なにかが、起きるの2の情報・感想・評価

エピソード02
花嫁という穴
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あらすじ
レイチェルが持参したはずのウェディングドレスがなぜか見当たらない。ニッキーの母をはじめとするカニンガム家の女たちは、別のドレスを着ればいいと、しつこく押し付けてきて...。
コメント4件
miromiro

miromiro

中庭のある別荘なんて素敵ねー 窓越しに雪が降っててスノードームみたい! でも長い廊下に灯りも乏しくて方向感覚おかしなりそう。 山奥っぽいし節電してるのだろうか。 隙間風の吹き込む音とか、タイルの上に落ちた血の跡なんかは寒々しくていいね! というか防寒性の低そうな家だなぁ。 の割にはみんなライトな服装で家の中歩き回ってるのよね。ヒロインなんてずっと胸許さらけだしてるし。 照明を絞ってがんがんヒーターつけてるのかなぁ。 あとや家族で抱き合うシーンなんてのはメタ的にみるとこれで終わりなんてもちろんなく、ちゃんちゃらおかしく感じたぜぇ〜 一話のドリームコア的な雑然とした品々が醸す不安感はちょと良かったけど、三話以降はずっとお屋敷の話なんかねー 続き見るのどうしよう、そんな感じ。
りりり

りりり

不気味〜
ru--ro--haan

ru--ro--haan

ドレスちくちくのシーンは、まあそこに限らず家族が揃うとめちゃストレスフルな雰囲気。ポーシャちゃんかわいいのにまじねちっこおい〜〜
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sames

sames

このコメントはネタバレを含みます

怪しすぎる家族。婚約者は不在にして、ドレスも消えて、義理母のドレス無理やり着せて、鋏で切って、安楽死の薬見つけて。 でもそれもこれも誤解でした、義理母は安楽死を選び最後に息子の結婚を祝いたかっただけ。謝り男もいないし。