きらめく君を見つめての6の情報・感想・評価

エピソード06
第6話
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あらすじ
裴嘉と蘇逸の関係に勘づいている方潤之は、裴嘉の勝手な振る舞いに不快感を表す。一方、蘇逸は多数のオーディションを受けるが思うようにいかず落ち込んでいた。そんな中、映画のアフレコのため久しぶりに顔を合わせた裴嘉と蘇逸。喜びを隠しきれない裴嘉だが、蘇逸の態度はそっけなく…。
コメント1件

このコメントはネタバレを含みます

オーディションが上手くいかない蘇逸(スー・イー)。 中国では大学で演技専攻を出てることが大前提なんかね。 集中しろよ裴嘉(ペイ・ジア)。 そういう仕事に向き合ってないところがお前。 って思ってたら....監督よ。 裴嘉(ペイ・ジア)が何度失敗してもはははって感じだったのに、蘇逸(スー・イー)のたった1回のミスでガチギレしてまるで蘇逸(スー・イー)が全ての足引っ張ってるみたいな物言いやばすぎだろ頭沸いてんのか? のちのち社長に言われて仕方なく怒ったみたいな流れでも許さんよ?俳優は大事にしろよ。 きしょ社長、きしょ過ぎ。 そして裴嘉(ペイ・ジア)も兄も監督も、社長のこと噂でも知ってて蘇逸(スー・イー)が危ないって思ってるなら曖昧な忠告じゃなく具体的に言えよ。 あー離脱してぇ。 でも1話辺り短いからなんとか頑張るか。