かかしの11の情報・感想・評価

エピソード11
30年後の贖罪
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あらすじ
テジュが連続殺人事件を捜査していた1988年から、30年後の2019年。真犯人の供述によって、ソクマンが冤罪だったこと知るテジュ。ソクマンに謝罪したテジュは、彼の冤罪を晴らそうと再審請求に動きだす。
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eki0409

eki0409

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いつもとは違い、1988年から 怒涛の展開で、シヨンを兄として受け入れられないスニョンは家を飛び出し車に撥ねられて脳出血で意識不明。赤ん坊は7ヶ月で取り出される。 スニョンを救うため、チャ・ムジンと2度と康盛に足を踏み入れず、スニョンの前にも現れないと約束をしたテジュ スニョンは昏睡状態で犯人も捕まっていない状態で康盛を去るテジュが理解できないジウォン 「もうできることが何もない 誰がかかしか分からない」テジュの敗北宣言 「このまま康盛を去ったら絶交する 二度と会わないわ」 メインは2019年に… 無期懲役の判決をくだされていたソクマンは出所していたが性犯罪者で殺人犯の烙印を押されて暮らしていた… (20年の懲役刑) 「だから俺じゃないと言ったんだ」 「今更謝っても遅い」「俺の人生を元に戻せるのか」 「俺は家族や友達、青春何もかも失ったんだ」 辛すぎるよ😭ソクマンの佇まいに涙が出た… チャ・ヨンホ法律事務所の弁護士チャ・ヨンホを演じているのはイ・ミンギ👓  スニョンの息子はチャ・ヨンボム(演じているのはキボムと同じソン・ゴニ)本当はテジュがおじさんと呼ばれるはずがシヨンがそのポジションにいるのがまた辛い…😢結局ヒジンとシヨンは別れなかったのね… これは意外😳 殺されたヘジンの弟の言葉… 「笑顔の絶えない家庭だったのに誰も笑わなくなった」 実際にそうなんだろうな… デホはまさかの警視監にまで上り詰めていた😳(シヨンの力で出世したのか…)歳を重ねたデホ、どこかで見たことあるなぁと思ったら「その電話が鳴る時」のヒジュアッパだ…😳たしかに若い頃と似てるね… サンボムの分析 シヨンのテジュへの扱いについて 「いつもあいつだけ特別扱いだな 毛嫌いしてると思ったがそうじゃない だが好きなわけでもない」 30年後もシヨンたちは罪を認めず保身に走る💨 「何か逆転してないか 殺人犯の俺は事実を言ってて警察官がウソをついてる」とギファン… そうこれがこのドラマの核心なんだよね💡ソクマンの無罪を立証できるのはギファンだけ 12➕2とギファンが2つに分けた理由は、2件のみギファンだけでなく加害者がいて、その人たちも罰を受けるべきと考えたから🤔 テジュはソクマンの無罪を証明するだけでなく、当時の警察や検察がソクマンやキボム、ヘジンやその家族にしたことを明かしたいけれど、ギファンはそれは自分の役割ではないと… デホは連続殺人犯のユ・チョリョンを例に出し、その方針を提示した。(チョリョンは自己顕示欲のため自分の犯していない罪まで自分がしたと証言した) 「こんなことを1人で どんな気持ちで30年も耐えてきたのよ」 ジウォンはメールで何を知ったのだろう…🤔 父を見たのは初めてのヨンボム ソクマンからキボムが警察の拷問が原因で命を落としたと聞く… 憎くてたまらないチャ・シヨンがヨンボムにとって父親のような存在になっていた…スニョンにもキボムを拷問した刑事はテジュにしてほしいと頼まれるなんて😭優しい人が辛い思いをする世界すぎる😭 次回、最終回…しっかりとシヨンらの罪が暴かれますように…🙏
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