星を射るの7の情報・感想・評価

エピソード07
第7話
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あらすじ
記憶を蘇らせたパダは、イェリンに会い真実を問いただす。イェリンはドフンが好きだと告白する。一方、ソンテは端役だが映画出演のチャンスをもらう。一心同体となり挑む2人の姿に心打たれ、パダは立ち上がる決意をする。再び、ソンテに仕事の依頼が来る。イェリンが主演する映画だ。パダとソラはソンテのために台本を読み、ソンテは台詞を記憶する。台詞合わせで、主役の代理を務めたソンテは、監督に目をつけられる。そして端役ではなく準主役に起用される。