グレイズ・アナトミー シーズン7の11の情報・感想・評価

エピソード11
甦る悪夢
拍手:0回
あらすじ
シアトルのパシフィック大学で銃の乱射事件が発生。よみがえる悪夢に動揺を隠せないデレクたちの元に、銃弾を浴びた怪我人たちが大勢運び込まれてくる。市内観光をしていたクリスティーナは、大学で撃たれた青年の緊急開胸術を行い、救急車に同乗し病院へ。そしてテディとジャクソンと共にオペに参加していたところにリチャードが現れて、衝撃的な事実を口にする。一方スタークの下で、脚と腹を撃たれた15歳の少女のオペに入ったアレックスは、脚の切断を主張するスタークに納得できず、体を張ってオペを中断させる。
コメント2件
Anne

Anne

このコメントはネタバレを含みます

シーズン7では一番好きな回。 クリスティーナが復活して良かった! 釣りに誘ったデレクがナイス。そこから街へ繰り出す気持ちになって、そして大学での銃撃事件に遭遇。 そこからの流れが良かった。やはり、クリスティーナを呼び戻したのは手術だね! そして部長画発する「死者はゼロ!」 日本の某ドラマのこのセリフは、これの真似じゃないかと思う。 この死者ゼロは、前回の銃撃事件で救えなかったいくつかの命へ後悔している先生たちへの救いだよね。泣けた! 邦題は「蘇る悪夢」だけど、原題の「Disarm」の方が好き。 「武装解除する」「武器を取り上げる」という意味。銃撃事件そのものともリンクするが、各々が心の「武装」を解くという意味が、この回には合っていると思った。
いいね!1件
kanon

kanon

このコメントはネタバレを含みます

7-11 きたよ、クリスティーナ復活の流れ、、! はあーーー!悲惨な事件だけどSGHでは死者ゼロ!さいこう素敵チーム!!!🎶さすが!