神の雫の14の情報・感想・評価

エピソード14
失踪した女神たち
拍手:0回
あらすじ
神咲家別荘の地下カーヴから5本のワインが盗まれた。すべて二度と手に入らない貴重なワインで、合わせて1,000万円以上の価値があるという。犯行が可能なタイミングで屋敷を訪れた容疑者は4人。なんとその中にはロベールも含まれていた。神咲邸に駆けつけた雫と一青は、盗まれたワインがどれほどのものかを知るため、豊多香が2人に残した100年以上前の『シャトー・マルゴー』を試飲。あまりの味わいに圧倒された2人は、事件を解決しワインを犯人から取り戻すことに合意する。ロベール以外の3人を軽井沢の別荘に招待し、犯人を炙り出すことに。「ワインとミステリー」が今、始まる。
コメント1件
kore

kore

いやそんな いい話的に決着させるのどうなん? 窃盗やねんぞ?めっちゃモヤるわぁ… あと 普通ならただ「息子」と名乗りそうなとこで わざわざ「"一人"息子」と言わせて遠峰の神経を逆撫でる描写 正直要らねと思った