進撃の巨人 OADの1の情報・感想・評価

エピソード01
#3.5 イルゼの手帳―ある調査兵団員の手記―
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あらすじ
エレン、ミカサ、アルミンたちが訓練兵として巨人を倒す技と知識を身につけていた頃、エルヴィン率いる調査兵団の精鋭は第49回壁外調査を開始した。エルヴィンに巨人の捕獲を提案するハンジだったが、あまりにリスクが高いためエルヴィンが首を縦に振ることはなかった。そんなおり、ミケが1体の巨人を発見する。どうしても巨人の捕獲をあきらめ切れないハンジは、我先に馬を走らせるが......。
コメント1件
はいみょん

はいみょん

このコメントはネタバレを含みます

☆3.9 なぜ、調査兵団が巨人を生け捕りにして、実験などをすることになった経緯が分かった。でも、巨人が喋ったりしたのはよくわからなかった。あの木は始祖ユミルが最初の巨人になった木だから、あの巨人はその木に反応して、ちょうどその場所にいたイルゼを始祖ユミルだと勘違いして喋ったのだと推測する。