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アデル、ブルーは熱い色のhasseのレビュー・感想・評価

アデル、ブルーは熱い色(2013年製作の映画)
4.2
誰だ青は寒色って決めたのは!全然熱いじゃねーか!!

どこまでも青を着る!




とりあえず思ったのは、日本っていつまで経っても色々、本当色々遅れてるよなぁって

そして日本人はあれ位色々雑で良いと思う

後海外の授業風景って見てると面白いよね


アデルとエマについては、

もうただのどこにでもある恋愛映画なんですよ。別につまらないって意味ではなくてね!

ただ一目惚れした人と偶然再会して、そこから付き合って、でも過ちを犯してしまって別れて。それでも忘れられなくてってだけの本当それだけの話なんですよ


これ本当難しいというか答えなんてないんだけれど
人1人の中にある、俗に言う男と女の成分?形成されてるもの?のバランス?とりあえずその割合って本当皆違うと思うのね。
それがまず身体的な割合なのか、内面的な割合なのか内面といってもそれは頭なのか心なのか
その中に自分にはどれだけ男的な部分と女的な部分があるのかって
身体的な部分だと例えばそれが女でもすね毛が濃いとか、男だけどすね毛が薄いとか
(んーでも毛に関しては結局ホルモンの話になってしまうのかな)
でもホルモンにしたって自分の気持ちで多少は分泌したりしなかったりにもなるだろうし…あ、これ止めよう……
頭の悪い私が考えるのはあまりにも無謀すぎる…

とりあえずここ数年の私は性というものが本っっっ当に分からない!!!!
そして私はいつか何かに発情するのだろうか?という疑問が残りましたとさ!!!!
誰か私にボロネーゼを!!!!