ちるらん 新撰組鎮魂歌 京都決戦篇の6の情報・感想・評価

エピソード06
EPISODE 6
拍手:34回
あらすじ
新撰組の未来を賭けた最後の死闘が始まった。 仲間たちの想いを背負い芹沢鴨に挑んだ沖田総司は、内なる「鬼」を解放するも、その人斬りの剣を芹沢に「つまらない暴力」と一蹴される。絶体絶命の窮地に、瀕死の近藤勇が駆けつけ、命を懸けて弟子を守ろうとする。その師の姿は、かつて「鬼子」と呼ばれた自分を救ってくれた近藤との絆を沖田に思い出させ、ついに彼を真の剣士として覚醒させた。 覚醒した沖田と、彼を「最高の暴力」と認めた芹沢。二人の壮絶な死闘は、沖田の勝利で幕を閉じる。 純粋に己を殺せる強者を求め続けた暴君・芹沢鴨は、満足の笑みを浮かべ、土方歳三に未来を託すかのように散っていった。
コメント12件
filmark太郎

filmark太郎

決着。 過去何度も描写された芹沢粛清の中で1番大袈裟でした。
いいね!1件
Negai1

Negai1

このコメントはネタバレを含みます

芹沢鴨(綾野)VS沖田総司(細田)で後から芹沢VS近藤勇(鈴木)。沖田総司と近藤勇の出会い。『ちり場所探し』て右腕…剣の時代は終わる『良くやった!!』
かずちゃんマン

かずちゃんマン

芹沢鴨…壮絶な最期!時代を読み、武士の時代が終わることを察して、武士として散る時を探してきたんだね。前に、松平容保が「あいつも武士なんだよ」と言っていたことが思い出される。 「待ちくたびれたぜ」…と沖田総司を迎える芹沢鴨。覚醒した沖田総司と芹沢鴨の闘いは、素晴らしかった!素晴らしかった、という言葉意外は思いつかないほどの迫力だった。 宿敵の芹沢鴨を亡くして、散り際を見失った土方歳三が、高杉晋作とで会う。ここでラストなのか?それとも続編があるのか?期待感高まるラストだった。
らぶらいふ

らぶらいふ

もう何と言おうが綾野剛。
いいね!1件
み

殺陣凄すぎる。綾野剛の演技はおったまげ。
いいね!5件
ai

ai

このコメントはネタバレを含みます

芹沢鴨vs沖田総司 鬼気迫るすごい迫力でした。 私自身ちょっとそもそものストーリーに追いついてないところがあるけど鴨の死ぬところと総司の過去のところで目がうるうるしてしまった。 終わり方がまさかだったんだけど、これが最終回、であってるよね? 続編があるのかな? 高杉晋作、めちゃくちゃ重要なキャラクターな感じだったけど…
いいね!2件
hikarinokomama

hikarinokomama

芹沢鴨VS沖田総司 凄まじい殺陣アクションでした! 芹沢鴨の最期、しびれたぁ♪ 幼少期の物語りも良かった。 高杉晋作は、あの人。。。
いいね!1件
masakanakousuke

masakanakousuke

いい勝負でした。できれば蹴ったり殴ったりは控えめの方が。
いいね!1件
sinimary

sinimary

2026/5/5
いいね!1件
シネスキじい

シネスキじい

正に新しい殺陣の誕生 素晴らしかった シーズン1の主役は 紛れもない芹沢鴨 強すぎですね そして、沖田総司覚醒の回‼️ 次なる敵は! 高杉晋作! 五稜郭まで、やってくれるかな? 楽しみ 面白かったです
いいね!6件
りえもり

りえもり

このコメントはネタバレを含みます

あんなに不気味で異質な存在だった芹沢鴨が、最後には人間らしい目をして、見事に散った。 憎き敵だったのに、武士同士の絆を感じる素晴らしい殺陣だった。 総司の幼少期の子役の子、見たことあるなーと思ったら「べらぼう」での唐丸でした。 6話で最終話なの寂しい。もっと観たいぞな。 なんだか続編がありそうな終わり方だったけど!
いいね!4件
グラーベ

グラーベ

ちるらん新選組鎮魂歌 最終話プレミア上映イベント に参加して来ました 迫力の殺陣シーンを大スクリーンで見れて鈴木さん、綾野さん、山田さんの息のあった?バラバラな掛け合いが面白かった😆です 最後に撮影まで許可してくれたので盛りだくさんのイベントで楽しかったです。
いいね!2件