DIVER-特殊潜入班-の5の情報・感想・評価

エピソード05
第5話
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しょうご

しょうご

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【左根村将→岡本将】 潜入捜査官だった父が、遠藤に見殺しにされたと考え、父の敵討を目論む。 【遠藤】 阿久津の昇進の邪魔を目論む。 阿久津の下に何らかの特殊班がいることに気づき、テロのデータを流して動かし、テロを未然に防がせつつ、国家安全保障会議の護衛担当として成功を収めることを目論む。 【阿久津】 同僚だった岡本が遠藤に見殺しにされたため、その復讐を目論む。 大義名分として、腐った国家権力への抵抗も掲げる。 遠藤の護衛を失敗させるため、D班に志を同じくする左根村を加入させ、かつ偽のデータを流して、黒沢をはじめ他のメンバーが表に出られないように仕向ける。 そのうえで、左根村にガスの原料が渡るようにし、国家安全保障会議にテロを仕掛けさせる。 【黒沢】 岡本に救われた身として、追い詰められた際に左根村を援護。自分は単独で事の真相に迫りつつ、テロも食い止める。最後には阿久津の弱みを握りつつ、恩義を感じているのか、相変わらず左根村とD班として活動を続ける。