副会長の主なお仕事の10の情報・感想・評価

エピソード10
第10回 副会長に死角なし
拍手:0回
あらすじ
クラスメイトに髪をアレンジされ、いつもと違う雰囲気で現れた灰屋。その瞬間、栗下は“撮影モード”に入り、あらゆる角度から会長を狙い撃ちに。ヘアアレンジを口実に近づく距離はますますゼロに近づき、そこへ書記・田垣が絶妙すぎるタイミングで入室し、説明不能な空気が生徒会室に漂う。