アテネの特集でまずパフォーマーたちの人生観て、まぁそういう感じの映画だろうとは思ってたけど明日3本もアテネの固い椅子で観るのキツいなと思ってたけどFilm About a Woman Who…のほうがとんでもなかった、特権もパフォーマーもフィルムアバウトも点数つけるタイプの映画ではないが余裕で5.0。後から知ったが一応最高傑作とされることが多いそうだ ちょっとリュックムレのカップルの解剖学とかいくつかの短編とかにも通じる人を食ってる感じではあるけど、ムレの場合は映画全体の印象として落ち着いてはいてそれが逆に怖い(彼の先祖の話なども含めて)けどこちらは映画の作りからしてめちゃくちゃ フィルムアバウト観た後だとパフォーマーたちの人生もフィルムアバウトを撮るために撮る必要があった作品だとは思った、最後の35カットとか