ちるらん 新撰組鎮魂歌 京都決戦篇の6の情報・感想・評価

エピソード06
EPISODE 6
拍手:3回
あらすじ
新撰組の未来を賭けた最後の死闘が始まった。 仲間たちの想いを背負い芹沢鴨に挑んだ沖田総司は、内なる「鬼」を解放するも、その人斬りの剣を芹沢に「つまらない暴力」と一蹴される。絶体絶命の窮地に、瀕死の近藤勇が駆けつけ、命を懸けて弟子を守ろうとする。その師の姿は、かつて「鬼子」と呼ばれた自分を救ってくれた近藤との絆を沖田に思い出させ、ついに彼を真の剣士として覚醒させた。 覚醒した沖田と、彼を「最高の暴力」と認めた芹沢。二人の壮絶な死闘は、沖田の勝利で幕を閉じる。 純粋に己を殺せる強者を求め続けた暴君・芹沢鴨は、満足の笑みを浮かべ、土方歳三に未来を託すかのように散っていった。
コメント8件
み

殺陣凄すぎる。綾野剛の演技はおったまげ。
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ai

ai

このコメントはネタバレを含みます

芹沢鴨vs沖田総司 鬼気迫るすごい迫力でした。 私自身ちょっとそもそものストーリーに追いついてないところがあるけど鴨の死ぬところと総司の過去のところで目がうるうるしてしまった。 終わり方がまさかだったんだけど、これが最終回、であってるよね? 続編があるのかな? 高杉晋作、めちゃくちゃ重要なキャラクターな感じだったけど…
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hikarinokomama

hikarinokomama

芹沢鴨VS沖田総司 凄まじい殺陣アクションでした! 芹沢鴨の最期、しびれたぁ♪ 幼少期の物語りも良かった。 高杉晋作は、あの人。。。
masakanakousuke

masakanakousuke

いい勝負でした。できれば蹴ったり殴ったりは控えめの方が。
sinimary

sinimary

2026/5/5
シネスキじい

シネスキじい

正に新しい殺陣の誕生 素晴らしかった シーズン1の主役は 紛れもない芹沢鴨 強すぎですね そして、沖田総司覚醒の回‼️ 次なる敵は! 高杉晋作! 五稜郭まで、やってくれるかな? 楽しみ 面白かったです
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りえもり

りえもり

このコメントはネタバレを含みます

あんなに不気味で異質な存在だった芹沢鴨が、最後には人間らしい目をして、見事に散った。 憎き敵だったのに、武士同士の絆を感じる素晴らしい殺陣だった。 総司の幼少期の子役の子、見たことあるなーと思ったら「べらぼう」での唐丸でした。 6話で最終話なの寂しい。もっと観たいぞな。 なんだか続編がありそうな終わり方だったけど!
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グラーベ

グラーベ

ちるらん新選組鎮魂歌 最終話プレミア上映イベント に参加して来ました 迫力の殺陣シーンを大スクリーンで見れて鈴木さん、綾野さん、山田さんの息のあった?バラバラな掛け合いが面白かった😆です 最後に撮影まで許可してくれたので盛りだくさんのイベントで楽しかったです。
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