MAO

家で死ぬということのMAOのレビュー・感想・評価

家で死ぬということ(2012年製作の映画)
5.0
美しい世界遺産・岐阜県白川村が舞台

都会で育った純一が余命三ヶ月と宣告された
義母と過ごす物語

自分も絶対最期は家で死にたい
家族に見守られて死にたい

どのシーンも辛くて泣けるし
純一が義母の気持ちに寄り添える
優しい心の持ち主で安心した

悲しかったけど生死について考えさせられた
MAO

MAO