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元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~

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元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~

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元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~の作品紹介

元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~のあらすじ

1400年開京(ケギョン)。2度の乱を経てイ・バンウォンは第3代目朝鮮王として王位に就き、王宮では王妃の内助の功をたたえる華麗な式典が開かれる。バンウォンと王妃は若き頃、民のための国を作るという大志を抱き、「全てを分かち合う」と約束を交わしていた。 しかし歳月を経て、王妃に王の資質を見い出したバンウォンは、危機感を覚えるようになる。 一方、私設の諜報員である易者を使って民の声を集める王妃の元には「バンウォンが幼い弟を殺して王になったことで天の怒りを買い、日照りが続いている」、「王は王妃に操られている」などの不平不満の声が届きはじめていた…。

元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~の脚本

イ・ヨンミ

『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』のエピソード情報

第1話

1400年開京。第2次王子の乱を経てイ・バンウォンは王位に就き、王宮では王妃の内助の功をたたえる華麗な式典が開かれる。その夜、厳しい王宮の掟をよそに女官たちの制止をも振り切り、バンウォンと王妃は激しく愛し合う。一方、2度の王子の乱で我が子を失った太上王イ・ソンゲはバンウォンと王妃に対する憎しみを募らせていた。

第2話

バンウォンの功臣であるハ・リュンからの知らせを王妃に伝えたバンウォンだったが、そこへ一人の刺客が現れる。王妃と共に刺客に対したバンウォンは、その最中に見えた刺客の顔に驚く。刺客を送り自分たちを殺そうとした人物が父であることにショックを受けるバンウォンは、刺客を手引した人物がその名を口にする前に手にかけてしまう。

第3話

突如、王であるバンウォンとの共寝を命じられたチェリョン。王妃の忠実な使用人であったが王の命令ゆえ背くこともできず、承恩を受けて尚宮となる。一方、バンウォンが王位に就く前、王妃の使用人であったヨンシルがバンウォンの血を引く男の子と共に王宮に入る。王妃は王命により、ヨンシルを側室の1人として認め孝順宮主とする。

第4話

ヨンシルに呼び出され王妃と自分のどちらに付くかと問われ悩んだチェリョンは、王妃の寝殿へ向かう。しかし、王妃に嘆願を拒まれショックを受け、王宮で生き延びるため王直属の尚宮であるキム尚宮を訪ねる。一方、バンウォンの態度に憤りを覚えていた驪江君だったが、王妃の言う通りに中央軍隊の中軍大将の職を辞するとバンウォンに告げる。

第5話

ソンゲが寺に寄進しようとした琴鐸の箱には鉄槌が隠されていた。箱の中身を知った王妃はソンゲを制止しようとするが、鉄槌は王妃の肩をかすめる。バンウォンがソンゲの臣下に拷問を行った結果、ソンゲの私兵である家別抄が関わっていることが判明。バンウォンはソンゲを問いただすが「お前を殺し、過ちを全て正す」と宣戦布告を受ける。

第6話

廃妃が議論される中、箱の中身を知ったのは禁じられている諜報員を使ったからだと責められる王妃は、そのおかげで助かったのだと反論する。そして、バンウォンに向かってソンゲはバングァのために動いたと知っているだろうと告げてバンウォンの怒りを買う。そんな中、バングァの腹心ナムジョンの家を、ソンゲの腹心ウォンボムが訪ねる。

第7話

チョン尚宮の計らいで急きょ当日の夜にバンウォンと王妃の共寝が決まり、中宮殿は慌ただしく王を迎える準備を行う。宿直尚宮は王宮の掟に従い段取りどおりに共寝を進めようとするが、用意した鶏が途中で鳴き出し、王妃は眉をひそめる。そんな王妃を横目にバンウォンは尚宮に寝床のそばで王宮式の共寝を指南するように言う。

第8話

ソンゲとバングァが謀反を企てていると王妃から報告を受け、さらにその件にヨンシルが関わっている可能性があると知らされ落ち着かないバンウォン。ヨンシルの使用人を拷問したチョン尚宮から報告を受け、バングァの元へ向かう。部屋を捜索し連判状を見つけたバンウォンはバングァを問い詰めるが、同調していないから謀反ではないと言われる。

第9話

バンウォンは自分が愛した側室ヨンシルの命を守るため王妃の懐刀を抜き、彼女の腹を刺す。数日後、バンウォンは腹心イ・スクポンとお忍びで王妃の弟たちが持つ広大な農地を訪れ、ミン家の権勢を目の当たりにする。スクポンはミン家の強大な権力を牽制するためには有力な家の娘を側室に迎える必要があると言い、名門クォン家の娘を紹介する。

第10話

嘉礼色を設置してクォン家から側室を迎えると言うバンウォンに反対して実家に帰った王妃のことを、留守の中宮殿を見て思い出すバンウォン。そんなバンウォンに、バングァは側室を迎えようと王妃を切り捨てるつもりがないなら意味がないと言い、リュンも臣下にきつく当たるバンウォンの様子に王妃を連れ戻してはどうかと伝える。

第11話

権勢を見せつけるため、バンウォンを招いてミン家で盛大な宴が催されるが、驪江君が明の高価な酒を振る舞ったことがやぶへびとなり、民から安く土地を買い取ったことまで言及される。そんな折、宮中をチェリョン懐妊の知らせが駆け巡り、王はチェリョンを寵愛し、王妃の権力に陰りが見られるのではないかという話が女官たちの口の端に上る。

第12話

反乱鎮圧のためバンウォン自ら出兵すると聞いた王妃は、出兵前の一夜を共にしたいとチョン尚宮に共寝を準備させる。その頃、琴の音色がうるさく胎教に悪いと貞懿宮主に文句を付けたチェリョンは、そのことをキム尚宮から責められて自分にも権臣が必要だと言い出す。王妃はソンゲの居場所をバンウォンに伝え、迎えに行ってはどうかと言う。

第13話

1405年漢陽へ都を移したバンウォン。ある日を境に急にミン家の奴婢が増えたというチェリョンからの情報を聞き、バンウォンはスクポンにミン家を探らせる。スクポンがミン家を内偵していると知った驪城君は、バンウォンにミン家の不正について報告するため王宮に入ろうとするスクポンに殴りかかり、2人は揉み合いとなる。

第14話

バンウォンの真意を確かめた王妃は、弟たちが権力を笠に着て王との対立を深めないよう、驪城君と驪江君に今後はミン家と距離を置くと宣言する。しかし、弟たちはかえって王と王妃への反発を強め、味方の大臣たちを利用し要職につこうとする。驪城君を右軍の大将にするようにとの上疏と共に現れた臣下の姿に、バンウォンは怒りをあらわにする。

第15話

世子の教育係が遅刻した一件により漢陽に遷都後、都城内での住宅不足が深刻であることを知るバンウォン。一部の権臣が土地を買い占め、暴利を貪っているのが原因だと推測し調査を命じる。そんな折、王妃は都城内の土地を仲介する栗里キム氏の元を訪ね、不当に得た土地を返すよう栗里キム氏に迫る。しかしまさにその時、驪江君が訪ねてくる。

第16話

親蚕礼の直前に諜報員からの情報で驪江君が栗里キム氏の罠にかかったことがわかる。さらに、栗里キム氏の背後にいた人物がソンゲの腹違いの兄弟である明善大夫であることもわかり、バンウォンが手を出せないと察して王妃は対応策を練る。親蚕礼が始まり、明善大夫からバンウォンへ民の住居を奪い暴利を貪る権臣がいると報告があがる。

第17話

世子嬪の揀択を控え、王族たちの支援を取り付けた安城君はバンウォンに謁見し、忠誠の証に自分の娘を嫁に捧げると直訴する。在職中に問題を起こし、免職処分となったキム・ハルロの娘よりも安城君の娘が優勢と見られる中、王妃は2人の娘に平等に機会を与えるべきだと主張し、木綿の布を機で織らせた結果で世子嬪を決めると宣言する。

第18話

安城君の娘を世子嬪に選ばなかった王妃に対し、勢力の均衡を保とうと明善大夫らに恩赦を与えたバンウォン。それに乗り大臣たちから驪城君と驪江君の処分を求める声が上がる。そんな中、王妃の父が亡くなり、葬儀に現れたバンウォンに驪城君は弔問する資格はないと言い放つ。葬儀を終えたバンウォンは、驪城君と驪江君を免職し、流刑地に送る。

第19話

桧巌寺に身を寄せていた王妃は、バンウォンが民を思い下賜した土地や米が明善大夫らに横領されていたという事実を手紙にしたためて、チョン尚宮に渡すよう和尚に託す。その頃、丹山府院君は流刑地にいる驪城君と驪江君を訪ねる。3人は密談でバンウォンの皮膚病を悪化させ、王妃の協力を得た上で世子を担ぎ出して乱を起こす計画を立てる。

第20話

軟禁されていた桧巌寺から抜け出し民の声を王に届けるため申聞鼓を叩かせた王妃は、やってきたバンウォンに現状を訴える。そこで初めて事実を知ったバンウォンは驚き、王を騙り王妃を軟禁するよう安城君に指示した明善大夫を捕まえるよう命ずる。王妃は不在の間に人事に介入しようとしていたチェリョンに、出ていくよう告げる。

第21話

山の上から漢陽の都城を見下ろす忠寧大君の聡明な物言いに王の片鱗を見いだす王妃だったが、バンウォンは長男である譲寧大君以外を跡継ぎに据えることは王子の乱の悲劇を繰り返すことになるのではないかと恐れていた。誰に言われることなく、民の窮状に胸を痛め解決策を求めて中国の古書を探す忠寧大君に、バンウォンは音楽書を渡す。

第22話

宮中に世子が臣下から侮辱されたという噂が出回り、兄弟間の争いを憂慮するバンウォンによって、王妃の弟たちは用意された別の罪により処罰を受ける。犠牲を出さぬようバンウォンに伝えていた王妃は衝撃を受けるが、リュンが話す事の経緯を聞き、王の慰めを断って一人泣き濡れる。翌日、世子の元へ向かった王妃に、チェリョンが会いに来る。

第23話

愛憎渦巻くバンウォンと王妃の仲をつなぎとめていた末息子の誠寧大君が感染症にかかり、看病に明け暮れる王妃。王として同じ感染症の民のため調査と処置を命じたバンウォンも看病に訪れるがまもなく誠寧大君は亡くなり、王宮は悲しみに包まれる。誠寧大君が危篤にもかかわらず狩りに出ていた讓寧大君を見つけたバンウォンは激しく叱責する。

最終話

讓寧大君を廃世子とし次の世子を決めるため大臣たちに意見をまとめるよう命じたバンウォン。そんな中、讓寧大君を連れて王妃が会いに来る。バンウォンの考える兄弟間の争いは起こらないと讓寧大君に誓わせた王妃は、誰が王にふさわしいかを考えるようバンウォンを説得する。そして、王になりたいと決意した忠寧大君がバンウォンに会いに来る。

『元敬(ウォンギョン)~欲望の王妃~』に投稿された感想・評価

kurumi
3.9
19
本格時代劇は久しぶり!!
Abema無料配信(毎週4話ずつ2週間限定配信)ありがとう〜😆
 
物語の舞台は朝鮮王朝第3代王、太宗(テジョン)イ・バンウォンの治世。

その正妃である元敬(ウォンギョン)王后の視点で描かれた歴史大作✨✨

元敬王后= チャ・ジュヨン
イ・バンウォン=イ・ヒョヌク 

セットや衣装がさすが豪華で、見応えありました👏👏

前半は、イ・バンウォンと元敬が、王と王妃であっても、

"夫と妻"、"男と女"であるところにスポットライトが当たっていて、惹き込まれた👍

側室との力関係、夫婦の愛憎を絡めた人間ドラマとしても面白く観れました。

⚠️19禁シーンがありますので、視聴環境に注意⚠️
→(露出シーン、首から下はチャ・ジュヨンさんではないそうです…)

しかし、政治の場では、元敬の方がいつも正しいことを言ってるから、王様としてはそれが面白くない…🌀

お互いにイライラして対立しながらも、離れられないのが夫婦っぽかったです😆🤣

後半は、ちょっと(かなり)急ぎ足?

後継者選びなど、矢継ぎ早に色んな出来事が起こり、めまぐるしかった🥲

やっぱり内容の濃さや、登場人物の多さに対して、12話(Abemaでは24話)だと短すぎるのかも…

サブキャラも人間性など、もう少し深掘りして欲しかったなぁと思う場面も多々ありました〜🤔

でも、このドラマをきっかけに、
朝鮮建国の激動の流れを知りたくなった🤔

『六龍が飛ぶ』『太宗イ・バンウォン~龍の国~』など、

朝鮮時代初期の長編時代劇、いつか挑戦してみたいです(めっちゃ長いけど〜😆💦💦)

※こういう時代劇を先に観ていた人なら、このドラマももっと入り込めるかもしれないです。

↓↓少しネタバレ↓↓






↓↓







最後、世宗大王にイ・ジュニョン出てきてびっくり!

序盤では、出番少なめながら、イ・ソンミンの迫力と凄みに圧倒された〜👍👍
5.0
2
3代王太宗バンウォンの正妃である
元敬(ウォンギョン)王后の
生涯を描いた時代劇

このドラマでは、
3代王のバンウォンと元敬王妃の三男
イド(後の世宗王)が王に
なるまで描かれてます

3代王バンウォンがいたからこそ
後の、世宗王がいて、この世に
ハングル文字ができる

色んな、イバンウォンが登場する
ドラマを観てきたけど
このドラマも良かったです

•六龍が飛ぶ
•根の深い木
•太宗イバンウォン
•私の国
なども、オススメです
イバンウォンが登場するので
見比べてみても興味深いし、より史実の
ことが詳しく描かれてます
面白かった
時代物にしては短くて見やすい


朝鮮初期
太宗イ・バンウォンと共に歩んだ
元敬王妃の波乱の人生


思惑とか葛藤を交えつつ
ドロドロしすぎずに
描かれているのが良い

「太宗イ・バンウォン」を
見ていたので少し駆け足に
感じる部分もあった


固い絆で結ばれた夫婦

妻と力を合わせて
王になった夫は
民が優先の国を作ろうとする

自分や妻の家族までも
脅威となり
乱暴な行動が増える王

妻は変わってしまった夫に
複雑な思いを抱く

妻として、国母として、
母として…
常に凛として前を向く元敬


🔞シーンについては
物議を醸したとか

そのためtvNとTVINGでは
異なるバージョンが放送されたらしい

まぁ、無くても二人の絆は
十分に伝わる