終活シェアハウスの10の情報・感想・評価

エピソード10
第10話
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あらすじ
歌子(竹下景子)たちが知らないうちに売却されていた“カメ・ハウス”。彼女たちは居場所を取り戻すために一計を案じ、その作戦に翔太(城桧吏)と美果(畑芽育)も全面支援の体制で臨むことに。かき集めた資産を携えて揚々と乗り込んだ買主・山杉産業の会長宅。そこでは不気味な存在感を漂わせて会長の杉山(でんでん)が待ち受けていた。果たしてカメ・ハウスを買い戻すことはできるのか?オバサマたちの真剣勝負が始まった!
コメント2件
KANSOU屋

KANSOU屋

このコメントはネタバレを含みます

最後に息子とパートナーが頭下げてたけど、そんな事で許されたら警察いらないぞ‼︎ 特に外人パートナー。 同性か異性かなんてどうでもいいけど、パートナー(息子)の親の財産を盗むように唆しておいてよく挨拶に来れたな! それなのに、日本語上手ねぇとか、母もちょっといろいろズレてるんじゃない❓ 最終回で上手くまとめたかったのかもしれないけど…納得いかないなぁ…
Negai1

Negai1

このコメントはネタバレを含みます

カメハウスを取り戻す為かき集めた現金3000万円と骨董品と絵画は3820万円で4000万円で足りませんでした翔太が会長杉山(でんでん)に熱く語り。4000万+1円でカメハウスを取り戻す。光輝がパートナーと現れ返済めどで和解。翔太も缶詰食品から内定
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