可燃物がただ勢い良く、破裂して消し炭になって、3ヶ月後には、信者しか覚えてない…いつものSNS作品の既定路線ですよw あーあ、時間の無駄だったけど、終わってせいせいしたw
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ダックス

ダックス

このコメントはネタバレを含みます

日葵がかわいいぷはぁ〜 まあなんだ、、結局進展したのかなんなのか、 何も理想に拘りすぎるなってど正論をかまされてちょっとうーんって感じ。
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