真夜中ハートチューンの11の情報・感想・評価

エピソード11
少し目を離した隙に/SECRET TRACK/celestial
拍手:17回
あらすじ
有栖の計らいで開催された六花のオリジナル曲限定ライブ。 見届けてくれた放送部たちのおかげで、六花は自分の曲を歌う楽しさを取り戻しつつあった。 けれど路上ライブでの不安は未だ消えていない。 新曲も書けておらず、どうしようかと悩んでいたある日のこと。 六花は偶然、かつての相棒アイコの路上ライブに遭遇する。 物陰に隠れながら、アイコのライブを見守っていると最後の曲にと、かつて六花と共作した曲を歌いだす。 それはレコード会社にも認められた、ふたりの思い出の曲。 しかし先方が気に入ったのは六花の歌声だけで……。
コメント4件
こたー

こたー

このコメントはネタバレを含みます

独り言を延々と喋っている違和感マシマシのストリートライブ。観客が皆無だったり、もしくはでくの坊になっている。弾き語りを超えたすさまじいテクニック、そして手元の細かい動きは見せない立ち回り。演奏はすごいのに内容はペラペラ、そんな感じ。 このアニメは主要キャラが揃ってこその面白さなんだと思った。
ちゃー

ちゃー

この根回し、さすがブッキーよ。
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のーん

のーん

良すぎ。
ダックス

ダックス

このコメントはネタバレを含みます

どうも六花のエピソードはどうも刺さらないのは僕が音楽やってるからなのか。 止められない音楽への衝動をアニメーションから感じられないからだと思う。 アッサリとしてる。 でも歌声は良かった。 僕なら足止めちゃうな。 さぼてんさぼてん かわいすぎる!
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