パンチドランク・ウーマン −脱獄まであと××日− シーズン2の3の情報・感想・評価

エピソード03
#03
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あらすじ
青島翔(YOUNG DAIS)の自殺により、脱獄は失敗。そのまま医療施設に送られてしまった日下怜治(ジェシー)と冬木こずえ(篠原涼子)は離ればなれに…。こずえは一人で計画を進めなくてはならなくなる。 こずえは、所長の権頭京平(桐山漣)を確実に追い込むべく脱獄騒ぎも起こすべきと主張するが、権頭への復讐心から計画に協力した刑務官たちは、自らの手を汚す必要はないと反対。打ちひしがれるこずえだが、立ち止まっている時間はない――!再び怜治の脱獄を図るべく、こずえは次なる作戦を白戸蓮(大倉空人)に打ち明ける。それは、驚くほど大胆な強行突破だった! 青島の死について捜査を進めていた佐伯雄介(藤木直人)の強引なやり方に、茨城県警の刑事・須藤由香(うらじぬの)は疑問を呈するが、佐伯は聞く耳を持たない。 その頃こずえは、次なる脱獄計画を進めるべく、新たに刑務所にやってきた危険人物のエリオット・フィンチ(カイル カード)と面談していた。脱獄計画には彼の力が絶対に必要で…。しかし、そこでエリオットの真の狂気に触れる――!
コメント2件
八月三十一日

八月三十一日

このコメントはネタバレを含みます

なんか松井優征先生作みたいな外国人が登場した。受刑者の写真撮るときに持ってるネームプレートがカタカナ表記だったのが間抜けな感じがして笑ってしまった。 こういうのアルファベット表記じゃないのかな?
carin

carin

このコメントはネタバレを含みます

こずえとれいじ一生キス阻まれてて草