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セックス・エデュケーションの137のネタバレレビュー・内容・結末

セックス・エデュケーション(2019年製作のドラマ)
5.0

このレビューはネタバレを含みます

僕のことを知ってる人は見ないでほしい。そう君たち2人だ。恥ずかしい、なら書くなと言うのは触れないでくれ、ただの自己満足だから
そしてこれはレビューとは言い難い。













































印象的な言葉がある
吹き替えでは「好きな人に好かれないことはあるんだ。辛いけどこれはどうしようもない。だけど好きになってしまう。人の気持ちは変えられないんだ。」和訳だと「両想いになるとは限らない。苦しいけど仕方ない。相手が想ってくれない胸の苦しみ。忘れることができない、でも無理強いはできない」そう辛いんだ、だんだん薄れていっても忘れることはない、悲しい苦しい辛い、だけど素晴らしいと感じた。そしてオーティスは君は素晴らしいと言った。そう自分は素晴らしいんだ。かっこいいとか綺麗とかかわいいとかそういうんじゃなくて僕は素晴らしいんだ。そう思う。
最後まで読んで何が言いたいとか、だからなんだとか、きもいとか思うかもしれないがまぁそれは人それぞれだ。結局何が言いたいかというと 君は素晴らしいんだ、君がだめだと思っていることもいいところなんだと
結局君たち2人は読んでしまったのか、
報告はしなくてぞ、恥ずかしがるので