かかしの9の情報・感想・評価

エピソード09
犠牲
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あらすじ
ソクマンを犯人として、連続殺人事件を終わらせようとするシヨン。だが、異動先で発見した遺体から、事件はまだ終わっていないと確信するテジュは、再び事件を調べ始める。そんなテジュにシヨンは危機感を覚え...。
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eki0409

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事件が新たな展開・局面をみせたエピソード… 8歳のヘジンを手にかけたギファン 「あの子の明るい笑顔を見てたら、俺も笑顔になってた 温かい日差しが俺を包み込んだ日だ 俺はかかしじゃなくなった」 1988年 ソクマンの裁判の証人に、パン・ギョンムン医院の院長、パン先生が立ってくれた。今までの被害者を全て司法解剖されているお方…彼が新しい事件の被害者も今までと同一犯でまちがいないと証言💥これは強いよね 「会いたかったよ 友よ」 シヨンの二枚舌は相変わらず…😓 ソクマンは無実なわけではなく、ジュヒだけは殺害した模倣犯❓ けれども ソクマンは 「ヌナ 堀を超えたことは一度もありません 僕の言葉は信じられませんよね」と意味深な発言をしている… 8歳のヘジンの家族が可哀想で… 町の人々の傍観者ぶりにもほどがある😭 シヨンは仕返しなのか…本気なのか…証人として呼んだテジュにも犯行は可能だと法廷で話す(生憎事件当日テジュのアリバイは有り) 卑怯すぎるシヨンに、ジウォンさんじゃないけど 「どうにかなりそう」 「連続殺人犯は自らの意思で止まれない 殺人はまだ終わってません」 警視長はまたシヨンの尻拭いをとと言いながら、ヘジンの捜索🏔️の許可を出した。裁判の証人となったテジュに代わりデホが指揮を執る。 ヘジンではなく、成人女性の遺体が見つかった。(どっちにしろ捕まっているソクマンに犯行は不可能) テジュは何かが引っ掛かっていた… 「他の被害者の遺体が見つかったのは偶然だろうか 何かがおかしい 何を見落としてるんだ」 表彰式前夜、シヨン、ヒョング・ミョンド・デホは8歳のヘジンの遺体をすでに見つけていた。 それが意味するのは連続殺人。自分らが捕まえたソクマンの無実を証明することになる。シヨンの指示で埋める… ギファンも目撃していた… 「なぜ夜中に穴を掘っているのか 不可解なことにその穴を掘ってたのは俺が子どもを殺した場所だったんだ」 デホが埋めて、ヒョングとミョンドが掘り返しどこかに運んだ… 「今度はお前に聞こう あの遺体をどうしたんだ」 え〜なんで、それをテジュに聞くの〜💦 やはり韓国ドラマの底力…人間の汚さをとことん描くね…二転三転し先が読めないよ〜👏シヨンらはいつも想像以上の汚さを見せてくる…
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