輝くか、狂うかの12の情報・感想・評価

エピソード12
皇帝の座をかけて
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あらすじ
ワン・ウクは皇帝の座に就くためワン執政と手を組み、早衣仙人とワン・ソを討つ決心をする。シンユルとともに貧しい病人たちのもとを訪ねたワン・ソ。シンユルはワン・ソから離れろというヨウォンの警告を思い出す。その夜、帰宅したワン・ソを皇太后が待っていた。母の愛情と冷たくした理由を知ったワン・ソは思わず涙を見せる。