岩元先輩ノ推薦の5の情報・感想・評価

エピソード05
神殺シノ炎
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あらすじ
飛沫原との死闘に勝利したのも束の間、突然現れたのはウィスキーを片手に持った英国人・ウォーターガンだった。大英帝国から岩元を「推薦」するため遥々日本にやってきた彼は、岩元を連れ帰ろうと襲いかかる。自称スペックマニアで水を操る能力を持つウォーターガンに対し、炎を操る岩元は分が悪く苦戦してしまう。そしてウォーターガンに捕まった天羽は決死の行動に出るが…!?
コメント2件
Y

Y

あの西洋人、言っていること意味わからなくてずっと困惑してた。ケルベロスって言われたいなら犬の形にしろよ。わかりにくい例えしてんじゃないよ。なんで学生側の方がわかりやすい例えできているんだよ 戦闘がガチのガチでつまらないのはどうしたらいいすか…?あの赤髪の男が戦っていたけど、ほとんど唸っているだけだし戦い方もワンパターンで受ける方もワンパターンで見応えがない。岩元の真の能力の演出もダサい 目的もなく方向性もよくわからずに話展開させているのが問題なんじゃないすかね。5話まで見てここまで話がパッとしないジャンプ作品も中々珍しいんじゃないすかね。まあだから予算も掛けて作ってないんだろうけど
kore

kore

「推薦」の使い方がおかしいな? 岩元に対してなら「提案」が妥当な言葉だけど日本語よく解らずに使ってるという設定??? あとオロチ(大蛇)を「日本の幻獣」と揶揄する割に 操る水の形状がどう見ても東洋の龍を模してるし 代替表現にケルベロス(犬)を挙げるのもだいぶ的外れな印象(百歩譲ってケルベロスの尾が蛇だけど普通その部位は連想せんやろ) ヨーロッパなら「シーサーペント」や「リヴァイアサン」がちょうどよかったんじゃね? いろいろ中途半端な似非英人め 大英帝国に謝れ